エッチ体験談が9900話を突破しました。

私たちの生活

由〇さんから投稿頂いた「私たちの生活」。

私の過去

1
私は結婚して15年目の主婦でした。
ある出来事で離婚しましたが、まだ同居させてもらっています。

結婚して15年も経てば夜の生活もほぼ無くなりましたが、私はしたくてしたくてしょうがありません。

ある夜どうしようもない衝動で寝ている主人のパジャマの中に手を入れてオチンチンを触っていました。フニャフニャのオチンチンも柔らか触り心地も気持ちいいものです。
咥えたい衝動にかられパジャマとパンツをずり下げて口に含みました。
すると、口の中でフニャフニャだったオチンチンが次第に固く大きくなってきました。
懸命にしゃぶっていると、入れたくなり主人に跨り勃起したオチンチンを挿入しました。
主人はまだ寝ているのか、「アア気持ちいい、百合子」と主人の元彼女で友達の名前を呼びました。

私は、嫉妬となんとも言えない興奮を覚え懸命に腰を振っていると、主人が目を覚ましました。
主人は私の中に放出し、そのまま抱き合っていました。
抱き合ったまま、さっきの寝言の事を言いました。
主人は「昔の事だよ。」と言いましたが、私は「百合子ちゃんとしている夢を見てたんでしょ。」と言いました。
主人は、しばらく無言でしたが「由美だけが好きだから、夢の中の事はただの夢だから。」と言いました。
私は、百合ちゃんと主人の行為を想像し妙な感情の昂りを感じました。
私達は向き合って座り、お互いの性器を触りあいながら昔のSEXについてしゃべりあいました。
お互いにそんな性癖があるとは思いもかけませんでした。

私「百合ちゃんとどんなHしてたの?」
主人「初めてお尻に入れた。」
私「気持ちよかった?」
主人「指を入れても痛がってた。」と言い、グチョグチョに濡れた御汁を指に付け、私のお尻の穴に指を入れて来ました。」
嫌がらず、なんの抵抗も無く入った指に、主人は「お前したことあるの?」「痛くない?」と聞きました。
私はコクリと頷き、昔の話を始めたのです。

私が短大に入学して半年後で京都にいた頃の話です。
ある時友達とお酒を飲んでの帰りでした。
外人グループに声を掛けられ、とても日本語が上手で面白かったので一緒に飲みに行く事にしました。
とても話が面白く、明け方まで喋りつくしました。
夜が明けるころ、友達は「今日は、家族が来るので帰る。」と言って帰って行きました。
彼らは「家で飲み直そう。」と言って誘ってきたのですが、何もすることもなかったので、彼らの誘いに応じてしまったのです。
今思えば、酔っていたとは言え男数人と個室に行く事自体が軽率でした。

彼のマンションに、つくとお酒を出されました。一杯目で眠くなり寝てしまいました。
目が覚めると、私は全裸で仰向けに寝ていました。彼らを見ると彼らも全裸でした。
「目が覚めたの?由美!よかったよ!君のハニーポットは最高だよ。」
私は経験がほぼ無くて、今の彼と一度きりなので、明るい所で全裸の男性のオチンチンを見たのは初めてでした。
しかも、数人の男性が全裸でいたのです。
私は恥ずかしくなり、股間を隠しました。すると手に何かヌルヌルと感触がしました。片手を鼻に持っていき匂いを嗅ぐと生臭いドロドロネバネバしたものが付いていました。
初めての精液でした。彼とのSEXではコンドームを付けていたので直接触ったのも匂いを嗅いだのも初めてでした。
彼らのオチンチンは私が想像をしていたより遥かに大きくて起った状態でもないのに500ccのPETボトル位ありました。

それから、彼らは喉が渇いてないかとまたお酒を持ってきました。
それを飲むと体が熱くなり始め変な気持ちになり始めました。
黒人の彼が私の前に立ち後ろ頭を掴まれて無理やり口に含まされました。フニャフニャのオチンチンが見る見るうちに口の中で大きく固くなりました。
口が切れそうなくらい大きくなったオチンチンをしゃぶらされました。
後ろで白人の彼に腰得を抱えられ四つん這いになると、お尻に冷やとした感触があり、お腹に張りが出てくる感触があり便意をもよおしました。「お腹が痛い」と言うとその彼は「見せてみて」と言いお尻の穴な何かを塗りました。そして力を抜いてと言うと何を尻に穴に差し込まれました。
便意をもよおしてもトイレに行かせてもらえませんし、お尻の穴に何かを差し込まれているので出ません。

