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母子家庭との体験談2

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あきらさんから投稿頂いた「母子家庭との体験談2」。

それから数年経ったある日、何もすることがなく映画でも見ようかと思いショッピングモールをブラブラしていたら、彼女たち親子に偶然出会いました。
彼はすっかり大人になっていて気が付きませんでしたが、むこうは分かったよう様です。

彼女たちは傍目に見れば仲の良すぎる親子に見えます。
立ち話は何なのでフードコートで話しました。
彼女「あれからどうしてる?」
私「別に普通に暮らしる。」
息子「ねえパパ、暇なら夜ご飯を食べに来てよ!」
彼女「来て来てぇ。」
私「暇だけど行って何するの?」
彼女「すき焼きでもしようか。」

いま彼女は、化粧品の販売をしていて結構な実入りがあるみたいです。身なりに派手さは無いけど清楚で、時計1つ見てもジュール・オーデマなどを普通からさりげなく身に付けている女性など見たこともありません。私の乗用車よりも高い時計です。もともと彼女は元旦那からプレゼントされたロレックスとかクリスチャン・ラッセンとかが家にありどちらかと言うと派手めで悪く言うと、誰でも知っているブランド志向品ばかりだったから驚きです。

息子「一緒にゲームしてよ。」と無邪気に話してきます。
もう高校生なのですが、小学生のときのように甘えて来ます。
彼女「じゃぁパパと一緒に遊んでらっしゃい。」
息子「はい!」
彼女「わたしは、夕食の買い物をしてるから。終わったらlineするから。」と言って立ち去りました。

なんとなく聞いていましたが、何かに違和感を感じました。
息子とゲームをしていても何か引っ掛かります。
息子「パパ!下手だね!」と言ってうれしそうです。
・・・・{パパ?}何で私が”パパ”なんだよ!数年ぶりにあったのにぃ。しかも一緒に暮らしたのは、1年もないのに!!!
その瞬間にパニックになりました。嫌な予感です。
と言っても、今の彼女と暮らすのも悪くは無いと、邪な考えも脳裏をかすめました。
そうこうしていうちに、彼女から、lineが息子に入りました。

息子「ハンバーガーショップで待ってるかすぐ来いだって。」
私「じゃぁ行くか。」
大きいモールなので結構歩くと、彼女はいました。
買い物袋をたくさん抱え込み立っていました。
彼女「飲み物は買ってないので家の近くのお店で買いましょう。パパ好みのお酒も有るかもよ。」
彼女「あっそれから、友達も呼んだから。彼女はあなたの好きなブルースが大好きなの。きっと気が合うわ。」
私「そりゃ良いねぇ」
彼女「○○〇の追っかけやってたんだって。あまりに好きで大阪の大学に進学したんだって。」
私「フーン」
やがてリカーショップに着くと、ワンダーランドでした。実物を見たこともないシングルモルトの山です。

その中の片隅に“ポートエレン”があるではないですか。私たち一般人が永遠に口にすることも出来ないお酒です。
家に着くと、彼女は料理の支度を始めるから二人でシャワーを浴びて欲しいと言いました。
何故、食事だけのはずが何故シャワーとも思いましたが、二人で入りました。
息子のチンポは相変わらずとても大きくカリ首は当時よりかなり大きくなっていた。あの頃は、まだ真っ白だったものはどす黒く変色しとても未成年とは思えない一物でした。さらに異様なのは、そこには毛が全くありませんでした。
私「どうしたの。それ。」
私は、指差して言いました。
息子「ママが外国では、みんな無いんだっていって、脱毛したんだ。」
みんな?まあいいかと思い「まだママとやってんの?」聞きました。

息子「時々」
おいおいと思い用意された昔の部屋着を着て風呂から出ました。

やがて彼女の友達も息子とやって来ました。息子の同級生だそうです。
友達「初めまして。○○さんの仕事仲間で××です。」
私「こちらこそ、はじめまして。」
ちょっとふくよかですが、男好きする顔立ちです。
挨拶もそこそこに食事を始めました。
子供たちは、食事も早々に部屋に引き上げゲームをするそうです。

彼女「昼間からお酒も入ったんで泊って行けば。」
友達「そうしようかしら。じっくりお話が出来るもんね。」
彼女「そうと決まれば、飲みなおしましょう。」
大人たちは、酒も進み、段々に下ネタに進んでいきました。
彼女「××も下の毛が無いのよ。」
私「そうなの?見てみたいなぁ。」
と冗談っぽく言うと、
彼女は立ち上がり、下着を脱ぎ始めました。
下着を足から脱ぎ去るとソファーに座り股を拡げて見せました。

そこにはドス黒く変色したビラビラとその下も黒く変色した菊は見えました。
友達「ねえ、よく見て。全然毛は無いでしょ。」
私は顔を近づけると、友達は、両手でその割れ目を広げて「ねえ、舐めて」と言いました。
そこはすでにかなり潤っていて、上の方にはかなり大きな突起が勃起しています。
私は、そこに舌を這われると「ウウ~ン アッ イイッ」と大声で叫びました。
すると彼女が跪いている私の股間を撫ぜながら「もう完全に大きくなってる。」と言って跪いている私のズボンをヅリ下げて手を添えて来ました。
彼女「もう先走りが凄いね。そこに入れたいんでしょ?」
とさすがに私の急所は慣れているので、上手に扱き出しました。
そして跪いている私の股間に潜り込み咥えました。
舌や歯を使いが動く上手になっています。あのぎこちないフェラチオが見違えるようにツボを刺激する快感はたまりません。決して射精を求めるようなものではなく永遠の快感をもたらしてくれる最上のものです。
この数年で、彼女はどこで何を覚えたのでしょうか?

