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使い込んだ女房の女陰の気持ち良さ

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中年男さんから投稿頂いた「使い込んだ女房の女陰の気持ち良さ」。

女房が第一子を出産する時、入院中の嫁に代わって義母が家事をしにやってっきてくれていた。
義母の女の匂いに禁欲男根がフル勃起、それを着替え中に義母に見られて、「まあ、あの子がいなくて不自由なのね・・・」と言って、股を開いてくれた。

その時の義母の52歳の女陰が忘れられず、女房が戻ってきても職場の熟女パートとの浮気が止められなくなった。
若い女房も良いが、使い古された腐りかけの女陰の魅力にハマった。

旦那の男根に扱きあげられて捲れて変色した女唇、揉まれ舐められ吸われて変形した乳首、吸われて転がされて飛び出して赤く腫れた女豆、これらは若い女房には見られない使い古しの特徴。
男根に絡みつく淫水は濃くて酸っぱい臭いがして、すぐに白く泡立ち卑猥な音を立てた。
生活感丸出しの女体から漂う濃厚な女の淫臭に噎せ返るほどだ。
前戯に喘いで悦楽の淫水を滴らせ、艶かしい五十路の素肌をしっとりと濡らした。

若き不貞男根に女穴を抉られて披露した淫乱の舞は、普段、店頭に立つお総菜売り場のおばちゃんではない。
旦那より硬い男根に淫肉の華を咲き散らし、二度と排卵することのない女壷に若汁を注がれて耽溺した。

俺が本部勤務になるまで、熟女不倫を始めた30歳から店舗勤務が終わった44歳までの時に、抱いた五十路のパート熟女は37人、1回限りの熟女は一人もいなくて、最低でも10回はヤッた。
そのうち、複数年続いた熟女は8人いた。

本部勤務になって、抱くのは女房だけになった。
よくよく見てみれば、女房の女唇は皺くちゃでドドメ色になり、長年俺が出し入れした女穴はポッカリと拡張、吸いまくってきた女豆は赤く肥大、生活感丸出しの女房の女体が使い古しになっていた。
それに気づいた時から、女房の女体がやけに魅力的に見えてきた。

まだ五十路には数年あるし排卵する女穴だが、淫水を噴きあげながら俺にしがみついてヨガる姿は見応えがある。
「最近、私の身体を求める回数が多いような気がするけど・・・」
「美しく年を重ねたお前の身体の魅力に気付いたんだよ。お前、イイ身体してるよ。」
「あなた・・・」
不貞した過去を贖罪するように、女房を喘がせよう。

19+

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