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姉ちゃんにお願いしたらやらせてくれた?彼女にジョブチェンジ

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真治さんから投稿頂いた「姉ちゃんにお願いしたらやらせてくれた?彼女にジョブチェンジ」。

「セックスさせてください!お願いします!」
今年の正月、新年の挨拶の直後に姉ちゃんに言った言葉です。

「は?何言ってんの?馬鹿?」

本気で『信じられない!』って顔で姉ちゃんから呆れられた。

彼女居ない歴=年齢(28年)の俺にとっては、童貞卒業する為に形振り構っていられなかったんだよ。

だから改めて『彼女が出来ない事』『セックスしたくて堪らない事』『姉ちゃんしか頼れる人がいない事』を必死になって説明してみた。

「はぁ~、普通はそんな事を姉に頼まないわよ?姉弟よ?判ってる?」

さっきより若干呆れが和らいだと感じたから、最終手段として土下座した。

「土下座って……分かったわよ…エッチの相手になってあげるわ…」

今度は呆れと哀れみが混じった様な声だったけど、言質は取れたんで一安心。

取り敢えずリビングに行って両親にも新年の挨拶して、家族皆で仲良く朝飯食った。

一休みしてから両親から「初詣に行こう」と誘われたけど、『これはチャンスじゃね?』って思ったから丁重にお断り。

姉ちゃんに目で合図したら分かってくれたみたいで、「私も今年は家でゆっくりするわ」と断ってくれた。

そしたら「夫婦水入らずだ」なんて喜んで両親は出掛けて行ったよ。

玄関のドアを閉めた瞬間に姉ちゃんを抱きしめた。

「ちょっと!そんなにガツガツしないでよ!」

なんて怒られたけど、こっちは早くセックスしたくて仕方ないんだよ。

「何時に帰ってくるか分からないんだし、早くしないと中途半端になっちゃうじゃん」

って言ったら納得したみたいで、その場でネットリ濃厚なディープキスしてくれたんだ。

それだけでフル勃起した。

姉ちゃんの下腹部に当たってたから、バッチリ勃起してるのバレてしまった。

「キスで硬くするとか中学生か!(笑)」

何故かツボに入ったらしくて、ケラケラ笑いながらズボンの上からチンコ触られたよ。

「どうする?ここでやっちゃう?」

一瞬頷きかけたけど、玄関で裸になるのはどうかと思って、

「どうせなら親の寝室でやらない?ダメ?」

と、代替え案を提示してみた。

俺と姉ちゃんの部屋のベットはシングルサイズ。

両親のベットは何故かキングサイズ。

狭いベットより広いベットでやりたいからね。

「姉とセックスしたいってだけじゃなく、両親のベットも汚そうなんて言い趣味してるね…」

さすがにコレは無理があったか?と思ってたけど、意外にも姉ちゃんがOKしてくれたよ。

「先に一緒に風呂も入る?」と提案してきてくれたけど、それは事後にお願いした。

姉ちゃんの匂いが石ケンの匂いで薄まっちゃうからね。

両親の寝室に入って気付いたんだが…スキンが無い!

そこまで頭が回らなかった自分を殴りたい!

今日は諦めて明日スキンを用意してからお願いしようと、正直にスキンが無い事を姉ちゃんに告げた。

「まったく…セックスする事しか考えて無かったんでしょ?今日は安全日だから大丈夫だよ」

来ました!生セックスの許可!

こんな所に女神さまが居たよ!

落ち込んだ気持ちが一気に上がって上限突破したね!

ウキウキしながら服脱いでたら、姉ちゃんが俺見て目を見開いてるのよ。

何だろう?と思ってたら、「あんたのデカくない!?」だって。

さっきズボンの上から触って来たのにね。

それを言ったら、

「軽く撫でただけじゃん!実際見たらビックリだよ!」

だそうです。

「うわ~!カリの太さなんて掃除機のパイプくらいじゃん!長さも両手で握って丁度だよ!」

姉ちゃん大興奮。

朝一の呆れ顔なんてどこに行ったの?ってぐらいニッコニコ。

笑顔のまま愛おしそうにチンコに頬擦りした後、玉の方からカリに向かってチュッチュとキスしてくる。

先っぽにキスしたら今度は上から下へとハーモニカを咥えるようにして下がっていき、更に先っぽに向かって舐め上げてきた。

ちょっと逝きそうになりました。

そして遂に姉ちゃんがチンコをパクリ!

ジュッポジュッポ音を立ててフェラチオ。

「ヤバい!フェラチオ気持ち良過ぎて出る!」

ほとんど言葉と同時に姉ちゃんの口の中に射精。

いきなりで咽た姉ちゃんがチンコから口を離したもんだから、思いっ切り顔射しちゃったよ。

「げほっ!げほっ!ちょっと!もっと早く言いなさいよ!」

顔中精子だらけにした姉ちゃんに怒られた。

それでもチンコから手は離さないんだよ。

空いた方の手で顔に掛かった精子を掬っては口に運んで飲んでくれた。

「彼氏のだって飲んだ事無いんだからね?特別だぞ?」

嬉しい事を言ってくれる。

それからベットに押し倒されて、「お返しだ」と顔面騎乗で強制クンニ。

マンコとアナルの間がほとんどくっ付いてるくらいに狭くて、クンニついでにアナルも舐めといた。

舐めても舐めても追いつかないくらい愛液が溢れたマンコを、顔中に擦り付けられて今度は俺の顔が愛液まみれになった。

ついでにアナルも擦り付けられる事になったんだけどね。

おかげで射精して萎えかけたチンコがバッキバキに復活!

