エッチ体験談が10000話を突破しました。

S4の娘とその友達でAV鑑賞しながらオナニーしていた現場に遭遇して・・・してしまった。

出張ばかりで休日暇さんから投稿頂いた「S4の娘とその友達でAV鑑賞しながらオナニーしていた現場に遭遇して・・・してしまった。」。

40代で悩みが出来た。妻からチンコが小さくなったと注意されたからです。最近忙しく妻とのセックスもオナニーも減っていた。男としては重大な事、妻に内緒でネットカフェでオナニーしては帰宅していたら、妻からいつもより大きくなったと言われた。継続は力なり、ネットカフェでオナニーする日々が続いた。

私たちにはS4の娘優香が居て、ただ今反抗期で最近は妻とだけ話すだけ。時期が来たらと言い聞かせ、仕事に忙しい日々とネットカフェ通いを続けたある日です。仕事で提出する見積り書を忘れたので妻に連絡したら、知り合いの葬式の手伝いで行けない。仕方ないので、得意先回りの合間で昼前に自宅に帰った。誰も居ないと思っていたら、玄関に靴が3足。娘と友達だろうと1階の自室に向かって見積り書を鞄に入れた。

途中キッチンのテーブルが汚かったので娘達に親として注意してやろうと2階の娘の部屋に向かった。階段途中からAVの喘ぎ声が聞こえて来た。私のAVコレクションがちょいちょい無くなっていたのでもしやと思っていたので確信した。娘も年頃になったのだなぁと思いながら、気不味いけど軽く注意して会社に戻ろうと部屋に入った。

「ああん!ああん!気持ちいい!気持ちいい!指止まんないよ~!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!逝く、逝く、逝く、逝っちゃう!」
「んっ!んっ!んっ!んっんっんっんっ!ヤアン!あっあっああん!」

娘と友達が床にM字開脚してスカート姿からパンツだけ脱いで、AVを見ながらオナニーしていた。AVの音量が大きくて俺が入ったのに気が付かない。オナニーに夢中になっている。
「誰のチンチンが良い?」
「2組に高畑君?」
「駄目ちっちゃそうだよ」
「じゃあ1年1組の石田先生?」
「デカ過ぎかも~」
「6年3組のジェン先輩は?」
「外人はデカいっしょ?」
オナニーしながらエロ談義。この場を注意する事も出来ずに、娘達のオナニー姿でチンコが大きくなってきていた。

「喉乾いたからジュース・・・パパ!何してるの!」
何してるのって俺が言いたい。
「優香早くジュース!早くジュース!」
「いや、だから、うん、行ってくる」
娘の友達ね要求に渋々娘は階下へ。間髪入れずにその友達が俺に近づき、
「優香パパ~。優香パパのチンチン見せて~」
「陽菜ちゃん駄目だよ・・・」

陽菜が俺に近づきズボンのチャックの中から俺のチンコを素早く出してから弄り、
「一度やってみたかったの・・・あむっ、んっんっんっ、レロレロレロ」
『不味いって、何してるの・・・』
陽菜はチンコを握りながら舌でチンコを舐め回して、チンコを加えしゃぶった。少々拙いフェラがかえって気持ち良かった。
「陽菜ちゃん、凄い・・・AVの女の人みたい・・・」
もう一人の友達が少しずつ近づき、
「さとみの・・・を・・・触って欲し・・・優香パパ・・・触って欲しいの」
さとみと名乗った女の子は聞き取れない声で俺の腕を引っ張って指を股のところに持って行って、指先に湿ったところに触れた瞬間、
「んっ!・・・もっと触って欲しいので・・・その・・・」
陽菜が優香のベットまで俺を押し倒し、俺はベットに座った状態から陽菜は膝立ちでフェラを続けた。

「・・・お願いします・・・」
さとみは再度近づき俺の指先を使っておまんこに宛がってオナニーを始めた。
「触って欲しな・・・優香パパ・・・さとみの気持ちいいところ・・・触って欲しな・・・」
さとみは顔真っ赤になりながら俺の指先を使ってオナニーしていた。俺が指先を動かしたら、
「あっ!・・・もっと」
それが開始のゴングの様にさとみのおまんこを弄って弄って弄った。

「あん!・・・もっと・・・もっと触って・・・んっ!んっんっ!はぁん!」
さとみのおまんこはぐちゃぐちゃに濡れていた。陽菜はチンコをしゃぶりながらオナニーを始めた。クチュクチュ、クチュクチュ部屋に響いたら、
「さとみ!陽菜!何して・・・パパも」
娘の声がしていたが俺は俺で忙しかった。
「そろそろ・・・んっんっんっんっ!はぁん!入った・・・んっんっ!痛くないけど・・・気持ちいい!あん!何?いい!チンチン気持ちいい!気持ちいい!陽菜、セックスしちゃってる!陽菜、セックスしてる~~~~!」
陽菜は俺の膝の上に乗りながらチンコをおまんこに挿入して、腰を振って数分で逝ったのかピクピクしていた。
「もっと・・・しよ・・・セックス」
陽菜はまた腰を振り出した。拙すぎて思わず立上がり立ちバックのまま陽菜のおまんこを突いてあげた。

「あん!あん!激し、いい!いい!もっと!して!して!陽菜のおまんこ、チンチンで気持ち良く、あん!気持ち良くして~~~~!」
陽菜はまた逝った。さとみは俺を逃がさない様に腕にしがみついて、おまんこを弄らした。気が付いたら、娘は正座した状態で股の間に手を入れてオナニーしていた。娘の部屋でS4の子供と何してるんだ、と一瞬思ったが陽菜のおまんこは気持ち良かったのに負けた。程よく膣が締まって、抜く時特に締りが増した。陽菜が逝ったら膣壁がこれでもかってくらい締まった。

