エッチ体験談が9900話を突破しました。

バイト男子との秘密

吉池さんから投稿頂いた「バイト男子との秘密」。

私は35歳既婚、事務職である工場勤務です。夫は40歳、夫婦の営みは既に過去のもの・・子供はいません。
けして巨乳などではなくも胸の隆起は確かなもの、細い腰、やや大き目なお尻は丸みを帯びとそれなりに均整は保ち、密かに社の同僚、誰よりも男好きのする身体、、そう思っています。

会社では学生が冬休み等のとき、よく高校生のバイトをお願いしています。今年もそうでした。

その中の一人有田君(仮名)、とても可愛い男子、会社の女性達の間でもすぐに人気になっていました。

どこか母性本能をくすぐるようなタイプ、
でも剣道をしているという彼の体形は逞しく思えるものでした。
女子社員はなにかと彼に声をかけ、時には意味深な会話にまで誘い、はにかむような雰囲気を楽しんでいることは明白、私もそうでした。

同じ職場グループの女性などは身体をわざと接触させてみたりとか、少しの遊び感覚を味わっているようでした。

更衣室での会話ではよくそんな話さえ飛び交いました。
有田君、ちょっと背中に触れただけで真っ赤になるの・・とか。
わりと熟した女性の多い職場、オープンな感覚なので。

そんなことが続いたある日、私は車での通勤、帰るとき、前方を駅に向かって歩く有田君を見つけ、横に車を停めて声をかけました。
乗せていってあげる・・・と。
有田君はやや躊躇するも「吉池さん(仮名)、いいんですか?」と言いながら助手席に乗りました。

私は同僚に明日自慢しよう、、なんて軽い気持ちからでしたが、助手席に座る有田君からは若い男子特有の少し汗の混じったような移り香を感じると女の邪悪な部分が頭を横切りました。

「ね、時間大丈夫でしょ、少し遠回りしてもいいでしょ・・お話ししましょうよ・・」と。
有田君も高校生とはいえ、やはり男、色気漂う(?)私と二人だけでの車内は悪い気がしなかったよう・・
「はい、お願いします・・」とうなずきました。

色んな話しをするなか・・周囲は暗くなり、あるスポーツ公園に差し掛かったとき私は「少し休憩しょうか・・」、そういって 広い駐車場に車を入れ木立が目隠しになるような、その隅の方に車を停めました。

車の中、お互いに妖しい雰囲気が生まれていることを察していたと思います。
さりげなく、車外を見回し 周囲に車も人影もないことを確認しエンジンはかけたままでした。

少しの沈黙の時間・・静寂の車内に二人の心臓の鼓動だけが聞こえている気がしました。

もう、私の中で動き出した、女の“なにか”を止めることは無理でした。
「ね、女の人とキスしたこと ある?」
そう聞くと・・
「ないです・・・」と、小さな声で言う有田君。
「してみたくない?」そう聞くと・・
「してみたい・・」と有田君・・
「私でも、、いい?」、そう聞くと・・
「したいです・・吉池さんと」有田君は下を向いたままで言いました。

私は有田君のほうに上半身を向け、私から彼の顔に顔を寄せていきました。
本能からか自然と目を閉じた彼の唇に唇を触れていきました。
柔らかい有田君の唇・・暫くじっと当てたまま。
少しして顔を離すと・・「吉池さん、甘いです・・」と彼、私のルージュの味と思いました。
そしてまたすぐに、今度は少し強く唇を合わせていきました。

可愛く、整った顔立ちの有田君、若い男子の唇は粗暴さなどとは無縁・・じっとしたままでした。
「少し口開けて、、」そういうと 僅かに開く唇・・私から舌を差し入れていきました。

彼の歯に当り・・すぐに彼の舌に触れ私の舌先はその感覚を楽しんでいました。
徐々に彼も舌を動かし、絡め合うまでになりました・・・

「イイ気持ち?」と聞くと・・黙って頷く彼、そしてもっと、、というように 唇を寄せてきました。
たっぷりと…ゆっくりと…ディープなキスを教えていました。

それで終えることは私が無理でした・・・

キスをしたまま・・私は有田君の片手を取り・・私の胸の上にあてがいました。
けして巨乳ではないにしても ツンとした隆起を保つ胸、セーターの上から覆わせるようにして・・

