エッチ体験談が10000話を突破しました。

部長は“お尻フェチ”だった…部長と書庫で…

千穂さんから投稿頂いた「部長は“お尻フェチ”だった…部長と書庫で…」。

私は38歳、×1、供もいますが地元の中小企業(商社)に正社員で勤務しています。
勤務歴もながく、係長職でもあり充実した毎日です。職種は営業業務、営業の方の後方支援です。

直属ではありませんが、とても人気のある部長(50歳)がいて、私もよく声をかけて頂いたり、また仕事の相談などもよくしあう、社内でも気の合う方、もちろん奥様もいらっしゃり、誰からも慕われ、信頼されている、素敵な部長です。

そんなある日、某機関から会社に監査が入ることになり、必要書類などの整理など、通常業務内では中々対応できない状況になりました。
その責任者は部長、毎日一人で取りまとめ、苦労されているようでした。
私は子供も手がかかるような年代でもなくなり、ましてや実の母と同居の為、なんの心配もなく、残業は平気でした。

でも、部長は女子社員にはなるべく残業はさせないように気を配り、その分ご自分で苦労されていることがよくわかりました。

部長は私のことは苗字で「一ノ瀬さん」と呼ぶときと、名前で「千穂さん」と呼ぶ時があります(何れも仮名)。
そんなある日、一人駆け回るような部長を見るに見かね、私は残業を志願しました。

部長は「ホントに家は大丈夫なのか?」とか気遣いながらも「一ノ瀬さんならありがたい…」そう喜んでくれ、私も嬉しくなりました。
その日、ほとんどの社員は申し訳なそうに部長に挨拶をし、退社していきました…。そんな中でのこと、
書類探しと整理が途中という部長について3階の一番奥にある書庫へ行きました。3階は雑庫やら不用品倉庫などがあって滅多に人は上がってこないエリアです。

大きなスチール棚が幾通りにも並ぶ書庫、用済みの保管ファイルが置かれる場所で、私もたまには入りますが、人が頻繁に出入りするような場所ではありません。
用意するファイルはわかっていましたから私が言いました。

(私)「部長、私 この通り探してきますから、部長はこちらからお願いします…、たぶん赤いラベルだと思います…」と…

(部長)「了解…僕はこっちの通りだね…、一ノ瀬さんの方が詳しいからなぁ…」
そう言って棚を見ながら進むことに、一つの通路、両側の棚、部長は右の、私は左の棚と、進むことになりました。

制服のスカートはタイト系でなく、黒のフレアスカート、上はブラウスにベスト、今はカーディガンを羽織っています。
棚と棚との間の通路は狭く、すれ違うさいはどうしても身体を避けないと通れないほどです。背中合わせの状態でそれぞれが左右の棚を探しながらの移動、どうしても身体が触れることは避けられませんでした。
私と部長の後ろ、背面が触れてしまうのです。

私はどちらかと言えばスレンダータイプ、けして豊満体形ではありませんが、お尻はやや大きく(H87、でも帯びた丸みは維持し、男性好きのする体形と、密かに自信がありました。
お互い背中合わせの状態で、触れるとなれば、どうしてもお尻が触れることになりました。しかも棚の中段を見るため、少し屈んだ姿勢の私はお尻をやや突き出すような姿勢…。
偶然にも私のお尻と部長のお尻が触れ合いました・・瞬間、はっ、、としたとき、
部長が、「あつ、失礼、、」そう言いました。
私も、
「あっ、すみません…部長…」、と、…でも、 男性の身体、その一部にしろ、お尻に触れたのは久しぶり…忘れていた感覚でした。(しかも私、お尻は感じるほうなので)

