エッチ体験談が9900話を突破しました。

レイプから始まる事もある

072さんから投稿頂いた「レイプから始まる事もある」。

大晦日の出来事を書かせてもらいます。
自分は21才・彼女無し・童貞でした。
姉ちゃんは25才・彼氏ありです。

姉ちゃんは彼氏と二年詣りに行く予定だったけど、彼氏がインフルエンザに罹ってしまったらしくて、家でだらけてました。

自分は特に予定も無く、年末年始は家に引きこもると決めてました。

両親も家に居たけど、夕方くらいに親戚がやって来て出掛けて行った。

とりあえず自分は部屋でエロ動画見ながらシコシコシコ…。

だけど何だかノリが悪くて、途中で止めて居間でテレビでも見ようかと思って部屋から出ました。

そしたら姉ちゃんが居間のコタツでテレビを点けたまま爆睡してたんです。

何の気なしに姉ちゃんを見たら、胸元の緩い服のせいでオッパイがチラ見えしてました。

ちょっと襟に指を引っ掛けて覗き込んだら、ノーブラで乳首もバッチリ確認できました。

そしたらムラムラしてきちゃったんで、とりあえず手を突っ込んでオッパイ揉んでみました。

初めて触ったオッパイが姉ちゃんのって言うのもアレだけど、丁度手の中に納まる大きさで、柔らかいのに弾力があって癖になる感触。

乳首も弄ってたらすぐに硬くなって「ピンっ!」と立った。

自分と姉ちゃんの他に誰も居ないし、我慢出来なくなってパンツ脱ぎました。

痛い位に勃起してて自分でもビックリ!

姉ちゃんの顔を跨いで半開きの口にチンポの先を少しだけ入れてみた。

「んん…」って寝言(?)を漏らして一瞬だけ口を閉じたんだけど、またすぐに口が半開きになった。

今度はさっきよりも深くチンポを口の中に突っ込んでみた。

歯を無理矢理押し広げながらだからチンポがちょっと痛かった…。

「あぶ…」みたいな寝言(?)と共に口を閉じようとしてたけど、チンポのせいで閉じれなくて、しかも舌が中で動いてちょっとだけチンポを舐めた。

これはイケるんじゃね?とか思って、一旦チンポを口から抜いてキスして舌を入れてみた。

特に反応は無かったけど自分のファーストキス達成!

まだ目を覚まさない姉ちゃんの服を捲り上げてオッパイ露出させました。

ピンクではなかったけど奇麗な乳首と好きな大きさのオッパイとご対面。

存分に揉ませてもらって、乳首もたっぷり吸った。

挟むのは無理だったけど左右のオッパイへと均等にチンポを擦り付けといた。

ここでコタツへと潜り込んでスカートを捲り、黒のレースで若干透けてるパンティを脱がせた。

手入れをしてるのか、それとも元々なのか分からないけど、見事なパイパンマンコでした。

乳首と同じく奇麗な色で小振りのヒダ、アナルとの位置関係(?)間隔は2cm位かな?

小さくてキュッと締まったアナルも良い感じ。

マンコもアナルもコタツで蒸れて汗臭と姉ちゃんの体臭が混ざった良い匂い。

軽くキスしてから、たっぷりとマンコを舐めさせてもらいました!

見る見るマンコが濡れてきて、ネットリとしたマン汁が舌に絡みついてくる。

指を入れて中をかき回したら更にマン汁ドンッ!

コタツの中にエロい匂いが充満して頭がクラクラしてきた。

スマホで写真もしっかり撮影。

そんな事してたら寝返り打って横向きになっちゃった。

膝を曲げた状態だからマンコもアナルもちゃんと見えてて良かったけど、マンコを舐めるのは少し難しい。

悔しいからマン汁まみれの人差し指をアナルに捻じ込んでみた。

グッと指を押し込んだ瞬間、アナルがキュッと締まって物凄い圧迫感。

それでもマン汁のおかげで何とか根元まで捻じ込む事が出来ました。

そこで忘れずに記念撮影。

更に何度かアナルに指を出し入れするのを動画撮影。

コタツの中は姉ちゃんの汗臭・エロ臭・体臭・うんこ臭で充満。

アナルから引き抜いた指を思わずしゃぶっちゃいました。

姉ちゃんの便臭が口に広がって、でも嫌な感じがしなくて不思議。

思い切って尻の割れ目に鼻を押し付けて深呼吸。

めちゃくちゃ興奮したから、尻の割れ目を広げてアナルを直接舐めてみた。

マンコも美味かったけど、アナルも超美味い!

