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高校を出たばかりの可愛い純情な妻に処女膜が無かった件

ヘタレさんから投稿頂いた「高校を出たばかりの可愛い純情な妻に処女膜が無かった件」。

高卒新人で入社してきた妻に一目惚れしました。
こんな可愛い女の子がこの田舎の地方都市にいたのかと思いました。
自分と同じ高校だったので、「君、後輩なんだね~」と言って近づき、都会の大学時代の話題で気を引きました。

ここぞというタイミングで告白、梅雨が明ける少し前頃から付き合い始めました。

8月の終わり頃、ドライブの途中で妻をラブホへ誘いました。
つい、3月までセーラー服を着ていた可愛い19歳・・・もう、陰茎がはち切れそうでした。
やや細身の体を恥ずかしそうに横たえ、まずはキス・・・!!19歳になったばかりの妻は、舌を絡めてきたではないですか!
ま、まさか・・・慌てて覗き込んだ陰唇は、クパァと割れてピンク色でしたが、その陰唇に添わせるように舌を這わせたら、
「はぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
と色っぽい吐息を漏らしました。
ヌルヌルに濡らした妻は、可愛い顔で陰茎をパクリ、亀頭を舌で撫でるようにフェラしました。
処女じゃない・・・まだあどけなさを残す妻のフェラをする横顔を見ていたら、セーラー服姿でフェラする妻の姿が重なりました。

「あの・・・生はダメですよ。ちゃんとコンドームしてください。」
完全にベッドの所作を心得た19歳に、胸が軋みました。
ゆっくりと膣に陰茎を挿しこむと、根元までズッポリと呑み込まれました。
「ああっ・・・あんっ!・・・」
まだ幼く可愛い顔で喘いだ妻・・・信じられませんでした。
くそっ!どこのどいつがっ!くそーーーっ!と心の中で叫びながら腰を打ち付けると、妻は乳房をプルンプルンさせて、
「ああ~~ああ~~あん、あん、あん、あん・・・・」
と完全に性の開発を終えた喘ぎを見せました。

高校を出たばかりの妻が処女ではなかったショックを引きずりながら、私27歳、妻22歳で結婚しました。
その後、妻の実家に泊まった時に見た妻の卒業アルバムには、セーラー服を着たとても可愛い妻が微笑んでいました。
実に初々しく、清純そうな笑顔でした。
まるで女子中学生のように純真そうな卒業アルバムの妻には、既に処女膜は無かったのです。
こんな幼いセーラー服少女だった妻を抱いて、性の快楽を仕込んだ男がいたなんて、とても悔しく、妬ましく感じました。
「このアルバムに、お前の元彼がいるのかい?」
「えっ?・・・え、ええ・・・まあ・・・」
俯いた妻の横顔がどこか憂いに満ちていたのを感じました。

女可愛い子高生だった妻の処女を奪い、瑞々しいウブな身体を楽しみ、美味しいところを味わって、何の責任も取ることなく妻の元を去っていった男が憎くて仕方がありませんでした。
処女じゃないと知って結婚したのに、結婚を後悔してるわけでもないのに、只々、悔しいのです。

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