二人しかいない書庫、狭い通路、背中合わせに触れた部長…、部長の匂いを感じもしました。男性のとても素敵な香り、、そんなふうに思えた瞬間でした。

(私)「あっ、失礼しました…」そう言って慌てて立つ私、
部長が言いました・・
(部長)「いやいや、ラッキーだった…」と、、
(私)「えっ、ラッキーって?」私が言うと…、
(部長)「一ノ瀬さんのお尻、ちょっとでも触れるなんてこと、あり得ないからさぁ…」と・・部長、私は顔が少し熱くなるような気がしました。
私は自分で言うのもヘンですけど…腰は意外と細くって、お尻はちょっぴり大き目で、男性好きのする体形…、お風呂で肢体を鏡に映しながらそんな気分に浸ること、何度もありました。

夫と別れてからもうすぐ8年、(別れる前から夫とは没交渉)男性との性行為など10年近く遠ざかる中、もうすぐ40になろうかと言う私が今まで性的欲求を感じたことがないと言えば嘘になります。

そのささやかな解消法はやはり自慰でした…そして夢想する相手に部長が登場することは幾度となくありました。生理が近づくと、どうしても身体の火照りが避けられない私、そして今も、…もうすぐその日でした。

そんな中でのこと、部長の口から「一ノ瀬さんのお尻…」そんな言葉を聞くとは思いませんでしたので…

(私)「部長、部長もそんなこと おっしゃるんですね、、お尻だなんて、、部長はそういうこと、言わない人だって・・思ってました、、」…そう言うと…

(部長)「あっ、ごめん…セクハラ、って言われちゃいそうだ・・大問題だ、」そう明るく言いました…、

(私)「セクハラって受ける側の取り方ですから…部長なら大丈夫ですよぉ~、私は大丈夫ですから…」… 私は少し茶化すかのような口調で言いました…

部長は言いました… (部長)「いや、ごめん、つい本音が出た…」と…

(私)「えっ、、本音って…?」
部長は少し躊躇するような表情の後…

(部長)「いやぁ、白状しちゃうけど、ここだけの話し、、ってことで…軽蔑されちゃいそうだけどね…」

(私)「言って下さいよぉ、、私、気になって眠れなくなっちゃいますから、、」と…
部長が言い出しました…

(部長)「一ノ瀬さんのお尻って…すごく…イイじゃん、、…形、、って言うかぁ…色気って言うかぁ…そそる、、って感じなんだ・・・男はみんなそう思ってると思うよ…」

私は耳を疑いました…部長の口からこんな言葉が出るなんて…

(私)「部長、、部長がそんなこと おっしゃるなんて、、本気なんですか? もぅ‥‥私、本気にしちゃいますよ、、」…

 久しぶりにする男性との 少し性的なことを秘めるような会話、私は少しドキドキするとともに刺激すら覚えていました。
しかも、、誰もが素敵という…部長と二人だけの書庫で…

部長は…「本気もなにも…男の本能って言うか…だって、千穂さん、すごくイイから…」

(私)「イイ‥って、なにが?」 
(部長)「言わせるなよ…そんなこと、ホントにセクハラ、、って言われちゃうから…」

私は畳み掛けました…
(私)「部長、、おっしゃって下さい、、私のなにがいいんですか?」
(部長)「全部だよ…仕事は出来るし、スタイルもいいし・・美人だし…脚だってキレイだし…胸はツン、、としてて腰は細いし、、お尻は格別だし、、誰もがそう思ってるって、、」

私は悪い気はしませんでした。
(私)「部長ったら、やだ、、お尻が格別、、だなんて…」

「部長、、お尻、好きなんですかぁ~?」そう ちょっぴり意味ありげに聞く私…
(部長)「女性のお尻、好きじゃない男なんていないよ…」と、
部長との そんな“下ネタ”のような会話を楽しみだす私・・・

(私)「正直なんですね、、部長…」
(部長)「ここだけの話しだからさ、言わないでくれよ、誰にも、…軽蔑されちゃうよ‥」
(私)「言いませんよぉ、、誰にも…私、軽蔑なんてしませんし…部長、男性ですもの・・、男性って きっとみんなそうですよ…」

