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彼女の甘さ

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きりきりんさんから投稿頂いた「彼女の甘さ」。

咲希とそれからそこの作業所で働いて、また達也は咲希に食事の誘いを何回もしてきたのだった。
さすがに咲希も飽き飽きして断りをするようになった時、達也が悩みがあるから来てくれと言い、夜の港へ連れて行かされた。
周りは漁船があちこちととまっていて人影もあまりなく、ちょっと離れた所で魚釣りをしてる中年の人がいた程度だった。

達也が下を向き、「最近、売り上げも悪く景気がどんどん悪くなって、このままだと作業所を閉じるかもしれない。そうなると…」とかなり暗くいかにも今でも泣きそうな達也が言った。
咲希は「そうなると?」と聞いた。
達也は「今楽しく笑顔を見せて働く障害者のみんなを解雇しなくてはならなくなるよ。僕はあの障害者のみんな好きだし、僕にも色々となついてきたり、慕ってくれた。なのに…なのに」と達也が涙を流した。

咲希は驚き、「そっか。私も次の新しい職場を探さなきゃならなくなるのね」と言うと、達也は声を出して泣き出したのだった。
咲希は達也の頭を軽く撫でた時だった。達也は抱きついて泣いてきた。
咲希は達也の苦しみに仕方がなく、少し許してしまった咲希も悪いと俺なりに話を聞いてた。
咲希の頬に達也の涙で濡れて「ごめんね。ごめんね」と言い、達也は咲希の顔が近くなり頬にキスをしてきた。
そして口にもキスをついにしてきたのだった。

キスをしてる時に達也は咲希の胸にまで手で触ってきたが、抵抗が出来ずにどんどんエスカレートしてきて咲希に何回もキスをしてきたのだた。
達也はあげくに咲希の服の下から手を入れ、咲希のブラジャーの上から咲希の胸を揉みながらキスをしてきたので、咲希は「あそこに人がいるし、船からも見えるからやめて」と言ったが、達也はそれを無視してまた咲希にキスをした。

咲希は達也の体や力で抵抗が全く出来ずに、達也は咲希の胸を揉み、とうとうブラジャーの中にも手を入れてきたのだった。
達也は咲希の乳首をはじいてきたり、つまんだりして、ついに達也は服をめくりあげて咲希の胸を舐めてきたのだった。
咲希は「やめて。やめて」と言ったが達也は一向にやめずに咲希は「やめて。感じちゃうから」と言うと、達也は咲希のブラジャーのホックを器用にはずし、ブラジャーを上にあげて舐めまくってきたのだった。

達也はエスカレートするばかりで咲希のスカートだった為、パンツの中にも手を入れ、咲希は「も…も…や…やめて」と言うが、指をあそこに入れてきて、咲希は「ダメ、ダメイッちゃう」と咲希も周りが見えてなく、達也は咲希のあそこに指でピストンされながら、咲希の胸をべたべたになるぐらい舐められてしまったのだった。
その時車の扉をノックして達也と咲希はびっくりして、近くに歩いてきた高齢者の漁師がそこにいた。
「若いもん。こんな所でヤられちゃ目のやり場がなくなるから、違う場所でしてくれないかな?」と言ってきた。

達也が「え?僕たち何もしてませんよ」と言うと、その漁師が「嘘はつくんじゃないよ。あそこで釣りしてたツレが、エロしてるから見に来いよと言ってきて、そのツレが、『ほれ見てみろよ。若い女の乳を最近見てなかったけど、まるでAVを見てるようだ。』と言ってわしは恥ずかしくなってきてな。だってお前さんのアソコも丸見えだったし、最後までするのか楽しみはあったけど、他が警察とか呼んだら厄介になるなと思って注意させてもらったんだよ」と言った。
達也は「すみません。今からこの場から去りますけど、やっぱり見えてましたか?」と聞くと、「悪いけどあんたの乳やアソコくっきりと見えてたよ。」と言って、その場から去った。

咲希はそれから無言となり、咲希は退職を数日後に出して辞めた。
咲希は違う場所で以前と同じように高齢者の施設で働くことになって、俺がある日に達也の話をした時にその事を聞かされたのだった。
飽きれと怒りが暫く続いた俺は、咲希と関係もなくなり別れることになった。
はっきり言えば咲希の甘さからあった出来事だと思いました。

おわり

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