姉ちゃんの背中にピッタリくっ付くようにしてコタツから這い出てみたけど、まだまだ気持ち良く寝ていらっしゃる。

耳元で「姉ちゃんゴメンね」と呟いてから、我慢汁ダラダラのチンポをマンコに挿入しました。

彼氏とヤリまくってる割にギュッと締め付けてくる。

マンコって皆こんな感じに締まる物なのかな?

TENGAより気持ち良いのは確実で、迂闊に動いたら即射精間違い無し!

深呼吸して一旦気持ちを落ち着かせてから、意を決して腰を振り始めた。

セックスの気持ち良さに感動しつつ、なるべく長くマンコを味わえるように気合を入れる。

勿論オッパイを揉むのも忘れていませんよ!

そんなこんなで休憩挟んだり頭の中で九九を唱えたりして堪えてたけど、やっぱり限界は訪れるもので…。

考えてみたらコンドームなんて着けてない。

かと言って抜くのも嫌だ…。

と言う事で、妊娠しない事を祈りつつ膣内射精敢行しましたよ!

しかも最後はかなり思い切り腰振ってから。

自分でも矛盾してると思うけど、「妊娠しないで」と願いつつも、「子宮を精子で満たしてやる!」とばかりに深く突き入れて射精しました。

出してる間の幸福感と言ったら…言葉にならないね。

射精しながら幸せに浸ってたら、「ん…うぇ…?」と声が…。

我に返って姉ちゃんの後頭部を見てたら、ゆっくりと顔が振り返って…。

「お…おはよう…起こしちゃった?」って咄嗟に出たとしても間抜けすぎでしょ…。

だんだんと状況が把握出来てきたんだろうね…
姉ちゃんは「は?何?え?何々!?」と見事な慌てよう。

まだ射精が終わってないから、逃がさないようにシッカリと抱きしめた。

どうせ怒られるなら、もう一回くらい膣内射精しとくか!と射精途中で腰振り再開。

「ちょっ!待って!どういう事!?止め…あう!何で…んん!抜い…抜いて!」

そんな姉ちゃんの言葉は無視して腰を振り続け、問答無用でまた膣内射精。

「嘘!?ちょっと!中で出てる!ダメだって!止めて!今日危ないんだってば!」

どうやら危険日だったようで、必死になって逃げようとしてました。

今更だから絶対に逃がさないように姉ちゃんを抱きしめ、「さっきも中で出して、これで二回目だから諦めて」と告げました。

「嘘でしょ!?」と固まる姉ちゃん。

自分も覚悟を決めて「本当。だから責任取るから姉ちゃんも諦めて」と一言。

途端に泣き出した姉ちゃんを更に犯して、今度は顔射して「泣きっ面に蜂」ならぬ「泣きっ面に精子」のプレゼント。

更に精子とマン汁でドロドロのチンポを姉ちゃんの顔に擦り付けたら、思いっ切りチンポを平手打ちされて悶絶しました…。

慌ててチンポを押さえながら自分の部屋に逃走。

そのすぐ後で姉ちゃんが風呂場に入ってく音が聞こえたから、全裸になって風呂場に乱入。

謝って、殴られ、更に謝って、罵声を浴びて、それでも何とか一緒にシャワーを浴びて、姉ちゃんが少し落ち着いたところでそっと抱きしめました。

適当に「姉ちゃんが好き」とか「我慢できなかった」とか色々と言葉を並べたら、だんだん姉ちゃんの眼つきが柔らかくなって、「うん」とか「本当?」って素っ気ない言葉が「最初にちゃんと言って欲しかった」になって、「今度から無理やりはしないで」って言ってくれた。

「じゃあ、もう一度良い?」って聞いたら、「どれだけ我慢してたの?」と呆れながらフェラチオしてくれて、「続きは部屋でね…」と途中でお預け食らった。

約束通りに風呂から出た後、姉ちゃんの部屋に行って、騎乗位で腰振ってくれた。

「今更だから」ってまた膣内射精させてくれた。

両親が帰宅するまで、姉ちゃんと裸で抱き合ってイチャイチャして過ごしました。

一応本命は彼氏のままだけど、自分の事も認めてくれたみたい。

その証拠に正月休みの間、自分から求めるだけじゃなく、姉ちゃんからもお誘いがあったし、ハメ撮り動画&写真も許可してくれて、姉ちゃんの方からオナニーの写メと動画も送ってくれた。

因みに彼氏には膣内射精させた事無いって言ってた。

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