エッチ体験談が9900話を突破しました。

大学の先輩との初体験とお別れの思い出

上野駅さんから投稿頂いた「大学の先輩との初体験とお別れの思い出」。

俺が大学1年生の時、アパートの隣に住む3年生の先輩と初体験した。
大学までの道のり、キャンパス内、いろいろ教えてくれた。
俺が童貞だと知ると、「私も、3月に付き合ってた先輩が卒業しちゃってフリーだよ。君、ユニセックスな感じが今風でカッコいいわね。私と付き合うなら、エッチを教えてアゲル。」と女も教えてもらった。

俺にとって、初めて抱く女体は先輩の女子大生、お姉さんが教えてアゲル・・・
初めて見た女体にドキドキしながらも、鼻血が出るほど興奮して、
「ちょっと、やだぁ・・・初めての時に血が出るのは女の子ばかりじゃないのね。」
と笑われた。
鼻血が止まったら初めてのキス、唇をむさぼり、始めて舌を絡めた。

Cカップの乳房を揉み、乳首を吸い、初めて見たオマンコに再び鼻血がタラ~り。
今度はそれほど多くなかったから、すぐに治まって、先輩のご指導でクンニのお勉強。
細かな舌使いまで指図され、要は先輩を満足させる舐めマシーンに仕立て上げられた。
そして、腰に巻いたタオルを外されて露出したチンポを見て、
「ワオ!マジ?君、デカチンだね。お口に入るかな・・・このカリやばいわ・・・」
どうやら、前に付き合っていた先輩彼氏より大きかったようだった。

「ああ・・・前の彼は、こんなに大きくなかった・・・ああ・・・埋まるぅ・・・」
めり込ませるとき、先輩のオマンコの入り口が一緒に引きずり込まれていくようで、引く抜くとき、先輩のオマンコの中身が一緒に出てくるような感じだった。
もう、先輩は仰け反っていて、
「なにコレ・・・ゴムつけててもカリに引っ掛けられるぅ・・・」
3分ほどでゴムの中に射精してしまった。

この後、少しずつ先輩に仕込まれて、ご奉仕マシンに仕上げられた。
先輩を感じさせるために、一生懸命先輩の乳首を吸って、クリを舐めているうち、
「君の事、大好きでたまらないわ。君が気持ち良くなれるように、私がリードしてあげる。」
と言うと、一度射精し終えた亀頭を撫でられ、悶絶するほどの刺激に再び勃起させられた。
もう、女とセックス出来る嬉しさで、半分同棲のような生活で、毎日先輩の身体を強く抱きしめながら、先輩のオマンコに根元までチンポを突き立てていた。

約2年間、毎日のようにハメまくった結果、先輩のオマンコは薄紫に変色してしまった。
先輩が卒業して実家に帰るとき、先輩の部屋の荷物は先に旅立ち、その夜は俺の部屋で過ごした。
最後のセックスは安全日ではなかったけど生で交わり、先輩の乳房あたりに射精した。
一緒に風呂に入って、抱き合って眠った。
翌日、先輩を駅まで見送り、笑顔で別れた。
遠ざかっていく先輩の後ろ姿が見えなくなる前に、先輩の後ろ姿が滲んで見えなくなった。

東京駅の東北新幹線改札に来ると、いつも思い出すのは20年前の先輩との切ない別れ、そして21年前の初体験。
あの頃と変わらない風景に、あの頃の俺と先輩の幻が揺れる。
だから俺は、東京出張では上野駅を使う。
20年前の哀愁に包まれないために・・・

20+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!