「触ったこと、ある?」・・そう聞くと・・
「ないです・・」そういうかのように首を小さく振る彼・・、私の胸の鼓動は彼の手に伝わったと思います。
「いいのよ、、優しく・・」・・・そう言うと 遠慮がちにそっと揉みだすような彼の手でした。
彼とキスをしながらも、胸を揉む彼の手を私はお腹の方からセーターの中に入れました。インナーの上から胸を触らせ・・
「直接触ってみたいでしょ・・?」そう言ってインナーを手繰るようにしてからその中に彼の手を・・
お腹に彼の手が触れすぐにブラの胸にあてがいました。
高校生とはいえ男、本能からか知識はあるのか、その手はブラの中へ差し込まれ胸に直に触れ、ゆっくり揉むようになりました。
既に乳首は硬く起ち・・
「乱暴にしちゃダメなのよ・・」そう耳元で囁くように言いました。

それだけで忘れかけていた女の喜びがどこかで生まれ、蜜を湧きあがらせていました。

「女の人と、こんなことしたことないんでしょ?」そう聞くと黙って頷く彼・・
その整った顔が私を刺激していました。

そして私は胸を触らせながら・・
片手を彼の股間に持って行きました・・
ズボンの上から確実にわかるソレでした。
ズボン越しに その形を確かめるかのように、そっと握ると
「あぁ・・・」・・と、小さな声を上げる彼、その手をゆっくり摩るようにして動かしていました。

「硬くなってる、、…女の人に、こんなことされたことないんでしょ・・?」わかりきったことを聞く私・・・。

そして・・思い切って・・
「オナニーはスルんでしょ?・・」そう聞きました。
キスを繰り返し、頬を擦りあいながら 小さく頷く彼でした・・。
「シテあげる・・・」私はそう囁きました。
一度身体を離し、
「ね、シート・・少し、倒せる?」そう聞くと彼は座席の横を探し自分の座るシートを倒しました。助手席に仰向けに寝たような彼・・
私も自分の座席を少し倒し後ろにも引いてスペースを少し広くとりました・・
彼はこれからおこることで頭がいっぱいであったと思います。

私は彼のベルトを外しファスナーを下げ前を開きました・・
トランクスの下着・・大きく突き上がるモノ・・
トランクスの上からソレを握りました・・
そのまま摩ると みるみる手の中で硬度を増すソレ。
「あぁぁ・・」と、小さな声を上げている彼、
私は彼の逞しい太腿を撫ぜ・・そこからトランクスの中に・・下から手を差し入れていきました。
すぐに指に触れたソレ・・手で包みました。
「硬い・・・、こんなになっちゃうの?」

既に夫とはレス状態・・それは私にとって久しぶりに手にする生身の男性の、硬直したモノ・・今まであまり経験のないような硬さ・・若いって・・すごい・・そう思う瞬間でした。

暫くそうしてから手を抜くと、トランクスを下げました・・お尻を上げ、おろし易くする彼・・太腿まで下半身を出す状態にし・・
下腹部に繁る陰毛も撫ぜ・・反り返る程に硬直しきったソレに指を絡ませ・・握りました。
「有田君、硬い・・すごいわ・・おっきい、、」
それは夫よりもはるかに大きく・・信じられないほど・・
その手をゆっくり上下させ始めるとすぐに彼が・・
「出ちゃう・・・」・・私は少し慌てました・・
「待って、、」 側にはハンドティッシュしかなく、私はバックからすぐにハンカチを出し・・それで彼、、を包みました・・

「いいわ、、出して・・」
その瞬間でした 手の中でさらに膨張したかと思うような感覚のなか、被せ、包んだ私のハンカチの中・・波打ちながらの放出でした・・
随分と長い時間にも感じましたが、私もゆっくりと擦り続けていました。
鼻腔から入る香り・・久しぶりに鼻にする男の放つ樹液・・しかも若い樹液の匂い・・
頭がクラクラするほどでした。