部長と二人だけの書庫、ひょんな事から始まった男女の会話は私の内にある秘めた女の部分を開放していくような気がしました。少し危ない会話…

(私)「部長、私のお尻、イイ、、ってホントに? ほかの人にもそういう事、言うんでしょ」
(部長)「言わないよ、こんなこと誰にも言えるわけないじゃないか…初めてだよ、千穂さんだけさ…」

私は胸がドキドキしてきて…思いきって言ってみました…
(私)「部長、、触ってみます?…私の…お尻、、」
「えっ…」部長は驚いたようにそう言ったあと少しの沈黙…そして…
(部長)「参ったなぁ、冗談だろ? そんなこと…からかうなよ、、、」と…

(私)「本気ですよ…私、、部長が触りたいなら…」
そういいながらも部長を見る私の目の奥には妖しい光が宿っていたと思います。
その場の雰囲気は一気に妖しい空気に変わりました・・・

(部長)「参ったなぁ、、千穂さんが…そんなこと言うなんて…本気にしちゃいそうだ…」
(私)「私、本気です、、軽蔑します…?」 (部長)「しないさ…軽蔑なんて…するわけないだろ・・」

そう言った瞬間、何かが切れたかのように向き合う私を部長は引き寄せました。
その時、「はっ、、」とするも、私は誰も来ないとはいえ ここは書庫…不安も頭をかすめ…

(私)「部長、、待って、、誰か来ちゃったら…」と…

部長は意を決したかのように 入口に行くとドアに鍵をかけ、戻るとすぐに、また渡しを引き寄せました。

(部長)「大丈夫…誰か来たらすぐわかる…間違って鍵をかけてしまったって言えば…」
(私)「ふふ、、…そうですね‥」と小声で言いました。

引き寄せられたまま身を任せる私、部長は両手で私を包み込むようにして、抱き合う形になりました。
私には至福に思えた瞬間でした…男性とこのような形で身体を合わせるなんてもう忘れていたこと…しかも同僚女性の誰もがイイという上司…
心の中で思いました。「大丈夫、部長なら安心、部長となら秘密は持てる…」そう思い、私も手を部長の背中に回していました。

引き寄せられた私の 制服に包まれた身体は部長と合わさり、全身が密着していくように少し強く引き寄せあうようになりました。
私の中には強く抑えようのない感情、欲望さえもが生まれてしまっていました。
唇を合わせることはなく、顔が交差するようにした部長が私の耳元で言いました。

(部長)「大丈夫…?ホントにいいの?」と・・ 
私は部長の肩で小さく頷きながら…
(私)「…大丈夫です…ホントに、、部長だから…」
そう言うと私の背中に回された手が下に下り…スカートの上からお尻に触れました…初めは片手、そしてすぐに両手が…片方の手がお尻の片方の山へ、、もう片方の手がもう片方の山へ…、静かにそこにあてがい触れたまま…
その手が優しく私のお尻を撫ぜるように動き出し、両手がお尻全体を揉むようにしながら撫ぜ回すようになりました…。

私の意識はお尻へ集中し…強い刺激、そして快感に変わってもいきました。
小さな吐息が漏れていたと思います。

そうしながら耳元で部長が…

(部長)「千穂さん、、…すごくイイ、お尻…信じられないよ…夢のようだ…」・・・そう言いました・・

私は小さな声で…「部長、ホントですか…恥ずかしい…私、お尻大きいから…」

そういいながら身体は部長に摺り寄せていました…Dカップですがツンとした隆起を保った胸を部長のワイシャツの胸に押し当てたままで。
部長は私のお尻を揉み、撫ぜ回しながら…
(部長)「大きくなんてないよ、、すごくイイんだから…男はみんなそう思ってるんだから、、あぁ、いいのかなぁ・・こんなこと、イケナイよなぁ・・」

