エッチ体験談が9900話を突破しました。

弱みにつけ込んで見た

棚ぼたさんから投稿頂いた「弱みにつけ込んで見た」。

俺18、姉23
姉の運転する車の助手席に俺は座ってた。
一旦停止する場所で止まらずに進んだ結果、左側から見事に突っ込まれた。
姉も軽い怪我をしたけど、俺は利き腕の左腕を骨折。

慣れない右手じゃ満足にオナニー出来ないから、姉に抜いてくれと頼んでみた。
「出来るわけないでしょ!」
姉は当然拒否した。
「姉ちゃんが一旦停止無視したせいでオナニー出来なくなった」
俺がそう強気で言ったら渋々了承。
ズボンとパンツも姉に脱がせて貰う。

椅子に座って足を大きく開くと、姉がその間に正座してチンポを手コキし始めた。
嫌々手コキしてたから、もっと顔を近付けてやってくれと命令した。
息が掛かるくらいの至近距離でチンポを見つめながら、早く逝かせようと必死に手コキしてくれた。
俺は逝かないようにチンポから意識を外して耐え続ける。
「なんで逝かないのよ!手が疲れたんだけど!」
姉が半ギレしてきた。

「手コキの仕方がイマイチなんだよな~。いっそクチでしてくれない?」
信じられない!って顔で睨まれたけど、抜く約束したから拒否出来ずに咥えてくれた。
別に姉の事は好きでも嫌いでも無いんだけど、一度は近親相姦てしてみたいじゃん?
ちょうど良いきっかけだったんだよね。
色々諦めたのか嫌々って感じが無くなって、しっかり奉仕します!みたいな雰囲気になった。

かなり慣れた感じで正直ヤバイと思ったけど必死に耐えた。
そしたら姉のやる気に火が付いて、更に激しくフェラされて敢え無く撃沈。
姉のクチの中に大量に射精した。
慌てて近くにあったティッシュの箱を差し出したけど、姉は精子をゴックンと飲み干してしまった。
「これでスッキリしたでしょ?満足したわよね?」
勝ち誇った顔で言われたけど、精子を飲んでくれたのを見て再び勃起。

「嘘でしょ!?なんでまだ大きいままなのよ!」
姉はスッキリしてチンポがフニャフニャになると思ってたんだろね。
「まさか精子飲んでくれると思わなかったから、嬉しくてまた勃っちゃったよ」
俺は正直に思った事を伝えた。
「もう手も顎も疲れたんですけど?」
流石に姉もこれ以上は嫌そう。
だけど俺は諦めない!
「じゃあ、マンコ使わせてよ」
この展開は予想してたみたいで、姉は溜息をつきながらも頷いた。

「はぁ…そう言うと思ったわよ…まったく…」
姉はスカートとパンツを脱ぎ、壁に手をついて尻を突き出してきた。
「骨折が治るまでの間だけだからね!」
そう念を押してきたけど、よく見たらマンコは既に濡れまくってる。
「仕方ないみたいな言い方だけど、マンコめちゃくちゃ濡れてるよ?」
俺が指摘すると姉は顔を赤くして俯いた。
初めて姉に対してドキッとした。
一旦意識したら凄く愛おしく思えてきて、フェラのお返しに念入りにクンニしてあげた。

「ちょ、待って!お風呂まだだから!汚いから!」
姉は慌ててたけど構わず舐め続けた。
それに、姉もダメとか言いながらマンコを俺の顔に押し付けてくる。
「嘘…弟に舐められて感じちゃう!もう逝きそう!」
そう叫んだ直後に背中を仰け反らせ、更に潮まで吹いて逝ってくれた。
「これでお互いに一回づつ逝ったね?それじゃ入れるよ?」
姉の返事も待たずにチンポを挿入する。
「あ!逝ったばかりで敏感なの!待って!」
無視して奥までチンポを突っ込む。
「姉ちゃんのマンコ気持ち良い~!めちゃくちゃ締まり良いな!」
別れた彼女より数段締まるし、何よりも近親相姦て事でめちゃくちゃ興奮する。

「待ってって…言ったのに…だめ…また…」
入れただけなのにまた姉は逝ってしまった。
俺はここで考えた。
下手に他人と付き合うより、姉と付き合った方が良いんじゃないか?
お互いに気心知れてるし、何よりも身体の相性が良いみたいだからな。
「姉ちゃん、身体の相性良いみたいだし、俺と付き合わない?今の彼と上手くいってないんだろ?」
「何言って…姉弟で付き合えるわけないでしょ!」
「でも俺のチンポでマンコ喜んでるだろ?」
「確かにアンタのチンポは最高だけど…でも姉弟で恋人なんて…」
「難しく考えなくて良いんじゃね?」
「どう言う事?」
「身体の相性が良い、気心知れてる、いつでも一緒に居られる、恋人として最高だと思わない?」
深く繋がったまま動かずに姉を説得してみる。

姉は暫く考え込んでたが、かなり気持ちがぐらついてるようだ。
「言われてみれば…そうかも…でも姉弟だし…だけどここまで相性良い人は…」
もうひと押しだと思った俺は腰を小さく振り始めた。
「なあ、良いだろ?付き合おうよ」
「ま…待って…今考えてる最中…」
「ほらほら、マンコは俺と離れたく無いって言ってるよ?」
「あん!奥ばかり突かないで…そこ弱いのよ…」
「ここ?付き合えば毎日でも気持ち良くなれるよ?」
俺は徐々に腰の振り幅を大きくしていく。

「あん!あ!待って!激しい!」
「待たないよ?こんなに気持ち良いマンコで我慢出来るわけない!」
「ダメ…ダメ!そんなにされたらまた逝く!」
「何度でも逝って良いよ!だから付き合って!」
「わかったから!付き合うから!あっ!」
姉は最初よりも派手に潮吹いて痙攣する。
力の抜けた姉を右腕で支えながらベッドまで誘導する。
「入れたまま歩かせるなんて…まだ逝ってるのに~」
ベッドに姉を突っ伏させ、尻だけ高く突き上げさせる。

そこから遠慮なく腰を振った。
俺ももう限界近かったからね。
「付き合う記念に中に出すよ!」
姉の返事も待たずに中出しする。
「あぁ…中が温かい…弟に中出しされちゃった…」
「今日から恋人なんだから良いだろ?責任はちゃんと取るから」
「何でだろ…中に出されて嫌な気分にならないの…」
「やっぱり相性じゃない?」
「そうなのかなぁ…」
姉は心ここに在らずって感じの、どこか惚けたような声を出してる。

「明日からは姉ちゃんが動いてくれる?やっぱり利き腕が不自由だと動き辛い」
「うん…任せて…」
とりあえず適当に口説いたら上手くいった。
これで彼女探す手間省けたし、最高のマンコゲット出来た!
愛おしく思えたのも本当だし良いよね?

22+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!