エッチ体験談が10000話を突破しました。

ママの個人レッスン

ジンさんから投稿頂いた「ママの個人レッスン」。

運動が苦手な僕だけど、それ以外の科目はそこそこの成績を出せてる。
運動なんて出来なくても困らないと思ってるから、僕は気にした事が無いんだけどママが気にしてる。
「ジンちゃん、もう少し運動できるように頑張りましょう?」

「疲れるし、プロスポーツ選手になりたい訳じゃないから嫌」
「そんなこと言わずに…ね?やってみたら面白いと思うかもしれないわよ?」
「興味無いし」
「別に授業でやってる事だけじゃなくて良いのよ?他の運動も試してみましょうよ?」
「別にやりたいと思う運動なんて無いから」
「困ったわね~、それじゃ試してみて面白かったら続けてみても良いと思う?」
「そんなのがあったらね」
「言質は取ったわよ?」
「ママの言う運動なんてありきたりな物なんでしょ?それじゃ僕の興味はそそられないよ」
「言ったわね?じゃあ早速試してみましょう!」

「今すぐ?部屋の中で出来る事なんてたかが知れてるよ?」
「特別な道具も要らないし、体一つで出来るから大丈夫」
「まあ良いけどね…それで?何する気?」
「そんなに警戒しないで大丈夫よ、とっても楽しくて気持ち良い事だから」
「余計に怪しい…」
「そ・れ・は…セックスよ!」
「ぶっ!!!何を言ってるのさ!」
「あら?ママとセックスしたくない?これだって運動の一つよ?」
「近親相姦になっちゃうだろ!」
「そんなこと気にしちゃダメよ~」
「普通は気にするだろ!」
「家族なんだからノーカンよ」

「そっか、ノーカンか…ってなるわけないだろ!」
「まあまあ、まずは試す約束でしょ?早く服脱いで?」
「ちょ…ママ脱ぐの早すぎ!しかも下着がエロい!」
「うふふふ…興奮しちゃた?ママも結構イケてるでしょ~」
「イケてるから!分かったから服着て!」
「服着たらセックス出来ないじゃない、仕方ないわね…ママが脱がせてあ・げ・る」
素早く押さえつけられて、ろくに抵抗出来ないままママに服を剥ぎ取られた。
「あら…あららら…まあまあ…」
「なんだよぅ!何見てるのさ!」
「ずいぶん立派に育ったなぁって思ったのよ~」
「どこが!?どこ見て言ってるの!?」
「それをママに言わせるの?もう…悪い子ねぇ…」
「わかった!言わなくて『ジンちゃんのオチンチンよ~』…遅かった…」

「きゃ~!言わされちゃった!」
「いや、顔を赤くしても今更って感じなんだけど」
「もう!ノリが悪いなぁ…あ!そうか!」
「今度は何?」
「ジンちゃんだけ見られて拗ねてるのね!」
「違うから!」
「照れなくて良いのよ~、ママのアソコ見たいんでしょ?」
「見たくない!」
「そんな…ママの事を汚いと思ってるのね…可愛い息子にそんな風に思われてたなんて…」
「わ~!思ってない!ママは奇麗だよ!」
「慰めは要らないわ…見たくないって全力で否定したじゃない…」

「だからそれは…そう!ママが奇麗すぎるから見たら興奮しすぎて気絶しちゃうかもしれないと思って!」
「あら!そんなにママの事で興奮しちゃうの?うふふふふ」
「そうそう!だから僕には刺激が強すぎると思うんだ!」
「だったら、ジンちゃんが脱がせてくれる?その方が少しは落ち着いて見れるんじゃないかしら?」
「…どうしてそうなるの…(ボソッ)」
「ん?何か言った?」
「ナンデモアリマセン」
「?まあ良いわ、脱がせやすいようにこうした方が良いかしら?」
後ろを向いてテーブルに手を着いたママがお尻を突き出してきた。
「はい、これなら脱がせやすいでしょ?ママのお尻の穴もオマンコもじっくり見てね!でも匂いは嗅いじゃだめよ?恥ずかしいから」
「恥ずかしがるポイントが何か違う!」
「ほらほら~早くぅ~」
お尻をフリフリして急かしてくるから、諦めてパンツに手を掛けた。

何が悲しくてママのオマンコとお尻の穴を見なきゃならないんだ…。
ゆっくりパンツをずらしていって、張りのあるお尻が露わになっていく。
「ドキドキしちゃうわ~」
「本当に良いの?もうすぐ見えちゃうよ?ママ」
「まあ!焦らしプレイね!いつの間にそんな事を覚えたのかしら?」
「違うから…もう!見ちゃうからね!」
「ああ…ついに大事な息子に見られるのね!」
「えい!」
一気にパンツを膝まで下した。
「ママのオマンコとお尻の穴はどうかしら?」
「……」