お尻を撫ぜる部長の手がお尻の山を開いたり閉じたりするような仕草・・少しづつ大胆になるような気も…お尻の間を確かめるかのような手の動き…

(私・小声で言いました)「…部長、、やらしぃ、、、」
 部長はすぐに…「あ、ごめん…もう少しだけ、、」
そう言ってお尻を揉み続けながら 私のお尻を引き寄せるような仕草・・
私はそれに応えるように下腹部を部長の下腹部に押し付けていきました…
下腹部に感じる、部長の下腹部…そこには確かな塊が、、、
その行為は強烈な刺激と快感を私の中に呼び起こすことにもなっていきました。
内だけに秘めていて、けして表になど出すことのない…女の部分…女の欲望…そんな部分が少しづつ開放されていくようでした…

(私)「部長…キスして、、」…私から求めていきました…

部長が交差していた顔を私に向け、唇が合いました。
優しいキス、、そう思いました。優しく触れている唇、私が少し強くあてると応えてくれる部長…自然と開く唇の隙間、部長の舌が入ってきました。私の舌先がソレを追うようにして触れ、すぐに舌が絡みました… こんなこと、いつのことか思い出せないほど昔のこと、、翻弄されるほど巧みな部長のキス…思わず吐息がこぼれるほど。
そうしながらも部長は私のお尻を撫ぜ回しています…

私は唇を離し、部長の耳元で言いました…
(私)「…部長、スカートの中へ、、大丈夫です…」
…部長はすぐにスカートの裾を手繰りあげ中に手を… 私のパンストのお尻に触れてきました…
パンスト越しに私のお尻の二つの山を撫ぜ、揉みしだく部長…

(部長)「あぁ、、イィ・・千穂さん、、すごくイィ…こんなこと大丈夫…?」
私は下腹部を摺り寄せたまま、部長の耳元で小声で言いました。

(私)「部長とだけです、、、絶対内緒ですよね…こんなこと、、大丈夫…」

すると、部長が耳元で…
(部長)「俺、フェチなんだ…」とつぶやきました…
(私)「えっ?…フェチ、、って…お尻…フェチ?‥ってことですか?」

(部長)「そうなんだ…軽蔑されるよな…、もう一ノ瀬さんに頭、上がらないよ…」…バツがわるそうに言う部長、私はそんな部長がとても愛らしく思えてしまいました。

(私)「軽蔑なんてしません…悪いことなんかじゃないと思います…それに…私、お尻感じちゃうんです、、、気が合いますね、、私、部長と、、」 そして…

(私)「部長、ファイル探すの、どうします?」身体を摺り寄せあったまま言いました。
部長・・「もう、今日はいいよ…無理だ…」
(私)「そうですよね、、こんなふうになってるから…私、明日も大丈夫ですから…」 そう言いました。

部長が…「千穂さん、、見せてくれないか…お尻…」
(私)「…いいですよ、、部長…」もう秘密の遊びの中にのめり込んでいく私。
(私)「どうしたらいいですか…」そう聞くと…身体を離し…
(部長)「向こう向いて、お尻をこっちにして…少し突き出すようにして…」

私は部長が望むこと、すぐに分かりました…部長に背を向け、棚に両手をついて、お尻を少し突き出しました…部長は後ろから両手で私のお尻を揉み回し…

(部長)「イィ、、すごくイィ…」そう言ってから…「いいかな、スカート、捲っても…」

(私)「…恥ずかしぃ、部長…でも…いいです…」小声で言いました…

部長は私のスカートを捲り、パンストのお尻を露わにしてること、気配で分かりました。薄い黒のパンスト…ショーツはラベンダーブルー、ビキニですがフルバック、レースで縁が飾られたタイプ、密かに思いました…(良かった、セクシー系なの穿いていて…。)

部長は私の後ろにしゃがむようにして、両手でパンストのお尻を撫ぜ回しています…

(私)「あぁ、、部長、やらしいからぁ…」
そう言うも私はお尻をさらに突き出していたと思います…
(部長) 「男はみんな やらしいさ、、スケベでさ、、、一ノ瀬さん、いやらしい、、凄くイイ、ケツ、、」そう言いながら部長は顔をお尻につけてきました。

