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母と叔父

正夫さんから投稿頂いた「母と叔父」。

昔、僕が小学生の頃です。田舎の農家でした。父が亡くなって、母が一人で農業をしていましたが、農繁期には叔父が来て手伝ってくれていました。
ある日、僕は部活が急に中止になって、早く帰ってきました。家には誰もいないので鞄を置いて遊びに出ようとしました。

家の隣に農作業小屋があって、そこから人の声がします。そっと行ってみると奥の畳3畳ほどのお茶飲み場の方から聞こえて来ます。
近づいて見て驚きました。
叔父が母に抱きついて押し倒していて母が逃げようとしていました。大男の叔父に抱きすくめられて身動き出来ないようでした。
僕はあまりのことに凍り付いてしまいました。

「お義姉さん、いいだろう。おれは前からお義姉さんが好きだったんだよ」
「いけません、止めて下さい」
「もう兄貴が亡くなって3年も経ったんだ。兄貴も赦してくれるよ。お義姉さんだって夜が寂しいんだろう」
「いや、ダメ、止めて、許して」

叔父は母の口にキスをしました。顔を左右に振ってあらがう母の顔を押さえて口にキスをして母の口に自分の舌をこじ入れました。
そして激しく母の口を吸い唇を絡ませたようです。うめく母と激しいキスをしていました。

キスをしながら母の胸をはだけて乳房を揉んだりしました。今度は母の乳首に口をつけて舌で乳首を転がしたり、乳首を吸ったりしました。そうしながら母の着ているものを脱がします。抵抗する母を押さえつけながらもんぺも脱がせて、とうとうパンツも脱がせました。

母(当時35才)の全裸に僕は目を見張りました。むっちりした真っ白い身体、豊満な乳房、太腿の付け根の丘の真っ黒な陰毛、その真ん中に”一本の割れ目、是が大人の女の身体だ。子供ながら股間がうずきました。

その母の股間の割れ目に叔父が指を入れました。それを動かします。母は身をよじってあらがっていましたが叔父に押さえつけられてなされるままでした。
叔父が自分もいつのまにか下半身裸になっていて、その股間のものはすりこぎのように太く大きくそそりたっていました。
母の手をとってそれを握らせました。

払いのけようとする母の手を無理矢理握らせて母の手の上から自分の手で押さえてしごくのです。
「どう、お義姉さん、兄貴のものとどっちが大きい・」
「おお、ここがこんなに濡れて来たね。気持ちがいいんだね」
「これをここに入れてやるよ。いいね」
母は何も答えず苦悶の表情です。

「よーし、入れるよ」
叔父は母の股間に跪き、母の両足を大きくひらいてその股間に自分のそそりたったものを押し込みました。奥までずぶりと入りました。母が小さな声を上げてのけぞりました。
叔父は腰をどすどすと動かしました。
母の大きな乳房がゆさゆさと前後に揺れました。叔父は腰を動かしながら母の乳房を揉んだり、口をつけて乳首を吸ったりしました。
母の口にもキスをして舌を絡ませました。

母は叔父のなすがままにしていましたが、そのうちにはあはあと喘ぎ出しました。
「お義姉さん、気持いいんだね。俺もだよ」
叔父の腰の動きが一段と早くなって、泊まりました。叔父のお尻の筋肉が2度、3度収縮しました。しばらく母の上に突っ伏していた叔父がのろのろと母から離れました。
真っ直ぐそそり立っていた叔父のそれはバナナ状に弓なりになっていて先端から雫が垂れていました。

そこまで見ていて、ハッときがついた僕はあわててそこから逃げました。
夕方家に帰ってきたら、母はいつものようににこにこと夕飯を作ってくれました。

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