エッチ体験談が9900話を突破しました。

還暦熟女のアドバイザー

エッチなブログの管理人さんから投稿頂いた「還暦熟女のアドバイザー」。

前回の「還暦過ぎた地味な熟女をしとめる」の続きです。
予定通り居酒屋で世間話。
由美の旦那は同じ年齢62歳、昨年離婚したというが、良く聴くと、10年以上前から浮気をしてたとの事。
見つけたのは息子だって!怖いね

旦那がネットで女とのやりとりを、放置して居なくなった隙に息子が発見したらしい!
発覚してから、止めるならいざ知らず、ずっと継続しているし、由美にも悪いと思ってないのが続いたので、もう精神的な限界に来て、別れることを決めたらしい。

1年位前から知り合った既婚者の話も聞いた。彼は64歳、今は別れてる。当初はセックスも可能との事だったが、いざベッドインすると挿入がない!との事。まぁいいか、と諦めて、添い寝を楽しむ日々が続いたが、やはり彼女は本当のフリー同志の恋人が欲しいとの事で、泣く泣く別れたらしい。

じゃ、どうして俺とこんなことになるのか??それは、あくまでも俺が由美のアドバイザーであって、恋愛にはならないことを約束したから。
そんな話ののち、近くのホテルに入る
細かい描写は、書きものの上手い人のをみてください。

由美がオレに本番を望む気持ちが伝わってくる。それは
「心身共に癒されたい」
「女としての自信を取り戻したい」
「とにかく優しくされたい」
「思い切り絶頂を感じたい」
要は女として扱って欲しい!ということ。

由美の1番の心配は「還暦すぎたおばさんをどうして抱きたいの?」
俺の答えは簡単で「年上が抱きたいから」と答えた。これに尽きるから。
ビジネスホテルなので隣の部屋に声が聞こえては困る。
でも、出る物は出る。必死に声を押し殺しても、時折かなりはっきりと大きな声で喘ぎ声を発する。
その度に由美もオレも、口を塞ぐ。

「私って声が大きいでしょう?在宅介護の仕事をしていると年寄り相手だから、どうしても声が大きくなってしまうのよ」
彼女とのセックスでは挿入ではお互い中々逝かない。
俺が休憩していると、彼女はクリ派なので、自分でクリを刺激し始めた。
だんだんと息遣いが荒くなる。それを見てると、休憩中のオレのおちんぽも気合が入ってくる。
そのままクリのオナニーをさせながら正常位で挿入する。

物凄く喜んでくれている
「こんなに気持ち良くていいの~?」
「私の身体が、こんなに感じるとは思わなかった」
「あ~どうしよう、惚れてしまいそうだわ」
クリが良いと言うが、中にも指2本で攻めてみた。
Gスポットを探すため、グイグイ挿入、するとジョボジョボと汁が溢れだした。

アナルの調教もしてみました。
最初はアナルはいや、と言ってましたが、おまんこを指二本で激しくピストンしている最中に、アナルにも指を挿入します。
1度入れると素直に受け入れてるので、どうかなと?聞くと、照れ臭そうに、良いかも……と言う由美。指を抜いて匂いを確認するが、全然うんこの匂いはしない。指のあとは、舌でアナルをペロペロ攻撃。

アナルの舌を差し込んでやると、これにも由美は、声を必死に殺して我慢するが、時折、嗚咽の様に、ウェっと大きな声が出る。
由美は言った「私、こんな歳になって、こんな新しい快感教わったら、もう独りで生きて生けなくなる~」
俺のミッションは成功した。

6+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!