エッチ体験談が9900話を突破しました。

寝ている母の隣で…

???さんから投稿頂いた「寝ている母の隣で…」。

俺は中学の頃に二歳年上の姉に夜這いをかけた事がある。
当時は狭いアパート住まいで、部屋数が無いから母と姉と俺は同じ六畳間で並んで寝てた。
父は夜勤で夜は家に居なかった。

思春期真っ盛りの俺は女の身体に興味津々だし、性欲だって持て余してた。
俺を中心にして左側に母が寝て、右側に姉が寝てる。
どちらを向いても目の前に女の無防備な体がある状態だ。
これで我慢しろって言う方が無理だろ?
どっちに夜這い掛けようか悩んだ挙句、若くてスタイルの良い姉に決めたんだ。

季節は夏。
姉はキャミソールとミニスカートを寝間着の代わりにして寝てた。
母を警戒しつつ姉のオッパイに手を伸ばす。
ムニュっと柔らかい感触、その中心には乳首の突起を感じる。
最初は恐る恐る揉んでいたけど、母も姉も起きる気配が無いから大胆に揉む事にした。
俺はそっと起き上がり、キャミソールを捲ってオッパイを両手で直接揉んだ。
円を描くように揉みながら、人差し指と親指で乳首を挟み優しく刺激を与えてみる。
ムクムクと乳首が盛り上がりピンッ!と硬くなる。

母の方をチラ見するがしっかりと寝ている。
姉もまだ大丈夫そうだ。
姉に覆い被さって乳首に吸い付き舌で転がす。
少しだけ姉の呼吸が荒くなった。
乳首から口を離して上へと体をずらし、姉にキスをする。
僅かに開いていた唇の間に舌を滑り込ませた。
すぐに口を閉じて顔を横に振られたが、目を開ける事は無かった。
俺は立ち上がって母と姉を眺めながら全裸になった。
母か姉のどちらかが目を覚ませば俺は破滅だ。
そのスリルがまた興奮を高めてくれる。

チンコをガチガチに硬くさせながら姉の下着を脱がせる。
高校生のくせに真っ赤なレースのスケスケパンティだ。
そいつを足から抜き取ると…なんと姉はパイパンだった!
しかも剃ったような形跡が全くない、天然物と思われるパイパンだ。
おかげでマンコがくっきりと確認できた。
色が薄くヒダも小さくて薄い奇麗なマンコだ。
広げると中は奇麗なピンクで、石ケンの匂いと雌の匂いが入り混じったエロい芳香を放っている。
マンコの位置的には下付きになるだろう。

姉に横にピッタリくっ付いて横になり、右の手の平にチンコを押し付け、マンコを指で愛撫しながら再びキスをした。
すぐにマンコが濡れ始め、静かな部屋にクチュクチュと言う音が広がる。
姉の呼吸もかなり荒くなり、腰をくねらせている事から快感を感じていると確信した。
調子に乗って中指をマンコに挿入し、手首のスナップを利かせて激しく出し入れしてみた。
クチュクチュ…パンパンパン…
姉の腰がたまに跳ね上がるようになった。
薬指も挿入して更に続ける。
腰を跳ね上げたまま全身を硬直させて震える姉。
チンコを押し付けてた右手はシッカリと閉じられ、ギュッとチンコを握られる。
そして一気に力が抜けて腰が布団に落ち、激しく息を乱したままグッタリと横たわる。

初めて現実に女がイク瞬間が見れた。
再び開いた右手からチンコを離し、姉の足の間に入ってマンコを舐めた。
肛門まで愛液が垂れるほどにマンコはビショビショになっている。
ネットリと舌に絡みつく愛液は僅かに塩気を感じた。
石ケンの匂いは薄れ、雌の匂いだけが鼻と口の中に充満していく。
クリトリスの皮を押し上げて、ピンクの突起を露出させた。
そっと舌を這わせたら、ビクンッ!と腰を跳ね上げられて鼻を打った…。
今度は足の下から腕を回し入れ、シッカリと腰を抱え込んで固定してから再びクリトリスを舐める。
ビクンビクンと何度も腰を痙攣させて愛液を溢れさせる。