(私)「部長…やだ、ケツ、、だなんてぇ、、そんなことぉ…やらしいぃ…部長、、、スケベなんだからぁ…」

(スケベ…私の口から思わず出た言葉、自分でも恥ずかしくなりました…)
(部長)「言っただろ、、男はみんなスケベだって…」
(部長)「嫌いかい?‥スケベな男…」
(私)「…嫌いじゃない…」本音でした…

さんざんお尻を触られ、揉まれ撫ぜ回され・・・私の下半身はもうトロトロでした。何年も遠ざかっていた男性との遊び… それは前戯とも思えるような行為…下着で隠された私の秘部は既に淫汁で潤って、淫臭ともいえる、そんな匂いを漂わせていたと思います…。
そう思った時…部長がお尻の間に顔を押し当ててきました・・・
既に私のソコは溢れた淫汁で湿り、蒸れ…淫臭が漂うはず…

(私)「あっ、部長…いや、そんなこと…ダメ、、恥ずかしぃからぁ…」と、
部長は構わずに私のお尻を両手で開くようにしてお尻の間に顔を埋め、言いました。

(部長)「あぁ、、千穂さんの匂いがする、…イイ匂いだ…」と…
(私)「いやぁ、、部長…匂いなんてダメ、、そんなところ…嗅がないでぇ、汚いからぁ…」

(部長)「汚いことなんて無いさ…イイ匂いだ、千穂さんの匂い…好きな匂いだ…」と・・・鼻を押し当て、吸い込む息の音が聞こえるような気がしました。

お尻の匂い、股の匂いを嗅がれている…下着越しに嗅がれてる…とても恥ずかしいこと…でも、それは言いようもなく、経験したこともない快感にもなっていました。
もうお互い、歯止めはかからなくなっていたと思います。

部長は後ろに立ちあがり 私の腰に両手をあて、お尻に股間を押し当ててきました…ズボン超しでもソレがはっきりと分かりました。
私はもうそれでは満足できずに…言ってしまいました…

(私)「部長、、ズボン下ろして…ズボンのままじゃ、私…お尻痛い…いいから、脱いで下さい…」

背後でベルトを外す音…衣擦れのような音…部長はズボンを下ろしていました。
トランクスだけになって、ソノ塊をお尻に当ててきました。私のショーツ、パンスト、部長のトランクス…その僅かな布地だけを介して触れる私のお尻と部長のアレ…その接触は猥褻感を昂めていくばかり。

(私)「部長、、気持ちイイんですか…?」(部長)「あぁ…たまらないよ、こんなこと、千穂さんに出来るなんて…」
(私)「…私もです、部長…気持ちイイ…」

私は右手を後ろに回し、お尻に当てている部長の股間に手を…トランクスの上から、アレを掴みました…。硬い塊…手に、男性を握る久しぶりの感覚…小さな吐息を漏らす部長でした…「うぅ…」…と、
手をあてがいその形を確かめるかのようにする私…手を動かしながら…

(私)「部長…すごいんですね、、、」
(部長)「恥ずかしいよ…こんなこと、初めてだ…千穂さんがあまりにも…イイから」
(私)「私だって初めてです…こんなこと…部長だから、私…」

私は手を部長のお腹の方からトランクスの中へ…そうせずにはいられませんでした。指はすぐにソレに触れ…絡めていきました。その全容を手で包むようにもし…。何年ぶりかに知る男性の生身の分身でした。

部長がまた小さな吐息を漏らし…「あぁぁ、イイ…気持ちいいよ、千穂さんの手が…」
(私)「…硬いです、、部長、すごく硬い…うれしいです、私…」

私は部長のトランクスを下げるようにして、中から硬直したソレを取り出すかのようにして指を絡めたままソレを私のお尻に当てていきました。
パンストの上からお尻の間に挟むかのようにして…部長もそれを待ち侘びていたかのよう…お尻の間に沿わせたまま腰を強く押し当て擦るような仕草…
私はまた聞きました。

