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ショタ 年下の男たちにイジメられて

瑞希さんから投稿頂いた「ショタ 年下の男たちにイジメられて」。

○学2年生の男の子です。
女の子の様な顔立ちで女の子に間違われることもよくあります。
そのせいか男の子からエッチなことをされた経験があります。

それも年下の子たちにです。
これを書いている今もドキドキしています。

相手は二歳年下のナヲくん、ゆづきくん、郁くくんの三人です。
この子達も自分と同じ様に中性的な顔をしています。
去年の夏、スーパーのトイレでおしっこをしていると三人が入ってきました。

郁くんが隣にたち、しばらくすると僕のお尻を触ってきました。
そして撫でまわしてきます。
「や、やめてよ・・・」
「なんで?本当は嬉しいんでしょ?」
ナヲくんとゆづきくんも、僕のおちんちんや太ももを触ってきます。

「瑞希、僕たち年下で同じ男の子だよ?僕たちにイジメられて嬉しいの?」
「C学生がS学生にイジメられるなんて恥ずかしいね」
「お願い、やめてよ・・・」

郁くんは「瑞希、まだブリーフはいてるの?」
そういって僕の半ズボンをおろします。
「恥ずかしいから見ないで・・・」
「瑞希、本当に女の子みたいだね。僕たちがたっぷり可愛がってあげるから」
三人にトイレの個室に連れて行かれました。

ナヲくん、ゆづきくんに身体を押さえつけられ、半ズボンとパンツを足元まで下ろされました。
郁くんがおちんちんを触ってきます。
手こきされ、片方の手で揉まれ、とうとう勃起してしまいました。
「瑞希、男に触られて感じるなんて、ホモなんじゃない?」
「しかも年下に触られて感じるなんて、変態だね」
「やだ、そんな事言わないで・・・」

「気持ちいいって言いなよ。本当は嬉しいんだろ?」
ゆづきくんとナヲくんにお尻の穴を広げられ、指を入れられました。
「あっあぁん」

思わず声を出してしまいました。
「やっぱり気持ちいいんじゃん、年下の男に触られて」
ナヲくんは僕のTシャツをまくり、乳首を舐めてきます。 
ゆづきくんはクリクリとほぐす様にお尻の穴に指を入れてきます。
「瑞希、ちんちんから精液出てるよ」
「普段から僕たちの事考えてオナニーしてるんじゃない?」
「し、してないもん・・・」
「ほら、もっと気持ちよくしてやるからお願いしてみろよ」
郁くんの僕のおちんちんを触る手つきは本当に気持ち良くて、他の二人にもお尻や乳首を触られているのもあって、たえられませんでした。

「も、もっと、気持ちよく、して・・・」
「瑞希、お前は俺たちのものなんだから敬語でお願いしろよ」
「ちゃんとどうしてほしいか言えよ」

僕は年下の彼らに敬語でお願いしました。
「い、郁くん、ナヲくん、ゆづきくん、僕を気持ちよくしてください・・・いかせてください」
「まだだよ、その前に俺たちを気持ちよくしてよ」
「オチンポなめさせてくださいって言えよ」

「ぼ、ぼくに、オチンポなめさせて・・・ください」
「本当はもっと早く俺たちのなめたかったんだろ?」
「は、はい・・・なめたかったです」

僕は三人にのおちんちんを順番になめさせられました。
顔や身体に精液やおしっこをかけられました。
「ご褒美に気持ちよくしてやるよ。ほら、脚ひろげろよ」

僕は縄跳びで手を縛られ、全裸で三人に責められました。
おちんちんや乳首をなめられ、お尻の穴に指を、入れられます。

「き、気持ちいいです・・・年下の男の子に触られて凄く快感です」
そしえ郁くんの手こきとゆづきくんからのアナルぜめで僕は射精してしまいました。
「コイツ本当に年下に触られていっちゃったよ」
「瑞希ってホモで変態なんだね」
「これから瑞希は俺たち年下の奴隷だからな」
「S学生の奴隷になるC学生だね、瑞希は。俺たちS学生の言う事を何でもきくんだぞ」

僕は三人に土下座して恥ずかしい言葉を言わされました。

「ぼ、僕は年下のS学生の男の子にエッチな事をされて喜ぶド変態のホモ少年です。何でも言う事を聞きます。これからも可愛がってください」

こうして僕は三人の奴隷になりました。

管理人様へ、エッチなタイトルをつけてください。

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