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イブの日に初めてフェラをした時の体験

佑香さんから投稿頂いた「イブの日に初めてフェラをした時の体験」。

この前のクリスマスイブの事なのですが、短期出張に行っていた恋人がその期間を終えて帰ってきたので3ヶ月ぶりに会うことになりました。

私はまだ大学に通っていて夏休みに入ってすぐに初体験をしてそのあとも2回したのですが、そのあとすぐに出張に行くことになってしまいました。

彼とは電話で話すことはしていたのですが、それでも会えなくて寂しくなった時は今まであまりしていなかった1人Hをするようになり、彼に身体を触られていると想像しながらしていました。

そこからHな事に興味も出てきてAVを見たりする事もあって女優さんがフェラしているのを見て、これをしたら喜んでくれるかなと思ってオモチャで練習していました。

そして12月になって彼から出張が年末の前に終わるから帰れるとラインが来たのでイブの日にデートをする事になりました。

イブという事もあって下着も可愛いものを着けていこうとしたのですが、女の子の日が来てしまってHをさせてあげる事が出来なくなってしまいました。

デートは彼の運転する車で水族館に行ってからイルミネーションを見て食事もしてと、どの時間も楽しかったのですが、車に乗った時に「これから仲良くしない?」と聞かれました。

私はHをする時のいつもと同じ誘い方だったので求められた事が嬉しかったのですが、女の子の日が来てしまった事を申し訳なく思いながらも伝えました。

この日はホテルのいい部屋を予約してくれていたのですが私の体調を気遣って予約はキャンセルして自分の家に泊まっていくか聞かれたのですが、せっかく予約してくれていたのでホテルに泊まっていくことにしました。

部屋はカラオケ付きでベッドも天蓋付きの豪華なものでした。

私も彼もカラオケは大好きなのでルームサービスで頼んだお酒を飲みながら歌ったりして恋人らしく過ごしていました。

カラオケも気がすむまで歌ったので交代でお風呂に行く事になり、彼に先に入ってもらったのですがその間に私はルームサービスを見ていて衣装の貸し出しをしているのに気付いてどんなのがあるのかなと見ていると、12月限定でサンタ衣装があったので彼を驚かせようと思ってこっそりレンタルして見つからないようにトイレの中に隠しておきました。

彼が出てきてから私もお風呂に入りに行ったのですがその時にトイレから衣装を回収してお風呂上がりにその服を着て部屋に戻りました。

彼は驚いていましたがすぐに嬉しくなるような感想を言ってくれて、それからは抱き着いたりキスを何度もして舌を絡め合ったりしていました。

彼がいつになく興奮して背中や足を触ってきたので胸なら触っても大丈夫だよと言って彼の脚の間に入って背中を預けました。

彼に胸を触られながらキスをされたり耳や首すじを舐められて私も興奮してきて彼の腕や足を撫でていましたが、お尻に硬いものが当たるのを感じてそれが何だかすぐに分かりました。

彼が私の身体を触ってそうなってくれたのはすごく嬉しかったのですが、同時にやっぱりHさせてあげられないのが申し訳なくなり、胸を触っていた彼の手に自分の手を重ねながら「口でしてあげたら喜んでくれる?」と言って彼のものにお尻を密着させました。

そんな事をして自分でもすごい恥ずかしかったですが彼から申し訳無さそうな感じでお願いをされました。

口でしているところを見られるのはまだ恥ずかしかったので仰向けに寝てもらい、お風呂上がりに彼はバスローブを着ていたので紐を解いて脱がせてあげたのですが、いつもは私が脱がされる側だったのでそれだけでも恥ずかしかったです。

脱がしてから彼に一度キスをして、彼の大きくなっていた物を最初は手で触りながら練習でした事を思い出していて、ヌルヌルしたものが出て来たところでキスをしました。

そうすると彼のモノがピクッと動き、私はその反応が面白くて先端から根本まで全体にキスをしていましたが、舐めてあげたらどんな反応になるのかなと思って先端を舐め上げました。

すると彼は少し呻くような声を出したので、「大丈夫?」と聞くと「続けて」と言われてまた全体的に舐めてあげました。

その時にどんどん溢れてくるのを舐めてみたのですが、塩辛いなと思いましたがイヤな感じはしなかったので先端を中心に舌を動かしていました。

口でする事に最初はちょっと緊張もしていましたが不快感は全然無かったのです次は咥えてみることにしました。

彼のモノを口の中に含むと最初に熱いなとは思いましたが、それも彼の体温だと思うと安心感を感じていました。

それからは最初は舌を動かすのを中心にしていましたが、息苦しくならないような呼吸のコツが分かってきたところで舌を絡めながら口から出し入れするというのも出来るようになっていました。

彼も気持ち良いのか声を出したり身体に力を入れたりしていたので出そうなのかなと思って聞いてみると「そろそろ出そう」と言われ、口から出し入れするのを早くしました。

彼は「本当に出そう」と言ってそうなる前に口から出してあとは手でしてくれれば良いよと言ってくれたのですが、私はちゃんと口で受け止めてあげたかったのと飲んでみる事にも興味があったので「飲んだ方が良いかな?」と聞いてみると、「私がイヤじゃなかったらお願い」と言われました。

そのまま続けてしていると口の中で大きく膨らんだような気がして、熱い液体が口の中に広がるのを感じました。

彼が出したものはかなり多くて口から溢れそうでしたが何とか受けきる事が出来ました。

口の中に出された量も凄かったですが、それよりも驚いたのはその味でした。

苦いようなしょっぱいような複雑な味でしたがイヤな感じはしなかったので飲んでみると喉に絡むような感じで時間はかかりましたが全部飲む事が出来ました。

彼からは私が飲んでいるのを見て凄い興奮したと言われて頭を撫でてくれたりキスをしてくれたので、口でした時はまた頑張ろうと思いながらイチャイチャして眠りに就きました。

目覚めた朝に彼がアソコを大きくしていたのて口でしてあげて、また飲んでとお願いされたので言う通り飲んであげて、この時の事から口に出された時は飲むという流れが出来上がってしまいましたが、飲むと私も彼に征服された気がするのと、彼もそんな私の様子を見て興奮してお互いに燃え上がるような感じになるので口でしてあげるのが好きになってしまいました。

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