(私)「気持ちイイですか…部長…」私もお尻を少し上下させながらでした・・
お尻に感じる男性の硬直したモノ…まるで鉄の棒がお尻の間に挟まっているよう…
部長が言いました・・

(部長)「あぁ、、気持ち良すぎる…、千穂さん、、下ろしてもいいかなぁ…」と…
ここまで来てしまえば、それは自然の成り行きでした…

(私)「…イイです…部長…下ろしても…」…お尻を突き出したまま言いました。

部長はピッタリお尻を包むかのようなパンストを下ろしショーツのお尻を出してからまた少しの間、撫ぜ回し…、果実の皮を剥くかのように丸いお尻からショーツを下げていきました。露わになった私の白いお尻…男性の前に裸のお尻を晒し見られること…もう無いと思っていたことでした。
部長はまた後ろにしゃがみながら…

(部長)「…あぁ、キレイなお尻だぁ…千穂さん、、凄くイイ、ケツしてる‥」

(私)「いやぁ、部長…また、ケツだなんて…あまり見ないで下さい…恥ずかしいし、見えちゃうからぁ…」・・・

そう言うとすぐに後ろにしゃがみながら、パンストもショーツも足首のあたりまで下ろしてしまいました。そのままで脚を開かせる部長…下ろされた下着は両足の間にあって開いたまま…、大きくシミが広がったショーツ、クロッチが見えていました。
部長はまたさっきと同じように…私のお尻に頬ずりをしてからお尻の間に顔を押し当ててきました…裸のお尻の間に…モロに私の陰部にでした…。

予想も覚悟もしてはいてもあまりにも強烈な快感が私を襲います。

(私)「ダメ、、ダメです…部長、、そんなことダメ、、、ソコはダメです…ソコは困るからぁ…」両脚の間に下着がかかっていて思うようにできないことが余計刺激となっていたと思います。

私のソコはもうトロトロ…男性に自分の陰部を見られることも忘れていた行為、少し濃い目の陰毛…その処理も怠っていて…部長がいま、ソコを見ているなんて…しかもソコに感じる部長の息…
私の股に後ろから顔を埋めたまま、口を…舌を陰部に這わす部長…

(私)「ダメ、、汚いからぁ…汚れてるからぁ‥ソコはぁ‥」
(私)「ダメです、、部長、、ダメ…見ないで、、私・・ヘンになっちゃう…」
(既にヘンになっている私・・・)

(部長)「汚くなんかないって、、キレイだって…」
(部長)「イイ、、凄くイイよ…イイ匂いだ、千穂さんの…匂い…好きだ」
「キレイだよ、、キレイだ…キレイな…オマンコだよ…」と・・

部長の口から出た卑猥な女性器の呼称…耳に入るその四文字は私を狂わせる…。言ったことも、面と向かって男性からも聞いたことなどない猥褻な四文字…“オマンコ”…私の中でナニカが崩れていく、そんな気がしました。

(私)「…言わないで、、そんなこと言わないで下さい…部長、私…私…」
(我慢できなくなりそう…)それは口に出せませんでした。

もう最後までいくしかない…部長だって、私だってそれしかない…頭の中でそう思いました。
私はパンプスを脱ぎ、小声で言いました・・

(私)「下着、足から抜きたいです…部長」

しゃがんだままの部長は私の片脚から足元で丸まり止まっていたパンストとショーツを抜いてくれようと私の足首を持って片脚づつ‥‥
何を思ったのか、片足から抜いただけ…もう片脚に行き場のないパンストとショーツが絡みついたまま…制服のスカートは腰まで捲りあげられて白いお尻だけが丸出しになって、
片足には脱ぎかけの黒いパンストとラベンダーブルーのショーツが足首に…それはなによりも猥褻な光景だったと思います。

部長に背を向けていましたが 私はそのまま向きを変え、部長と向かい合いました。

(私)「部長、お返し、、です…」 私は部長の前にしゃがみました。

私の顔の前に、部長の股間…下腹部は男性らしい陰毛に覆われ、反り返る部長の分身、、 間近で目にしたなんて いつだったろ…そんな事を思いながら。
ソレに指を絡ませていきました。そして確かめるかのように握り‥下から部長の顔を見上げ…

