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初めてのハッテン宿で解剖

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ぼくたちさんから投稿頂いた「初めてのハッテン宿で解剖」。

昭和50年代頃、池〇東口、〇武デパート前の大通りを目白方向に歩いて、線路の下を通る道の手前あたりを右にまがって、小路を入ったところに二階建の民家家風の家があった、そこが「西武苑」という男と男ハッテン宿。

学生で、池袋東上線の駅近くに下宿していたので、「薔薇族」の広告で知って初めてのハッテン場となった。
初めての夜、どきどきしながら入った。

どうしていいのかわからず、たくさん布団の敷かれたまだ誰もいない小部屋に寝ていると、突然5、人の男に
襲われた。手脚を無理やり無理無体に押さえつけられ、パンツを脱がされた。
必至で大暴れしてやっと逃れた。

あの時、あんなに本当に抵抗しなくそのまま抑えられていたら…そう思うことがある。
これが「解剖」というものだろう。「解剖」はされたことがないのだが、あまり抵抗せず「解剖」されてみたかったなとも思ったもの。

手脚の自由を押さえつけられて・・・・みんなの見ている前で・・ああ恥ずかしいだろうな!。
でもその時は、全力で抵抗した、中学生などでいじめ等で解剖されてしまった子もいることだろうが、クラスメートの見ている教室とかで
素っ裸にされて、棒のようにされて精を吹きだすなんてたまらないだろう!!。

それからたびたに通った、夜遅くまで・・・・。そして、、「薔薇族」のなどの小説にでているような、ほとんどの男と男の淫らな行為は
後ろを除いて体験した。互いにいじり合うのも、フェラも・・
寝ていて、男が寄って来てしばらくして、脚とかにふれてくる、ああ!これから・・と緊張する。
枕元にはティッシュボックスが並び、チリかごがあって栗の花の薫り漂うティッシュがたくさん。
ここで男と男の行為をした結果たまらず吹きだしたものだと思うと・・。そして自分も間もなく、そんなことをされてと思うと興奮とともに緊張が。

だんだん、男の手が上の方に遭い上がって来て太腿を遭う、さらにされるままになっていると、大胆にパンツの上から揉まれる・ああ!
そして、パンツに手がかかり、降ろされガウンも取られ素っ裸にされてしまう・・。
そして、全身に舌が這っていく・・そしてそこに直接指が・・

誰ともわからぬ人に、体を捧げる男と男の秘密の行為、雑誌を買ってこっそり読み耽り、そんなことを想像して一人慰めていたので、それはめくるめく行為だった。結局何度も何度も通った。
誰にも見せない触れさせない秘密の器官、包皮に硬く包まれた敏感なところを愛撫に委ねるときのあの快感とドキドキ感。口に咥えられ男の人の口の中に何回も出してしまった。

また、愛撫の結果、木の枝のように勃ち上がったところから吹きだし、下腹を汚した、男の人は枕元のティッシュボックスからティッシュをたくさん掴みだし、つまんでやさしく拭い、下腹や内股を吹きとってくれゴミ箱にいれるのだ。

その時は、もうしないぞと思うのだが、下宿にか帰るとそのときの秘密の快感が忘れられず、ひとり思いだして、あ!やめて!、かんべんして!、そんなエッチなことかんべんして!とばかりにと深夜まで何度も何度も耽ってしまう。
そしてまた足がむかってしまうのだった。

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