「お!復活したじゃん!どうする?このまま私が上でやる?」

「それだと俺が姉ちゃんに犯されるみたいじゃん」

「ほほぅ…つまり私を犯したいと?」

「最初は自分から入れたい」

と…まあ、姉ちゃんに寝てもらって正常位で挿入する事に。

「えっと…ここで良いんだよね?」

「うん、そう…そのまま押し込んでみて」

「あれ…?滑って上手く入らない…」

「ほら!ここ!」

姉ちゃんがチンコ握ってマンコの入り口に固定してくれました。

「焦らないで良いから、落ち着いて押し込んできて」

姉ちゃんにチンコ支えられたまま、グッと腰を押し出してみた。

狭い穴を無理矢理押し広げながらチンコが埋まって行く。

「ん…やっぱり太いね…まだ先っぽだけなのにキツイよ」

キツイと言いながらも痛そうじゃなかったから、そのまま挿入を続けた。

しっかりとカリが埋まった所で姉ちゃんが手を離し、後は自力で根元まで押し込んでいく。

「ふ…うっ…!凄い…子宮が押し上げられてる…」

「根元まで入ったよ!めちゃくちゃキツイ!スゲー気持ち良い!」

「童貞卒業おめでとう」

「姉ちゃんありがとう!」

「後は好きに動いて良いよ、思いっ切り私を犯してみ?」

「そうしたいんだけど…ちょっと待って、気持ち良過ぎて動けない…」

「凶器みたいな物を持ってるのに可愛い所あるじゃん(笑)」

少し雑談して間を持たせて、それからやっと腰を振り始めた。

「はぅ!あっ!んん!あっ!あっ!あっ!」

「姉ちゃん、気持ち良い?」

「良い!あっ!ヤバい!あんたのチンコ凄すぎ!あぅ!」

今まで見た事の無い、姉ちゃんの女の顔が見れました。

「姉ちゃん可愛いな…本気で好きになりそう」

「ちょ…!あん!今そんな事言うの反則…はぅっ!!

「なぁ…姉ちゃん、俺と付き合ってよ」

「ばか…姉弟で付き合えるわけ…あぅ…」

「お願いだよ…ほら!ほら!このチンコが姉ちゃんだけの物になるんだよ?」

「や…そんなに子宮突き上げないでぇ~」

「良いだろ?俺には姉ちゃんしかいないんだよ!彼女になってよ!」

「ひ…卑怯だぞ!こんな…あぁん!」

「俺の事嫌いなの?俺は本当に姉ちゃんの事好きになったのに…」

「嫌いなわけ…あぅぅ…無い…」

「じゃあ、彼氏と別れて俺だけの彼女になってよ!愛してる!」

「あ…愛って…あぅぅん!ズルい…あぁん…」

「姉ちゃん!姉ちゃん!」

「分かった!分かったから!だからそんなに子宮虐めないでぇ~!彼女になるからぁ!」

「姉ちゃん!愛してる!出すよ!」

「あんっ!んっ!あぅっ!出して良いよ!あんたの物になってあげる!」

「出る!」

どぴゅっ!びゅるる~!

子宮口にチンコを押し付けて思いっ切り射精した。

「はぅっ!子宮に直接精子が入ってくる~」

半分くらい射精したところで、出しながら腰を振った。

「えっ!?出しながら腰振っちゃダメ!」

「もう姉ちゃんは俺の彼女だろ?だからマンコ全部に俺の精子を浸み込ませる!」

「そんな事しなくても他の人と寝ないってば!ちょっと!ヤバいって!あっ…イクっ!」

姉ちゃんもギリギリだったみたいで、ダメ押しの射精ピストンでしっかり逝ってくれた。

「スゲー締まる!また出る!」

続けてもう一発射精しちゃった。

今度は子宮口にチンコ押し付けたまま全部出した。

「あぁぁ…童貞だった弟に逝かされたぁ~」

「何でショック受けてんの?俺は姉ちゃんが逝ってくれて嬉しいよ?」

「姉としてのプライドがあるのよ!」

キリっ!って感じだけど、チンコハメたままだからいまいち締まらない。

「まぁ良いわ…それより…あんた大量に出したわね…」

「姉ちゃんの中が気持ち良過ぎて…」

「抜いたら精子が垂れちゃうから、入れたまま私を抱えてお風呂に連れて行って」

両親のベットに精子垂らすわけいかないから、素直に姉ちゃんの指示に従った。

裸で繋がったまま家の中を歩くのって緊張するね!

幸いな事に風呂に入ってる間も両親は帰宅せず、風呂上りに両親のベットメイクも無事に済ませられた。

後は服を着てイチャイチャしながら両親の帰宅を待った。

昼に両親が帰宅して、飯を食べてたら姉ちゃんが小声で耳打ちしてきたんだ。

「さっきあんたが出した精子が垂れて来ちゃった…」

両親の前で弟の精子を垂れ流して下着を汚す姉って…興奮するよね!

そのせいでまた勃起しちゃって、飯の後で俺の部屋でまたセックスしちゃったよ。

おかげで金玉スッカラカンになりました。

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