(私)「硬い、、部長…お口で、、少しだけ…」
反り返ったままの部長のソレに指を絡めたまま、私の口に向け、唇を寄せていきました。

(部長)「一ノ瀬さん、…いいのか、、そんなこと…」
(私)「…嫌ですか? 部長は…」そう意地悪く聞きました
(私)「すごいです、、部長の…」

鼻腔に広がる男性の…匂い…部長のソノ匂い…とても淫靡な匂いだと思うと私の欲情をも煽るばかり…
そう思いつつ、口をすぼめるようにし…お口に沈めていきました。
男性のモノを口にするなんて…いつのことだったのか…お口の中で舌を這わせ、舐るようにする私でした…部長は吐息を吐きながら

(部長)「あぁ…いぃ…イィ…気持ち過ぎる…こんなの初めてだ…千穂さん、上手いから…」

(私)「上手いですか?…私、どなたと比べてるんですか…部長、、奥様と?」
(そう意地悪く私)

(部長)「聞くなよ、、そんなこと…女房とはもう無いさ…千穂さんこそ誰に」

そういいながら私の頭を優しく両手で包み込み、私の顔を前後させました。
部長のお尻に両手を回し、部長の手の動きに合わせるようにして、お口だけでソレを包み前後させていました…
部長は私に合わせるように腰を前後させもし・・・

(部長)「まずい…このままだとまずいよ…我慢できなくなる…」
(私)「私も我慢できなくなっちゃいますから、、、」

そう言ってお口を離し…立ち上がりました… また部長に背を向けた私…

開いた脚…また突き出したお尻…部長は立ち上がると、硬直したままのペニスを私のお尻の間に一度当て‥片手で持つとその間をなぞるようにして擦り始めました。
敏感な突起に先が当たり、擦られるたびにのけ反る私でした。
そして言いました…

(部長)「千穂さん、、いい? 入れても…大丈夫?」と…

(私)「…部長・・大丈夫です…入れて……」

私の秘口…膣口を既に捉えていた部長のペニス…十分過ぎるほどに潤うソコにゆっくりと嵌りだす硬直…忘れていた感覚が鮮やかに蘇る時でした。しかも経験したことなどないほどの圧迫感…息が詰まるほどでした。

(私)「…いぃ…部長…すごいです…ヘンになる…」息も絶え絶えに言いました。

(部長)「あぁ、、俺もいぃ…すごくいい、、千穂さんの…初めてだ、こんなこと‥」

私はより深く求めようと自分からお尻を部長の股間に強く押し当てていました…呼応するように強く押し込む部長…

(私)「部長…当たる、、当たってる…すごいです、、、私‥初めて…」

私の中をいっぱいにする部長のペニス…私の肉襞はソレを包み、絡みつき、意識がそこに集中し、私は締めていきました…小さく呻くような部長…

(部長)「ぅゥぅ…千穂さん…すごいんだね…締まる…初めてだ…こんなこと…一ノ瀬さんの、、オマンコ、すごいから…」

(私)「…言わないで、そんなことぉ…部長…すごいです…部長のだって、、すごいです…奥様に悪い…」

慌てることなどなく、ゆっくりとお互いの腰の動きに呼応させるようにして、前後させ、部長の肉棒が私の中へ嵌り、柔肉を刺激し続けていました…

(部長)「明日から…一ノ瀬さんの顔・・見れないよ…」そう言いながらもゆっくりと腰を前後させる部長…そのたびに少しづつ昇りつめていく私…
いつまでもこのままでいたい…離れて欲しくない…抜いて欲しくない…そんな思いの中にも絶頂はそう遠くなく…

