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母子家庭との体験談

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あきらさんから投稿頂いた「母子家庭との体験談」。

これは数年前のとある母子家庭との話です。
いつも行っているお店の常連客と話すようになりました。
彼女は40歳で小学生の息子と暮らしている、母子家庭でした。
端正な顔立ちでとても綺麗な顔立ちをしてます。

時々、人寂しくなり夜になると出てくるそうです。息子がゲームをしている時に時々出てくるらしく、息子もときどき一緒に連れてくるらしいです。
私はまだ会ったことが無いのですが、写真を見せてもらうと凄く可愛い顔した男の子です。
ある時、帰る時間が一緒になって歩いて帰っていると、彼女からキスを求めて来ました。
そのまま近くのホテルにチェックインし、近くのコンビニで買ったビールを飲んでいると、彼女がお風呂に入ってと言いました。

一人で大きめの湯船に浸かっているといると彼女がタオルも付けずに入ってきました。
したから見上げると、その股間には一切毛がありません。大きめの乳房とスレンダーな躰と無毛の一筋はとてもアンバランスでした。
「びっくりしたでしょう。」
「何が?」
「前の旦那が変態で永久脱毛されたの」
「・・・・・・・」
「恥ずかしいけど、全部見てもらいたいの」
と言って、バスタブのふちに片足をかけ秘孔を見せて来ました。

そこにも一切毛は無く、黒ずんだ少し大きめのまだ閉じたままの襞を見せて来ました。
もう私のチンポはビンビンです。
よく目を凝らしてみると、その大きめの襞には大きな穴が開いています。
彼女は恥ずかしがりながら、「元旦那に浮気防止でカギを付けて穴です。」と言いました。
「もう子供も出来ない体なので、中で出しても良いですよ。」と言って湯船に入ってきました。
普段の清楚そうな彼女とのギャップが大きく、そのシュチュエーション異様で興奮しました。

ここまでは、普通のお話です。
その日から彼女の家で同棲生活が始まりました。
息子は、幼い顔立ちですがとても凛々しく精悍な容姿をしていて、これじゃあモテるだろうなと思いました。
彼女は、元旦那から相当額の慰謝料と養育費をもらっているらしく生活には不自由していません。
私も、電話とPCさえあれば仕事が片付くので家から出る必要もない生活なので一日中自由といえば自由です。海外が昼の時が一番忙しいのですが。
息子を学校に送り出すと、二人は素っ裸で一日中過ごしました。
寝るときも息子と同じ部屋でしたが、それでも寝入っていると彼女は上に乗り腰を振っていることがしばしばでした。

彼女は、
「父親がいないので貴方が来てから息子がとても嬉しそうなんで、ありがとう。」と言っていました。
お風呂も、息子が一緒に入りたいと言うのでいつも入っていました。
息子のチンポは異常に大きく、一切無毛のそれは普段でも私の勃起時より完全に大きく完全に皮を被っていて不思議なものでした。
「大人になると、皮を被ってると女の子に嫌われるよ。」
と言って剥こうとすると嫌がりましたが、無理やり掴んで剥こうとすると、見る見るうちに勃起しました。息子のチンポそれでも皮を被ったままでしたが、その大きさは小さいペットボトル位あり皮の上からも亀頭のハリがよくわかります。

でも皮が引っ付いていて剥けません。
彼女にそのことを話すと、男同士なんだから色々教えて。母親が教える事じゃないでしょう。」と言われました。
ここから1か月、二人の包茎脱出作業が始まったのです。時々射精をしましが「当然なので恥ずかしがらないで。」と言ってやりました。
完全に剥けた頃から一緒に入るのを嫌がりだしたので、風呂に行って見ると「ハアハア」と荒い息遣いが聞こえ「ウッツ」と言う声が聞こえて静かになりました。
次の日に洗濯機の中を覗くと、大量のドロッとしたものが彼女に下着に付いていました。

それから数か月が過ぎ、沖縄旅行のチケット入手をしたので3人で出かけることにしました。
ホテルはコテージタイプで完全プライベート空間です。
ある日、彼女とバスタブに浸かっていると息子が戸を開けて「仲がいいこと」と言いました。
「家族なんだから、一緒に入ろう」と言うと、彼は恥ずかしがらずに服を脱ぎ入ってきました。まだ皮を被りダランとしていますがやはりかなりの大きさです。

私の膝に乗り挿入してしていた彼女の耳元で「大きいでしょ。」と言うと「バカ」と言われました。
彼も母親の裸を想像したのか、見る見るうちに勃起させました。
彼は恥ずかしがり急いで湯船に向かい合わせに入りました。
「息子のチンポを触ってごらん。」と耳元言うと、少し前かがみになり掴みました。
「大きくて固い」彼は勃起させているようでした。
「剥いてあげるね」と言いました。

彼は俯き「うん」と言いました。
彼女の右肩が揺れ始め、しばらくして息子が「ウッ」という声を出しビクビクと体を震わせました。湯船には白濁したものが漂っていました。
無毛でも精通はあるのでしょうか?
彼女は酔っているのか、かなり大胆でした。
私は、湯に逆上せてきたのと少々あいたので先に出ました。
湯上りにビールを飲んでいたのですが、なかなか出て来ません。30分位経ったでしょうかバスローブを着た二人が出て来ました。あれから何をしていたのかは分かりません。

彼女もビールを飲んで笑談していましたが、疲れていたのでみんな早く寝ました。
早く寝たので、朝は早く目が覚めました。すると隣で寝ているはずの彼女がいません。やがてぼんやりとした中で隣のベッド見てみると二人の姿が浮かび上がってきました。薄明りの中二人は素っ裸で添い寝し、彼女の左手は息子の皮を被ったままのチンポを握り、息子の右手は大股を広げた彼女の股間に伸びています。
明かりをつけてみると、彼女の顎から胸にかけて糊が渇いたような物が張り付いています。
悪夢のような光景でした。
家に帰ると、もう清楚な彼女ではありませんでした。何時でも元気なれるチンポがあれば私など必要もないと感じたので家を出ました。

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