「黙ってないで何か言ってよ~」
「…奇麗だ…何これ…」
「キャー!ジンちゃんが褒めてくれたわ~!ママ嬉しい!」
「女の人のお尻の穴とオマンコって、皆こんなに奇麗なの?それともママが特別なの?」
「ちょ…ちょっと…ジンちゃん?顔が近くないかしら?息が掛かってるんだけど…」
「何だろう…いつものママと匂いが違う気がする…凄く良い匂いで興奮するよ」
「待って待って、匂いは嗅いじゃダメだってば!ひゃぁ!鼻をくっ付けちゃダメ~!」
「ママのお尻の穴…香ばしくて良い匂い…それにオマンコもイヤラシイ匂いがして頭がクラクラする…」
「ダメダメダメェ~!ママ恥ずかしくて死んじゃう!」
「味はどんなんだろう…」
「へ!?ひゃあ!ちょっと!まだお風呂入ってないから!あうっ!ま…いや…はぅ!」
「美味しい…ママのオマンコとお尻の穴美味しいよ!」
「広げないで~!中まで舌入れちゃダメ~!あうぅ…あはぁ!」

「オマンコから何か出て来た?ヌルヌルしてる」
「ジンちゃんが舐めたりするから愛液出て来ちゃったわ」
「気持ち良かったって事?」
「もう!ママをこんな気持ちにさせるなんて悪い子ね!今度はママがオチンチン食べちゃうんだから!」
ママが勢い良く振り向いて僕を押し倒してチンチンを擦ってくる。
「ママのオマンコとお尻の穴を舐めてこんなに硬くしちゃって…そんなに興奮した?」
「うん、なんだかわけが分からないくらい興奮した」

「今からママがうんと気持ち良くしてあげるからね」
チンチンに顔を近付けたママが頬擦りして匂いを嗅いでくる。
「オスの匂い…濃いわぁ…ママ興奮しちゃう」
だんだんママの顔がエッチな表情に変わっていく。
「太いし硬いし長いし、咥えるのが大変そうだけど美味しそう…いただきま~す」
大きくクチを開けたママがチンチンを美味しそうに咥える。
ゆっくりとチンチンが飲み込まれて行って、先っぽがママの喉に当たった。
それでもママは飲み込み続けて、鼻が僕のお腹に当たる。
チンチンは完全にママの口の中に隠れた。
「ママ苦しくないの?絶対に喉の方までチンチンは言ってるよね?」
洗い鼻息がお腹に当たるだけで、ママはチンチンをクチから抜こうともしない。

それどころか顔を小刻みに左右に振って喉でチンチンを味わってるみたいだった。
そしてやっとママが顔を引き始め、徐々にチンチンが口から出てくる。
「んぱぁ…喉奥まで犯してくれるオチンチン最高よ…んちゅ…ちゅ…あむ…」
「ああ…ママのクチ…気持ち良い…」
「自分でするより気持ち良いでしょう?」
「何で知ってるの!?」
「いつ・どんなオカズで・どんな風にしてるか、ママはちゃんと見てたもの」
「見てたの!?」
「愛する息子の事だもの!いつだってママは見てるわよ!」
「うわぁぁぁ!見られてたなんて!恥ずかしい!」
「こっそりママの汚れたパンツ持ち出さなくても、言ってくれればいつだって脱ぎたて渡してあげたのに」
「やめて~!それ以上言わないで~!」

「ママのパンツに射精するのは良いけど、そのまま洗濯籠に入れるからバレバレだったわよ~」
「もう…死んじゃいたい…」
「で?『近親相姦はダメ』なんだっけ?」
「…ごめんなさい」
「うふふ、ちょっと意地悪し過ぎたかしら?」
「でも、本当にセックスして良いの?」
「ダメなら最初からこんな事はしないわ~」
「だよね…」
「それで、このままママのオクチに出す?それとも…オマンコに出したい?」
「どっちにも出したいです…」
「欲張りさんね~」
そう言いながらどこか嬉しそうなママ。

「それじゃあ…最初の濃い精子はオマンコに出してもらおうかしら」
ママがチンチンを咥えるのを止めて僕の跨る。
「ジンちゃんの初めてだからママが動いてあげるわね」
ママがゆっくりと腰を落としていく。
「ん…先っぽが入ったわ…やっぱり太いわね~」
「ママ焦らさないで…」
「さっき焦らされたお返しよ?うふふ」
「ごめんなさい…だからもっと奥まで入れさせて!」
「泣きそうな顔しないで?今から奥まで入れてあげるから」
再び腰を落とし始め、時間をかけてチンチンをオマンコに飲み込んでいくママ。