彼女は、もう入れてあげてと言って私をソファーに座らせて、友達にその上に載るように言いました。
友達は、私に向かい合うと後ろ手に私のチンポを握り自ら導きました。
友達の大きめの乳房が目の前でリズミカルに揺れています。思わず乳首を口に含みました。
友達は「ア~ン ダメ イクイク」と言って汗を流し上下に動いています。「アア~ イクイク」と言ってピクンと体を震わせてぐったり寄りかかってきました。大きな乳房が私の顔を埋めました。とても柔らかく気持ちがいい感触です。
友達「少し休憩。」と言って私から降りて「ビールでも飲みましょ。」と言ってテーブルに向かいました。

彼女は「次は私の番、だって私の物だったんだから。」と言って、まだ勃起しているチンポをピンと弾きました。
彼女は私と友達の最中にすでに全裸になっていてすぐに私に跨り挿入してきました。私の目の前にある小さめの乳首は黒く変色し、昔の濃いピンク色からはかなり懸け離れています。彼女の穴は昔はかなり小さめできつく締まっていたのですが今はその面影もありません。多分息子の巨大な一物に慣れてその大きさに合わせて大きくなったのでしょう。
彼女も大きく腰を振りながら眉間に皺をよせて「イクイク」と何度も雄叫びをあげましたが、友達の時ほど快感はありません。彼女は「久しぶりに中に出してぇ~」と言って一所懸命腰を上下に動かしていますが、とても射精するような快感はありません。
彼女は、「じゃあこっちにも入れて」と言うと密着している腰を持ち上げて結合を解きました。

すると友達がどこから持って来たのかたっぷりのローションを私の勃起しているチンポに付けて上下に扱き始めました。彼女は自分も手に取り後ろ手にお尻あたりに塗っています。
そして、また私に跨り「今度はココね」と言ってチンポを握りなら腰を落としていけいます。
先程とは違い入り口付近はかなりキツめでしたが難なく根元まで入ったようです。さっきと全然違う感じです。彼女はさっきと違い腰をグラインドさせながら上下に動いています。
よくこんな動きが出来るものと思いました。私は射精感を感じ「アッツ出る」と言って一気に力を入れその中に放出しました。彼女は「アッ チンチンがピクピクしてる 出たのね」と言って恍惚の表情を浮かべています。
友達は「あっズルい。私の中で出して欲しかったのにぃ。」と言って不満げです。
彼女は「ねえ見て。」と言って椅子の背に寄りかかり股を大きく広げました。
股の間にはどす黒いビラビラが開き、その上にはポッカリ開いた肛門から白い白濁したドロッとした精液が割れ目を伝い太ももまで流れています。
友達が「大分、溜めてたのね。」と言って彼女の尻に顔を近づけ舌で舐め始めました。「ああ美味しい」と言って丹念に舐めています。

男は歳を取ると2回戦がきつくなります。
友達もそれを察したのか「飲みなおしましょう。」と言って冷蔵庫からビールを持ってきました。
素っ裸のままで3人でビールを飲んでいましたが友達は私の隣に座りフニャフニャのチンポを終始触っています。友達は「私の中で出さなかったんで良いでしょ。」と彼女の了承を得ています。
今度は下ネタではなく、仕事の話になりました。化粧品のセールスなのだそうですが、人を紹介して、製品を使ってもらい良ければそのまま使い、また知り合いを紹介していくシステムだそうです。要するにマルチ商法です。
そこからセールストークの弾丸の雨です。

友達「この製品は、今までにない成分で・・・・・・(以下省略)」
私「何の成分なの?」
彼女「世界的に有名な科学者でEv / c^2 = m vを考えた人よ。」
友達「有名な科学者だから安心して使用できるのよ。」
私「その科学者って誰?」
友達「この会社の社長の友達。」
私「その科学者の名前を教えてあげるよ。1879年生まれのドイツ人で1955年に死んでるよ。
友達「嘘でしょう。」
私「その人の名前は、アルベルト・アインシュタイン。誰でも知ってるアインシュタインだよ。Ev / c^2 = m v整理すると有名なE=mc^2になるでしょ。」
二人「・・・・・・・・・」

私「つまらない話はもういいから飲もう。」
彼女「だって、私達は信じて体を張ってきたのよ。」
私「何で体?」
彼女「普通に紹介してもまず無理だから旦那さんから落とすの。旦那さんをホテルに誘惑してホテルに誘いこの乳液でオチンチンをゆっくりマッサージすると家でEDの人もだいたい起つわ。若い人でも塗ってあげて「益々固くなったわ。」と言うと信じるみたい。」
友達が「これよ」言ってさっきのローションを持ってきました。
成分表示は、主成分ポリアクリル酸ナトリウム、その他パラベン、香料となっている。
私「これって普通の化粧品のローションじゃないよね。」「まぁ良いか。」
彼女「旦那を男性会員に落としてから、奥様方に広めるの。」

友達「奥様方が販売に行き詰った、ホームパーティーと称して、奥様方を他の旦那さんをモデルに実演会を開いて指導するの。それで今では、彼女の下に世界中で1000人以上いるの。ほとんど会ったこともないけど。」
彼女「聞いたところによると、親子や兄弟で会員の家族もいるとか。家族でやってんのかしら?」
そんな話をしていると友達の手の中でムクムクと大きくなり始めました。

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