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お正月裸撫

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ヒロスケさんから投稿頂いた「お正月裸撫」。

俺はヒロスケ、k校一年です。

お正月に父親の故郷に行きました。故郷といっても住宅地なので、新年が明けると父親母親をはじめ親類連中は さっそくショッピングモールの初売りに出かけてしまいました。

俺は人混みが苦手なので、父親の実家にひとり残ってネット遊びをしていたのですが、
「おや、ヒロスケくん家にいたのか。」
祖父が居間に入って来ました。
「あ、兄さんもいたんだね……」

祖父とは言うけど アニメやアイドルに関心があったりする若々しいひとなのて、俺は「おじいちゃん」とは呼びたくないんです。

「ああ。福袋の行列になんか並びたくなんかないからなぁ。……どうだ、ヒマならオレと一緒にイイ所へ行かないか?」
「うん、行く行く!」
買い物でなさそうなので、俺は祖父と出かけることにしました。

   ○

祖父と俺がやって来たのは、歩いて数分ほどの所にある飲み屋街でした。
どの店もお正月の昼間なので開いていません。祖父がやってきた「カラオケスナック」も、扉に「新年は六日より営業いたします」なんてポスターが貼ってあるのです。

ところが、祖父がスマホで何かメッセージを送ると、扉が内側から開いて年とった女性が顔を見せました。祖父が
「おめでとうございます」と言うと女性は、
「おめでとうございます……その男の子は?」と俺の方を見て言いました。
「ああ、この子はオレの身内だ。いい子だから連れて来た。」
祖父はそう言って、俺を店の中に入れました。

店の中には俺たち以外誰もいません。
カラオケスナックと言うだけあって、小さなステージがあります。
祖父は席を一つ引っ張り出してステージの前に置くと、俺を座らせました。

店の中が真っ暗になりました。激しい音量でアイドルグループの歌が響きはじめると、ステージにライトがあたり、一人のメイド服を着た、髪をツインテールにした女の子がダンスをはじめました。

(か、可愛い……)
まぶしいライトの光を受けて踊る彼女は、アイドルの女の子に見えました。
だけど歌が進むにつれて彼女は、服を少しずつ脱いでいくのです。
上半身が裸になって、小ぶりなおっぱいが乳首までアラワになると、俺は席を離れて立ってしまいました。

彼女は踊りながらスカートもパンティーも脱いでしまい、白いソックスと靴だけになると歌が終わって店の中は静まりかえりました。

俺はステージの真ん前に立って全裸の彼女を見つめていました。本物のキレイな女性の裸を見るのは(母親をのぞいて)初めてでした。
激しく踊り終えた彼女の肌は、汗でキラキラしていました。

「あーあ、疲れちゃった。」
彼女はステージの上にお尻をつけて座りました。すると、
「おい。」祖父が俺の肩をたたきました。見ると祖父は俺にライターを手渡しました。

「ねぇ、そこのボク。」彼女が呼びました。「そのライターで、アタシのタバコに火をつけてよ。」
俺はそう言う彼女の姿を見て驚きました。
彼女は小さなクッションに座って、M字開脚のポーズをとっていたのです。
そして、彼女のおヘソの下の薄い毛にふちどられたワレメに、タバコが挟まっていたのです。

「早くぅー。疲れたから一服したいのぉー。」
「は、はいっ!」俺はライターの小さな火を彼女のタバコの先に近づけると、タバコの先にオレンジ色の光が灯り、煙が立ちのぼりました。

「ありがと、美味しいわ。」彼女がタバコを指ではさんでワレメから抜くと、ワレメのスキマから煙が流れ出て来ました。
(え、ワレメでタバコ吸ってるの?)
俺が釘付けになって煙を出すワレメを見ていると、
「不思議? 見たかったら、もっと近くで見ていいのよ。」
彼女がそう言うので、俺は彼女の脚の間に顔をつっこむようにして見ました。
タバコの先が光って、彼女がタバコを抜くと確かに俺の鼻先に煙が吹きかけられるのです。俺が食いつくように見ていると、彼女は姿勢を変えてクッションの上にうつ伏せになりました。

「もっと不思議なの見せたげるね。」
彼女はお尻を突きだすようにすると、お尻の穴にタバコを挿しこんだのです。
お尻の近くで三四回光を灯したタバコを、彼女は抜いて、
「ケツレイいたしまーす。」
と言いました。

プッ!

彼女のお尻の穴が、小さな音をたてると勢いよくタバコの煙が吹き出して来ました。
それは彼女のオナラのニオイも加わった、目まいがするほど臭い煙でした。
だけど、可愛い彼女から放たれたニオイだと思うと、その臭さが俺をむちゃくちゃ興奮させました。

「フフフッ、ボクにいけないイタズラしちゃった。」
彼女はタバコを小さな灰皿に押しつけると、新しいタバコをくわえました。俺はすかさず火をつけました。
「ありがと。」
彼女はそう言うとタバコをくわえたまま俺のズボンと下着をずらせて、チンポをむき出しにしてしまいました。
「さあ、今度はボクが主役よ。」彼女は俺をステージの上にあお向けに寝かせました。

彼女は俺のチンポを軽くつかむと、くわえていたタバコを俺の口にくわえさせました。
「せっかく火をつけてもらったけど、アタシは…… タバコよりボクの葉巻の方が吸いたくなったわ。
ボクはタバコなんか吸った事ないだろうけど、しばらくくわえていてね。」
彼女は俺のチンポの先っぽをくわえました。
(あ、これって『フェラチオ』ってヤツだ……。)
俺は、他人にチンポを触られた事さえ初めてでした。

彼女は、ジッと俺のチンポをくわえてましたが、時々ねっとりと舌でチンポの先を包みます。
そのくすぐったさに俺が「ウッ」と小さくうめくと、くわえたタバコから煙が口に流れこんで来るのです。
初めて味わったタバコの苦い煙が、そのくすぐったさに いっそうイヤらしい気持ち良さを与えてくれるのです。

俺は、彼女の口に精液を放ってしまいました。彼女はそれを吸いこんで、俺がくわえていたタバコを取って口にしました。

「本当はさ、ボクの童貞をいただきたかったんだけど、アタシのワレメは商売道具だから、セックスには使えないのよ。」

彼女にそう言われながら、俺は
(そう言えば、兄さん何してるんだろう?)
と あたりを見回しました。

祖父は、二台のスマホを持って俺と彼女を撮影しているのです。
いつの間にか俺のスマホは、祖父の手にありました。
(……俺の初体験を、記録してくれてたんだな、)

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