(私)「…ダメ、、もう・・私、…部長、、私・・もうダメ・・・」

部長が腰を前後させる、その動きが加速する時でした…

(部長)「俺も…俺も…もう、、…どこに、、どこに…」そう言いながらも私の中をいっぱいにして突きだす部長…

(私)「…一緒に、、部長、千穂と一緒に…大丈夫、、大丈夫です…中…、中に…このまま…」

絶対大丈夫…安全な日…私は確信していましたから…でも念をおすような部長…二人が性器を結合し、その感覚に酔い、その快感を享受しながらの会話でした…

(部長)「ホントに・・ホントにいいのか…このまま出しても大丈夫なのか」
(私)「大丈夫です、、絶対大丈夫です…中で…」

もう限界でした…
(私)「部長、、もう、もう、、私・・もう、、速く?、、速く!!、、」

一気に突く速度が増しました・・・
(部長)「出る、、出して良いんだな…ホントに 千穂さんの、、オマンコの中に…イイんだな…」

(私)「出して、、出して…私の・・千穂の…オマンコの中に‥いいからぁ・・」
(思わず私の口をついて出た卑猥な四文字…オマンコ…)
それがまた自分を絶頂へと加速していく気がしました・・・

その瞬間がその後すぐに訪れました。
(部長)「うっ、、出す…千穂さん、、、出る・・・」
(私)「部長、、来て!!出して!!出して!!、、、逝く、、逝っちゃう!!…」

私の中で膨張したかのような部長のペニスでした… 激しく噴出する男性の樹液…熱い精液が私の中で…

私にとって経験したことのない凄まじいほどの快感…私のお尻に覆い被さったままの部長…その余韻の中…まだ部長が私の中にあるまま…

(私)「部長…素敵…とても…」
(部長)「一ノ瀬さんと…ヤレルなんて…」
(私)「やだ、、部長…ヤレル、、だなんて…」
(部長)「だって…俺たち、ヤッチャッタ、、じゃないか…」
(私)「…そうですね、、、部長と私、しちゃいました…こんな場所で…」

部長のモノが私の中からゆっくり抜かれていきました…

(部長)「大丈夫、ホントに・・中に…」
(私)「心配ですか?、部長…もしかしたら、、責任とってくれますよね?」

(部長)「おい、脅かすなよ…うそだろ?」
(私)「冗談です、、部長、、絶対大丈夫、、安全な日、、なんですから…」

私はポケットからポケットティッシュを出して・・・部長に背を向けて・・
(私)「見ないで下さいね、、」そう言って股間にあて、まだ暖かい部長の“証”を流れ落ちるままを拭いました。

一緒にポケットから出した、シルク地のハンカチを部長に渡し、
(私)「部長、これ使って下さい…」と…
(部長)「悪いね…いいのかい、一ノ瀬さんのハンカチなんか使って…」
そう言いながらも手にし、私に背を向け拭い、身支度を整えていました。

新しいハンカチを返すからと言う部長…その手からハンカチを無理やり取り…

(私)「部長、ダメですよ、、女物のハンカチなんて奥様に見られたら…」
(私)「大丈夫です、、私、洗いますから…気にしないで下さい。」そう言って少し茶化すかのように鼻に寄せ…「ふふ、、部長の匂い、、、」…そう言ってからポケットに入れました。

(私)「部長、ファイル…どうします?探します?」
(部長)「いや、もう今日は無理だろう…明日また頑張るよ…」
(私)「部長、私・・明日も大丈夫です、、お手伝いします…」
二人、顔を見合わせて…笑いました。

翌日、努めて冷静に
(私)「部長、おはようございます…昨日は遅くまでお疲れ様でした」と・・
幾分動揺し照れる感…
(部長)「おはよう…あぁ、ありがと 助かったよ…」そう言ってデスクに向かいました。

私だけが知っている…部長、、“お尻フェチ”の部長…私は嬉しくなりました。

きっとまた、、誰にも知られなければイイ…部長を私のお尻の虜にしたい…
そう心の中でほくそ笑む私でした。
(つい、思い出しながら…長文になってしまいすみませんでした。)

20+

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