冷汗が出てきて、苦痛そのものでした。
やっとお風呂に連れて行かれ、お尻の栓を抜かれると一気に放出しました。
それが終わると、また飲み物を飲まされるとまた気持ちいいことをしたいという気持ちになりました。排泄を見られるのも恥ずかしく亡くなりました。
これを数度繰り替えして、今度はオチンチンを入れられました。便秘の時の通便のような痛みでした。慣れて力を抜くととても気持ちが良いこともわかりました。
ある時は、彼が便意をもよおしたのでトイレに一緒に連れて行かれお尻を舌で綺麗に舐めさせられました。
二日くらい、寝ずに行為をしていたのですが、一向に眠気は来ませんでしたし、味わったことのない快感に酔いしれていました。

やっと解放され、短大に行ったら友達が、私が行方不明で心配していたと告げられました。
しばらくして、彼から連絡が来て友達も連れて来いと言うのです。
私は、あの時の快感が忘れられず、友達も連れて行きました。
そこには、黒人の彼が飼っているゴールデンレトリバーが居ました。
彼女もお酒を飲まされうつつになった所で私と同じようにされました。
ただ一つ違ったのは、彼女はゴールデンレトリバーと繋がらせられたのです。
両足にソックスのようなものを吐かされた犬は四つん這いの彼女に遅いかかり腰を振っていました。
彼女は涎を垂らしながら自らも腰を振っていました。
犬もキャンと言う声を発して果てた後も彼女は犬のオチンチンを口に咥えて放そうとしませんでした。

虚ろな目をして美味しそうにしゃぶっていました。
私は犬のオチンチンをしゃぶっている彼女の股を開かせて仰向けで彼女の割れ目に舌を這わせさせられました。
彼女は完全にその世界に入り込み、清楚だったあの頃とは大きく変わっていきました。
短大にも来なくなり、彼らと生活を共にしだしたのです。
彼らのマンションに行くとあの頃の可愛い顔と姿とは違い、がりがりに痩せ細った彼女はいつも素っ裸で腕や太腿には紫色の痣がいくつもあり、薬漬けにされているんだろうと思いました。

彼女は、優しく服を脱がせてくれて割れ目に舌を這わせて愛撫してくれました。犬をご主人様と呼びいつも寝る時は一緒だそうです。
彼女が言うには、「外人の男の大きいチンポより主人のチンポの方が気持ちいい。」と言っていました。
彼女の割れ目は黒く変色し、毛もなく小陰唇は伸びきり大きな錘が付けられています。とても同じ年には思えません。クリトリスも大きく肥大し子供のオチンチン位に大きくなっています。
華奢で胸も小さい彼女は不釣り合いな躰でした。小さな胸は乳首だけが大きくそこには穴が開いており、きっと何かを吊るされていたのだろうと想像できました。
彼女は、「主人と浮気してみる? いいわよ。
きっと主人に夢中になるから。」と犬とのSEXを進められましたが断りました。
その様な生活が1年半も続きました。

1年半後、彼女と私は卒業後に故郷に帰ることになりました。
犬も亡くなり、人間に興味も無くなった彼女にこの先の人生はどうなるのだろうと、自分を差し置いて考えました。
自分だってお尻も開発されて一遍に5人も相手が出来る体になったと言うのに・・・。

この話主人にして、離婚を切り出されました。
離婚をして半年後に柴犬を連れてボストンバックを持って彼女が訪ねて来ました。
彼女は「私もあなたのご主人さんに飼われることにしたの。」と言いました。
彼女は結婚もせず犬と暮らしていたそうです。主人から電話をもらいまたあの頃の楽しい生活がしたくて来たのだそうです。
彼女は「ご主人様には、全てを見せたしもうしちゃった。」にこやかに話すのです。「あと百合さんにも仲間に入ってもらったわ。」と屈託なく話しました。

この話は現在進行形です。続きはまた報告します。

7+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!