「はぁぁぁ…ジンちゃんのオチンチン良いわ~!ママの中をゴリゴリ擦っていって気持ち良いわよ!」
「僕もママの中すっごく気持ち良い!」
「もうすぐ全部入るわよ?ちゃんと見ててね」
「ああ…ママのオマンコが僕のお腹にくっ付きそう」
「んん…ほら、全部入ったわよ?ママと一つになった感想はどう?」
「気持ち良くて蕩けそう…」
「ママのオマンコも蕩けちゃいそうよぉ…子宮の入り口まで押し上げられちゃってるわ」
「もう少しこのままで居てもらっていい?」
「どうしたの?」
「チンチン抜きたくないんだ」
「もおぉ!なんて可愛い事言ってくれるのかしら!ママを本気にさせるつもりなの!?」

「本気?」
「そうよ!そんなこと言われたら妊娠したくなっちゃうじゃない!」
「それはさすがに…」
「ジンちゃんはママを妊娠させたくないの…?」
「だって…親子だし…」
「ママの事好き?嫌い?」
「好き…大好き!」
「ママもジンちゃんの事愛してるわ」
「良いの?」
「ジンちゃんが決めて」
「させる…ママを妊娠させる!」
「ジンちゃんが男らしくなってくれてママ嬉しいわ…沢山ママの中に出してね?」
「うん!いっぱい出すから!」
「それじゃ動くわね」

ママが腰をくねらせ始め、次第に動きが大きくなっていき、激しく腰を打ち付ける動きに変わっていく。
「どう?これがセックスよ!」
「気持ち良いよママ!でもこれじゃ僕の運動にならないんじゃないかな?」
「後でジンちゃんにも動いてもらうから大丈夫」
ママは一心不乱に腰を振ってる。
このまま最後までいきそうだったから、僕は下から腰を突き上げてみた。
「はうっ!いきなりどうしたの?あん!」
「僕も動いてみたいんだ!これで良い?」
「あう!あん!あ!イイわ!もっと激しく突き上げて!」
「これでどう?」
「あ!あ!あ!凄い!気持ち良い!最高よ~!」
「ママ!ママ!腰が止まらない!もっとママをめちゃくちゃにしたい!」
ママを引き寄せて身体を反転させて僕が上になった。
動きやすくなったのでめちゃくちゃに腰を振った。

「ママのオマンコ!チンチンをギュウギュウ締め付けてくるよ!」
「ああ~!ジンちゃん!ママのオマンコがイキそうなの!そのまま激しく突いて!」
「ママ!ママ!」
「ジンちゃん!ジンちゃん!」
「僕もイキそうだよ!出して良い?」
「来て!ジンちゃんの精子でママをイかせて!」
「ママぁ!」
我武者羅に腰を振ったせいで、オマンコの奥のコリッとした部分にチンチンの先が入った。
「あ!?そこは!」
「出すよママ!…くっ!!!」
「ああ~!!子宮に直接精子が流れてくる~!イク!イクぅ~!!!!」
「はぁ…はぁ…うっ…ママ…」
「あぁぁぁ…ジンちゃん…ママのオマンコだけじゃなく…子宮までジンちゃんの物にされちゃった…」

「ママ…」
「え…?はう…!今出したばかり…」
僕は勃起が治まらなくて、再び腰を振る事にした。
「あう!子宮にオチンチン引っ掛けたまま擦っちゃダメぇ~!またイッちゃうぅ~!」
「ママ愛してる!」
「ママもよ!ああ!ダメ!イク~!」
すぐにまた精子を出した。
「ジンちゃんの精子でママの子宮がタプタプになっちゃうわ」
「上手に出来た?」
「ええ、凄く上手よ」
「この運動なら僕も続けられそうだよ」
「ママの言った通りでしょう?」
「うん、試してみて良かったよ!」
「これから運動したくなったらすぐにママに言うのよ?」
「いつでも良いの?」
「いつでも良いわ」
「どこでも?」
「…どんな事をさせるつもりかしら?」
「パパが居る時にしたくなったらさせてくれる?」

「ん~、バレないように出来るなら良いわよ」
「それとね、お願いが一つあるんだけど」
「ジンちゃんのお願いなら、ママどんな事でも聞いちゃうわ!」
「もうパパとセックスしないで欲しい」
「あら!そんなにママを独占したい?」
「したい!パパには渡さない!」
「可愛いわ~!良いわ!もうパパとセックスしない!ジンちゃんだけの物になってあげる!」
「本当!?ありがとう!」
「その代わりママのお願いも聞いてくれる?」
「聞く!」
「じゃあ、これからジンちゃんはオナニー禁止ね?」

「え!?」
「だって、オナニーで出しちゃったら精子が減っちゃうじゃない」
「その分をママに出せるんだよね?」
「もちろんよ~」
「オナニーしない!」
「良い子ね」
ママのおかげで、僕にも楽しく続けられる運動を見つける事が出来ました。

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