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13歳歳上の熟女との5年間パート2

魔羅幾三さんから投稿頂いた「13歳歳上の熟女との5年間パート2」。

前回の続きです、休みが重なる事を栄子さんに耳打ちし、配達に行った家の近くの公園駐車場で待ってる事を伝えました、栄子さんは、「えっ?」と言うとニコッとしただけで返事はしませんでしたが、当日、私は公園駐車場に車で待ちました、約束の時間が過ぎ、諦めた時に駐車場の入口に原チャリが、栄子さんでした、

原チャリを駐輪場に停めて助手席に笑顔で座ると「冗談かと思ってた、本当だったんだね」と、私は期待も有って短パン姿でした、短パンの下はノーパンで勃起したら横からチンポが出る様に準備してました、栄子さんは、オレンジ色の太股のムッチリが見えるスカート姿で、車を走らせなるべく知った顔が居ない様な田舎町にハンドルを切りました、栄子さんは知ってか手を私の太股にソッと置き自分の話を始めて私は頭の中は栄子さんのマンコに早く入れたい、それで一杯で話の内容は生返事、すると栄子さんが先日の夜の事を言い始め、旦那は精力が弱くチンポも勃起しても柔らかいの、貴方のは硬くて長いし、大きさも旦那とは段違いって誉めてくれました、

先日の事を思いだしチンポがムクムク大きくなり亀頭が計画通りに短パンの裾から顔を出してきます、栄子さんは、それを見つけて手を太股からチンポに移し擦り始めて、やがてしっかり握りしごいてくれます、私の顔を見ながら、やがて車は峠に入り人家が無くなるとシートベルトを外し顔をチンポに近づけ舐めてくれました、さらに咥えて、音を出しながらのフェラ、やっぱり上手い、亀頭を舌で絡める様にネットリと、堪らず口の中に精液を、「うっ」と言いながら全てを吸い込んで、そのままゴックン、顔を上げる栄子さん、「また沢山だしたね~、若いから量多いし新鮮だわ」って、そのまま車を走らせラブホに、栄子さんは反対もしないし、部屋まで何時もの笑顔で入りました、

二人でお風呂に入りお互いに洗いあい、栄子さんの裸は歳とは思えない程に均整がとれて魅力的でした、風呂でも私を縁に座らせ、フェラしてくれます、私は、「栄子さんのマンコに出したいから、あまり激しくしないでね」と、風呂から上がりベッドに入ると私は強く抱き締めました、栄子さんも身体に足を絡ませて、「沢山してね」と、フェラのお返しでマンコをクリを舐めて舐めて舐めまくりました、栄子さんは身体を海老ぞりにし喘ぎ声をあげます、私は「誰かに聞こえる位大きな声をあげてごらん」と、それで吹っ切れたのでしょう、ラブホの外に聞こえる程の大きな声で喘ぎ始めました、その声で私の興奮は絶頂に達しました、

栄子さんに命令口調になり、私は仰向けになり「舐めてごらん」って、栄子さんはコクッと頷き、フェラを、栄子さんのフェラは特徴があって、まず陰毛を一頻り舐め、チンポを頬擦りしそれから裏筋を舐めキンタマを舐めてからチンポをしゃぶります、両手で私の乳首を転がしたり摘まんだりしながら音を出しながらフェラ、栄子さんが、「もうマンコに入れて下さい」って最初は正上位からガンガン突きます、横から、下から、後ろから、栄子さん突然、大きな声で「逝っていい?逝っていい?駄目、逝く逝く逝く~」と果ててしまいました、私は射精してません、グッタリした栄子さんの身体を舐め廻し、アナルまで舐めてあげました、

栄子さんは「もう~駄目、まって待って」と力の無い声を出しますが、私のチンポは、まだ空を向いたまま、私は栄子さんの身体をうつ伏せにし、アナルにチンポをあてがいました、グッタリなった栄子のアナルは少し緩くなってマン汁でヌルヌルになって意外にスムーズにアナルにチンポは入りました、少しずつ腰を動かしアナルの中へ中へとチンポを入れ根本まで全部入れました、栄子さんは、「ぎわ~ぐわ~」と獣みたいな声をあげ、シーツをギューと掴み、「駄目、駄目」と、その声を聞きながらも私は腰をガンガン動かし、アナルの中へ射精しました、栄子さんは、「ぐわ~」と声をあげまたグッタリとうつ伏せに崩れ、荒く息を、暫くし栄子さんがクルリと向きを変え、私をトロ~んとした眼で見つめながら、「アナルも気持ちいいんだね、こんなに乱れたの始めて」と精液と栄子自身の排泄物が付いたチンポを舐めてきました、

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