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社内に2人いる別嬪妻の元彼を見かけるたびに嫉妬する俺

山際 聡さんから投稿頂いた「社内に2人いる別嬪妻の元彼を見かけるたびに嫉妬する俺」。

就職して1年後、仕事にも慣れてきた頃、短大出の同期と付き合い始めた。
その後、彼女と同じ短大の2年後輩が入社してきたが、これまた超別嬪さんで一目惚れした。
でも、すぐに同期の四大卒と付き合い始めた。

その四大卒は次の年に入ってきたロリ娘に乗り換え、別嬪さんは捨てられたがすぐに次の男とくっついた。
俺の心が別嬪さにあることで、彼女の扱いがぞんざいになり、今度は俺が振られた。
別嬪さんを遠くで眺める日々が1年続いたが、何があったか別嬪さんが男を振った。

チャンス到来とばかりに、畳みかけるようにアプローチしたのは俺だけだった。
他の男たちの反応はと言うと、
「いくら美人でも、同じ会社の社員2人に喰われた女じゃなあ・・・」
「そうそう、最初の四大同期が言ってたけど、あいつが抱いた時点で処女じゃなかったらしいから、短大時代にハメハメしてたって事だろ?最低でも3人に使い回された中古マンコだもんな。」
まるで、慌てて言い寄った俺を嘲笑うかのようだった。
それでも、別嬪さんとの交際は順調で、俺29歳、別嬪さん25歳で結婚に至った。
妻の元彼の事など知らない両親や親戚は、女優級の別嬪さんに驚きを隠せないでいた。

今年、結婚して20周年のアニバーサリーを迎える。
妻は、第一子出産の27歳の時に退社して、現在は45歳、高校生と中学生の母親になってもその美しさは衰えず、子供たちのPTAでも美人お母さんと評判だ。
身体を求めれば、生理でもない限りは喜んで応じ、その美しい身体を喘がせる。
その美しい妻を俺は一途に愛し続けているが、時折、妻が短大時代に捧げたであろう妻の処女膜を貫いた男に嫉妬する心が消えない。

更に、年に数回、社内で妻の元彼を見かけることがある。
実態の見えない妻の初体験の相手より、実像が目の前にある社内元彼の方が切ない。
別嬪さんの妻が過去に抱かれた男は、俺が知るだけで2人いるが、妻は俺に抱かれた時もそうであったように、元彼たちに抱かれた時も、身も心も元彼に捧げていただろう。
妻は、注ぐ愛も注がれる愛も、中途半端では身体を許さない女だ。

妻は、俺としたことは、排卵日中出し以外は元彼たちとやっているだろう。
元彼に心を捧げ、身体を晒し、マンコを舐めさせ、チンポをしゃぶったのだ。
元彼のチンポでマンコの奥底を深々と抉られ、乳房を揉みしだかれながら、元彼チンポの快感に酔い痴れたのだろう。
チンポが授ける蕩けるような快感にマンコを濡らし、元彼の唇を吸い、舌を絡め続けただろう。

妻の元彼を見かけるたびに、妻は、あの男のチンポを加えた事実、あの男のチンポでマンコを掻き回された事実、その淫らな喘ぎを見せた事実、その精液を浴びた事実に今でも苛まれる。

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