「しゅごい!優香パパのチンチン気持ちいい!もっと!もっと!陽菜とセックスして~~!あん!熱い~!熱い~!チンチンからピュッって~~!陽菜のおまんこに精子出されてる~~~!ヒャン、精子出されちゃった・・・」
陽菜のおまんこに妻でも出した事の無い量の精液がこれでもかってくらい射精した。射精に集中し過ぎて、陽菜は前のめりに床に踞り、おまんこからはあり得ない量の精液が垂れ、絨毯に広がった。
「しゅごい・・・おまんこ・・・しゅごいの・・・」
「さとみが・・・優香パパのキレイに・・・しますね」
さとみがチンコの前に行って、舌を恐る恐るチンコに触れてから、チロチロ舌で舐めだした。慣れてきたのか根本から亀頭まで拙い舌使いで頑張って舐めた。そして、
「さとみも・・・セックスして欲しな・・・」

さとみが床に仰向けになって、恥ずかしがりながら、チンコを入れやすい様に股を広げた。もう挿入するしかないでしょ。さとみのおまんこの膣穴が狭くなかなか挿入出来なかったがやっとの事で、
「あん!さとみの中におチンチンが・・・いっぱいになって・・・あん!さとみ、セックス・・・ママに怒られるけど・・・いい!もっと・・・」
さとみのおまんこは入り口が狭いが膣中はびちゃびちゃになって、締りが程よくスムーズに出し入れ出来た。子宮口まですぐに到達する程の膣中、
「んっ!奥が当たって・・・いい!そこ、もっとして欲しな・・・あん!そこいいです・・・」
膣奥が気持ちよさそうにしているさとみが、ぷっくり乳輪しか膨れてない乳首を出した。弄って欲しいならばと乳首を弄った。

「あん!・・・いいです・・・あん!強く摘まんで欲しいな・・・あん!いいです!・・・いっぱいしてください!・・・あん!ああん!・・・」
乳首が潰れそうになるくらい摘まみながら、激しくおまんこを突いた。そうしたら、
「さとみ!さとみ!・・・もうダメ~~~~~~!」
「ああん!・・・やぁん!・・・」
急に膣壁が締まって、チンコが潰れそうになるくらい締め付け、そのままさとみの中に射精した。またまたあり得ない量の精液だった。陽菜の時より少し少ないが、いつもより大量に射精した。娘もオナニーで逝った。

「さとみのおまんこに中出し・・・赤ちゃん出来ちゃう・・・けど気持ち良かった・・・」
チンコを抜いたら、さとみのおまんこから大量に精液がドロドロ出た。さとみはスヤスヤ寝ていた。陽菜も気付いたら寝ていた。
「パパ~、優香にもセックスして・・・」
優香がドロドロになったチンコをしゃぶり出した。妻と一瞬思ったくらい、フェラのやり方が似ていた。
「陽菜ちゃんとさとみちゃんばっかしズルい、優香もしたい・・・あむっ、あむっ、チロチロ」
久しぶりの娘の声がこの様な状況で、卑猥なと思ったら、娘をベットに抱えて、仰向けに足を広げておまんこを舐めた。
「ああん!パパ気持ちいい!もっと!パパ、もっと!・・・優香、逝っちゃうよ~~、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう~~~!」
娘が逝ったら、娘の合意無くチンコをおまんこに挿入した。娘のおまんこは若かりし頃の妻に似ていたが締りと狭さが違って、娘の方が良いくらい。

「パパ、気持ちいいよ~!パパ、気持ちいいよ~!あん!あん!あん!いっぱいセックスして、パパ~!」
ベットでいろいろ体位を替えては娘とセックスした。射精感が来てチンコを抜いて射精しようとしたら、
「パパ、中に出して~~!優香のおまんこの中にパパの精液出して欲しいの~~~!あん!あん!あん!いっぱい、出して~~!」
チンコを入れて、激しくラストスパートでガンガン突いて射精した。
「あん!あん!あん!パパ、いい!あん!あん!優香、逝っちゃうよ~~!」
娘を騎乗位にしてヤバイ量の精液が娘のおまんこの中にも出た。娘と繋がったまま、娘は抱き付いた。

「パパ、また優香とセックスしようね・・・」
娘は軽くキスして眠った。しばらくしてから、ヤバイ事したと正気になって、娘達のおまんこを拭いてから、会社に戻った。その夜帰宅したら、
「パパ~おかえり~」
娘が何年ぶりかに出迎えて抱き付いた。うれしかった。それから・・・
娘と陽菜とさとみにさらに、陽菜の一学年下の妹の菜奈を加えて、セフレの様にセックスした。娘はノーマルに妻の居ないところでセックスをねだって、最近は口に射精するのが好きに。

さとみは野外や店舗、トイレと変わった場所で、仕事帰りや休みにセックスしようと連絡して来て、必ず中出しをねだった。陽菜はアナルに開化して、妹の菜奈とSMチックにセックスした。それからというとほぼ連日セックス三昧で、妻から前よりチンコが大きくなったと言われた。陽菜と菜奈は高校に上がるかぐらいで彼氏に乗り換えたが、さとみは独身のまま、娘は結婚しても関係は続いた。最近は性欲が衰えて来たと実感している今日この頃です。終わり

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