そしてまた全身を硬直させてイッた。
これ以上は我慢出来なくなったので姉の両足を抱え上げ、その下に膝を開いて正座して足を下ろせないようにする。
これで手を離しても姉の足は下りない。
右手でチンコをしっかり握り、マンコの入り口へと先端を押し当てた。
上体を少しだけ前傾させ、グッと腰を前に押し出す。
グニュ…ヌヌ…ニュプ…
先端がマンコの中に埋まり見えなくなる。
右手を離して更に奥までチンコを進める。
ヌルゥ~
狭い穴を押し広げながら奥へと入っていくのが分かる。
パチュ…
遂にチンコが全部埋まり、姉と俺の股間が密着する。
高熱でもあるのかって位にマンコの中が熱い。
しかもギュウギュウとチンコを締め付けてくる。
動く前から射精しそうになって焦った。
何度も深呼吸してギリギリで射精を踏み止める事が出来た。
その時に隣の母が「う…んん…」と、寝言と共に寝返りを打ったのには驚いた。

しかし起きる様子が無かったので、そのまま続ける事にした。
ゆっくりと腰を動かし、まずはマンコの感触を楽しむ。
溢れる愛液のおかげで、狭くて締りの良いマンコの中を無理なくチンコが移動できる。
一突きごとに姉が色っぽい吐息を漏らす。
徐々に腰の振りを速めていき、だんだんと姉の口から喘ぎ声にも似た寝言が漏れ始める。
パンパンパンパン!
腰を打ち付ける音が大きくなり、母と姉が起きないか心配になるが止められない。
完全に体を倒して姉に覆い被さり、オッパイの谷間に顔を挟みながら腰を振る。
この時俺は射精する事しか考えて無かったので、姉が目を覚ました事に気付かなかった。
「出る…!」
ボソッと呟いた瞬間、何かが俺の頭と腰を抱え込んだ。

驚いて少しだけ頭を上げて姉の顔を見る。
俺の視線の先にはニッコリと微笑む姉の顔があった。
ドピュッ!ビュルルル~!
俺は姉と見つめ合ったまま、大量の精子を中にぶちまけた。
姉は叫ぶでも無く、俺を突き飛ばす事もしない。
何を考えてるか分からないが、もう膣内射精までしてしまったんだから手遅れだ。
開き直って再び腰を振った。
そしてまた中に精子をぶちまける。
まだチンコは硬いままだが、連続で出したことで腰がガクガク言ってる。
一旦チンコを抜いて休憩しようとしたら姉が上に乗ってきた。
そして自分の唇に人差し指を当て、「しー」と合図をしてくる。
更に自らマンコにチンコを挿入して腰を振り始めた。
俺以上に激しく腰を振られ、派手な音を立てながら容赦無く攻め立ててくる。

俺はすぐに三度目の射精をする羽目になった。
俺がグッタリとしていると、姉が腰を浮かせてチンコを抜く。
精子がボタボタとマンコから流れ落ちてチンコにかかる。
すると、精子でコーティングされたチンコを姉が咥えてきた。
バキュームを効かせてジュポジュポと音を立てて吸って来る。
腰がガクガクなのにチンコはまた硬くなり、それで姉のフェラは更に激しくなる。
姉の口の中へと強制的に四度目の射精をさせられた。
脈打つだけでもう何も出なかったけど…。
「好き放題してくれたお返しだ」
姉はそう呟いた後、精子臭い口でキスしてきて舌を入れられた。
しばらく休んだ後、力の入らない身体を無理に動かして服を身に着け、姉と抱き合って寝た。
最後まで母には気付かれずに済んでよかった。

17+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!