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懐かしきAV研究会の作品(その3)

アラフォーさんから投稿頂いた「懐かしきAV研究会の作品(その3)」。

2001年、私が大学3年生の頃、同学年の友人達と作ったのがAV研究会でした。
始まりは、自分と彼女とのハメ撮り動画を見せ合って自慢するところからで、じゃあ、みんなでAV撮って仲間内だけで楽しもうとなったわけです。

さて、いよいよ私が登場です。
私の彼女は専門学校生で撮影時19歳、メンバー中最年少でした。
この日は、高校時代のセーラー服を持ってきてもらって、JKコスプレです。
彼女、ポッチャリ丸顔がとってもロリで可愛いのすが、脱ぐと身体もポッチャリしてるんですよ。
デブではないですが、くびれは少なく幼児体型です。

まず、スカートだけ脱いで、可愛い綿パンを脱いで陰裂開くと、まだ色素は沈着していないけど大きめのクリ肉がイヤラシイですね。
上半身セーラー服のまま全裸になって、大股開きにしてズブッと挿入、女子高生らしからぬ表情で喘ぎだします。
正常位の後は無理して駅弁を試みますが、20秒ほどでよろめいた私はそのままベッドに仰向けに倒れ、自然と騎乗位になります。

セーラー服の襟を躍らせて騎乗位で悶絶する彼女は、着崩れてきたセーラー服を脱いでしまいます。
するとポッチャリボディが露わになって、乳房を波打たせて、カメラなど気にせず本気のヨガりを見せ始めます。
客観的に画面を見ると、やっぱりあそこでセーラー服を脱ぐべきではなかったと思いますね。

最後の正常位では、シーツを握りしめてポッチャリした身体全体を揺らして仰け反っていますが、女子高生的雰囲気はゼロ、最後までセーラー服は脱ぐべきじゃありません。
でも、最後、お腹に射精するシーンで、ああ、セーラー服を汚さないために脱いだんだったな・・・と昔を思い出しました。

セーラー服を着ているシーンだけは、その幼い顔立ちから本物の女子高生に見えた私と彼女のAV作品でした。

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