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お姉ちゃんと年越しH

(●´艸`)さんから投稿頂いた「お姉ちゃんと年越しH」。

初めまして!
僕は○2才、お姉ちゃんは○4才です。
初めてお姉ちゃんとHしたのは3年前の夏休みです。
お父さんとお母さんは朝から仕事で、お姉ちゃんと二人きりで留守番してた時に、お姉ちゃんに押し倒されてHしました。

それから毎日、隠れてHしてます。

昨日の夜は8時くらいにお風呂に入り、10時には部屋に戻って両親が寝るのを待ってました。
だけど11時を過ぎてもリビングからテレビの音が聞こえてて、全然両親が寝る気配がしませんでした。
僕がイライラ・ソワソワしてたら、小さく部屋のドアをノックする音がしました。
ドアを開けると、お姉ちゃんが立ってました。

お姉ちゃんも、両親がなかなか寝ないから我慢出来なくなったみたいです。
「親が寝るの待ってたら年が明けちゃうから来ちゃった」
お姉ちゃんはそう言って、部屋の中に入って来て静かにドアを閉めます。
そしてすぐに僕を抱きしめてキスしてきました。
僕もお姉ちゃんを抱きしめて舌を絡め合います。

こうしてるだけでチンチンが硬くなってしまいました。
お姉ちゃんも、太ももに当たる感触でチンチンが大きくなってるのに気付きました。
「もう大きくなってるのね、すぐにお姉ちゃんの中に入れる?それともお口でして欲しい?」
すぐにでもお姉ちゃんに入れたかったけど、オマンコとお尻の穴も舐めたかったので、お互いに口でし合う事にしました。

「あんたは汚れてた方が好きだから、お風呂には入らないでおいたわ」
お姉ちゃんは僕の好みを良く分かってくれてます。
僕はオシッコやウンチで汚れたままの、臭いや味が大好きなんです!
まだウンチを食べる勇気は無いけど、オシッコはお風呂で何度も飲ませてもらってるくらいです。
顔の上に座ってもらって、口の中に直接オシッコしてもらうのは最高です!
パジャマを脱いで裸になった後は、ベッドでしっかりと舐め合いました。

お互いにイク寸前で止めては、また舐め合って寸止めをくり返します。
時計の針が11時50分を過ぎたのを確認して、舐め合うのを止めます。
寸止めをくり返したから、僕もお姉ちゃんも早くイキたくてしかたなくなってます。
お姉ちゃんは「大好きなバックでHしたい」と言って四つんばいになりました。
そして僕がチンチンを入れようとした時、急に何かを思い付いたみたいで、ストップをかけられます。

「ねえ、良い事思い付いたんだけど!試してみない?てか、やろう!」
そう言って立ち上がり、キョトンとする僕の手を取ります。
そのままドアの前に連れてかれました。
お姉ちゃんは少しだけドアを開けて廊下を確認すると、そのまま部屋から廊下へと出ます。
僕もお姉ちゃんに引っ張られて廊下に出ました。
「まだリビングでテレビ見てるみたいだし、廊下でHしよ!」
今までは部屋の中でコソコソとHしてたのに、なぜか急にこんな事を言ってきました。

しかも今は裸です。
見つかったら怒られるし、お父さんに殴られるのが想像できます。
でも、お姉ちゃんは「早く入れて」とばかりな四つんばいになります。
年越しHすると決めてたのに、もう時間が無いのが分かってたから、見つからない事を祈ってチンチンを入れました。
すぐそこのリビングから両親の声とテレビの音が聞こえています。
思い切り腰を振ると音が聞こえちゃいそうだから、ゆっくり静かに腰を振りました。
お姉ちゃんも大きな声を出さないように気をつけてます。
少ししてテレビからカウントダウンが聞こえてきました。
ドキドキしてすぐにイキそうなのを我慢しながら腰を振り、年が明けるのを待ちます。

「…3…2…1…明けまして…」
リビングからテレビのカウントダウン終了と同時に、両親がお互いに新年のあいさつをしてる声が聞こえてきます。
僕はその声と音にまぎれて、少しだけ強めに腰を振り、新年最初の精子をお姉ちゃんの中に出しました。
「明けましておめでとう、お姉ちゃん」
「明けましておめでとう、○○ちゃん」
小声でお姉ちゃんと新年のあいさつをして、すぐに部屋に戻りました。
「いや~!ドキドキしたね~!すっごく気持ち良かったよぉ!」
お姉ちゃんは笑顔で僕をギュッと抱きしめてきます。

でも僕はバレないか心配でしょうがなかったです。
だけど、いつもよりドキドキして気持ち良かったから何も言い返せませんでした。
その後はまたお姉ちゃんに押し倒されて、もう一度中に出させられました。
出来れば普通にHして年越ししたかったなぁ…。

15+

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