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気付いたけど止められません

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奏太さんから投稿頂いた「気付いたけど止められません」。

僕は産まれた時からお姉ちゃんに玩具にされてたみたいです。
アルバムを見るとお姉ちゃんにチンチンを触られてる写真が何枚もあります。
僕の一番古い記憶は5才の時にお姉ちゃんにチンチンを舐められた事。

次が6才の時にお姉ちゃんにチンチンの皮を剥かれた事。
この時は凄く痛くて泣いた覚えがあります。
お姉ちゃんも悪いと思ったのか、チンチンが痛くなくなるまで毎日たくさん舐めてくれました。
精通したのもこの頃です。
白い物がチンチンから出た時は病気かと思って泣きそうになりました。
「これは【精子】って言って、男の子は気持ち良くなると出るんだよ」
お姉ちゃんはそう言って僕を安心させてくれました。

親の前ではチンチンを触ってこないのも、何となくイケナイ事をしてるんだろうなって予想はしてました。
でも、どこの家でも姉弟はこーゆー事をしてると思ってました。
精通をしてすぐにお姉ちゃんのオマンコを舐めさせられました。
オシッコ臭かったけど、お姉ちゃんもいつも僕のチンチンを舐めてるから我慢しました。
そして僕の8歳の誕生日にお姉ちゃんのオマンコにチンチンを入れるように言われました。
毎日舐めてるから穴があるのは知ってたけど、そこにチンチンが入るとは思いませんでした。

「オマンコはチンチンを入れるためにあるの」
そう言われても中々チンチンを入れる勇気が出ませんでした。
いつまでもチンチンを入れない僕にお姉ちゃんは怒り、言葉がきつくなりました。
初めて怒られたから怖くて、僕は勇気を出してチンチンをオマンコに入れました。
中はニュルっとして温かくて凄く気持ち良いんです。

「ちゃんと入れられたね!偉い偉い」
さっきまで怒ってたお姉ちゃんは満面の笑顔で僕を褒めてくれました。
僕はもっと気持ち良くなりたくて、奥までチンチンを入れて腰をグリグリ押し付けました。
「あん…それも良いけど、腰を前後に振るともっと気持ち良くなれるのよ」
お姉ちゃんの言う通りにしたら、チンチンから気持ち良さが全身に伝わってきます。
まるで全身に電気が走ったみたいでした。
あっという間に精子がオマンコの中に出たけど、僕は精子を出しながら夢中で腰を振り続けました。

気持ち良過ぎて精子が止まりません。
一旦精子が出る勢いが弱くなっても、腰を振り続けてるのですぐに次の精子が出てくるんです。
腰がガクガクになって動けなくなるまで頑張りました。
チンチンが抜けたオマンコから沢山の精子が流れ出てきて布団がベチョベチョになりました。
僕はこの気持ち良さの虜になってしまい、毎日毎日お姉ちゃんを抱かせてもらいました。
ある日、友達と話してる時に僕とお姉ちゃんがしてる事が【近親相姦】だと知り、それはやっぱりイケナイ事だと分かりました。
だけど同級生のオマンコに入れたいと思ったりしないんです。

お姉ちゃんと一緒に居る時だけ入れたいって思うんです。
だから僕はお姉ちゃんとの事は誰にも言わないで、大人になってもずっとお姉ちゃんだけを抱こうと決めました。
その日の夜にお姉ちゃんにも言いました。
「ずっと僕とエッチな事してくれる?」
それに対してお姉ちゃんは、
「もちろん!お姉ちゃんは奏太だけのお姉ちゃんだもん!」
と約束してくれました。

そして僕は今○5才。
お姉ちゃんは約束通り毎日僕とセックスしてくれてるし、必ずオマンコか口の中に射精させてくれます。
もしも両親にバレたら悲しませると分かってるけど止められません。
誰にも言えないので、ここで吐き出させてもらいました。

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