それにしても私の手の中で一向に萎えないソレ・・一度放てばすぐに萎え、何事も無かったかのように萎む・・そんな夫のモノしか知らない私には驚きでした・・

「終わった?全部出た?」そう優しく聞きながら ハンカチの中から漏れないようにと 丁寧にその樹液を包みながら、汚れていない部分で陰茎の濡れを拭いました・・
それにしても 硬直したままのソレ・・
「凄いわ・・勃ったまま・・」そう言ったとき彼が・・
「もう一度・・」、そう言いました・・
「えっ、、もう一度って・・大丈夫?」そう聞くと小さな声で・・「うん・・・」と・・
「若いんだものね・・・」そう言ってまたソレに手を絡めていきました・・。

私もシートを彼と同じ位置まで倒し・・彼と並んで寝るようにして彼の方を向く姿勢をとりました。
彼に上半身を被せるようにしてキスをして・・手は彼のソレを握り擦りながら・・

既に私の身体の奥深くには言いようのない刺激と興奮から 湧き出るもので溢れています。
私は彼の手を取って・・自分のスカートの中に・・・パンストの太腿で挟むようにして・・
「こういうこと・・初めてでしょ、」
そう言うと頷く彼の手は恐る恐る私の内股を触りだしました。
やはり男・・その手はすぐに脚の付け根にきて私の股間に差し込まれてきました・・
既に蒸れたかのように湿る股間に・・

広い駐車場の隅、人目を避けるようにして停めた車の中で・・シートまで倒し、社でバイトをする若い男子とする行為・・・
お互いの股間を弄りあう行為・・私は直に・・パンスト越しの彼はきっと物足りないはず・・それ以上に私も・・・

私はまた彼の手を掴み スカートの中、お腹まで移動させ、その指先をパンストの中へと導いていました・・
A君の指先は私のお腹の方からパンストの中、下腹部へと・・そしてショーツの中に指先が・・
その指先は私の恥毛の繁みを這い、そして陰唇にかかりました。
既に潤い過ぎるほどの陰部・・彼の指はその中心へと・・
「わかる?濡れてるでしょ、、女はこうなるの・・」そう囁きました。

若い男子に弄られる陰部・・あまりにも刺激的で猥褻・・その新鮮な行為に昇り詰めるに時間はかかりませんでした。

「いいのよ、、弄って、、」そう言うと彼の指はどこをどうしていいかわからないまま 全体を弄りだし・・陰核に触れるたび、強い電流が走る感覚でした。

「穴があるの・・・ゆっくりよ、、」
そう囁くと なぞりだす指がその入り口に・・
「そう、、そこ・・入れてみて、、」
あてがわれた中指はすぐに飲み込まれて中へ・・
「あぁぁ・・あぁっぁ」
その瞬間・・私は逝きました・・・

暫く息を落ち着かせ・・
「出してあげる・・もう一度・・」
私は上半身を起こし、彼の股間の上に顔を
・・硬直したままの先に唇をつけ・・咥えていきました・・
うめくような彼・・

手で陰茎を摩りながら顔を上下させ、時々手は陰嚢を揉むと彼はまた・・
「出ちゃいます・・もう出ちゃうから・・」と・・
私は言いました・・
「大丈夫、いいから・・このままでいいから・・我慢しないで、、出していいから・・」
すぐにそれは始まりました・・口の中に噴き出すようにして若い精液が迸る・・

全てを飲み込む・・口で綺麗にし・・

「ね、誰にも言っちゃダメよ・・こんなことイケナイんだから・・」
そう言いながら身支度を整えて・・

「帰りましょうね・・」 車を出しました・・

バイトでいる間はそうは長くありません・・
その間幾度となく 私は有田君を助手席にして・・

社内で顔をみても お互いそんなそぶりは出すことなく・・
同僚たちが有田君のことを 噂しながらのお喋りを聞き流しながら・・・

私の秘密です・・

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