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非処女だった奥様が一人暮らしのアパートで過ごした大学生活は

奥様の元彼さんから投稿頂いた「非処女だった奥様が一人暮らしのアパートで過ごした大学生活は」。

女子大生は、恋に恋する生き物。
男子大学生は、盛りのついたオス。
ロマンティックな恋に憧れた女子大生と、性欲を隠してロマンティックに近づく男子大学生が恋に落ちるのは容易いこと。

やがて女子大生は愛の名のもとに、性欲処理とは知らずに男子大学生に股を開いて純潔を散らす。
一度男を知ってしまえば、快楽を愛と受け止め男に抱かれる。

休日の昼下り、学生アパートではベッドの上で若い男女が裸で抱き合う。
舌を絡ませながら唇を重ね、男は女の乳房を揉みしだく。

女は足を開いて恥ずかしい肉裂を男に向き拡げられ、ジュルジュルと肉の尖りを舐められる羞恥快楽に悶える。
女は、仰向けに寝た男の勃起した肉棒を握って、頬張る。
興奮した女は、その興奮が男への愛と感じ、男の脈打つ肉棒が愛おしくなる。
勃起した肉棒が上を向いて脈打つ。

女は、愛しい男に股がり、勃起した肉棒を自分の肉穴に当て、腰をおとす。
濡れた肉穴に灼熱の肉棒が入る。
「おううっ・・・」
思わず声が出た男。
「ああん・・・」
思わず声が漏れた女は、ゆっくりと腰をくねらせはじめる。

しだいに興奮が高まっていく男と女、男は女の揺れる乳房を両手で揉みしだきながら、腰を下から突き上げ、女は男の上で腰をクイクイさせる。
ただの動物のオスとメスの交尾ように、お互いの肉体を貪り合う大学生の男女。
部屋中に若い男女の体液の淫臭が充満していく。

疲れてきた女は、男に覆いかぶさるように倒れ込むと、男は反転して正常位となる。
腰を振るのをやめた女の膝を抱えて大股を開かせ、白く泡立ちながら淫臭を放つ結合部を眺めながら、男は腰を振りはじめる。
女は感じて声が出て恥ずかしくなり、男の唇を求める。
唇を重ねて舌を絡ませ、唾液を交換しながら肉穴の中を掻き回される快感に身を捩る女。
男が腰を打ち付けるたび、ブチュブチュと猥褻な音が響き、女の乳房が彷徨う。

いよいよ仰け反る女の胸に、男が放った精液が飛び散る。
乳首に浴びた精液が、噴火口から流れ出る溶岩のようにゆっくりと胸元へ流れ落ちる。

大学生の日常は、今も昔もこんな感じだろう。
俺も大学時代の彼女とは毎日ハメまくっていたし、きっと女房も文学少女っぽい可愛い顔を恍惚の表情に変えて、彼氏の肉棒に酔い痴れていたに違いない。
非処女の大卒女とご結婚された諸君も、奥様の大学時代は、毎日彼氏の肉棒で肉穴を掻きまわされて、乳房揺らしてヨガリまくっていたのだよ。
凄いねぇ・・・

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