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初3P――くるすの調教回顧録③

くるすさんから投稿頂いた「初3P――くるすの調教回顧録③」。

17歳の誕生日に3Pした話を書きます。
相手は当時付き合っていた藤君(大学生20歳)、司君(社会人23歳)です。

夏休みに回顧録②に書いた事件があり、その後、私は車や野外でも藤君に調教されるようになりました。その度に、人に見られながらしたらどんな気持ちになるだろうね?と言われつづけ、ある日、とうとうイかせてもらう変わりに、人に見られながらしたいですと言わされてしまいました。

17歳の誕生日が土曜日だったので、お泊りでデートの約束をしました。星がよく見える場所にある知り合いのコテージをかりたからそこに行くといわれました。鍵の関係で向こうに19:00に着くように出発するといわれ、17:30頃に藤君の家を出発しました。

出発する前に、藤君の家で一緒にお風呂に入り、首輪をされ、おまんこにローターを入れられ落ちてこないように緊縛され、前開きのファスナーのニットワンピにコートという格好で車に乗せられました。

日が暮れていたということもあり、都心を抜けると、私は徐々に服のファスナーを開けるように命令され露出プレイ+コードレスのローターで弄られます。

「今日はね、俺にいろいろ教えてくれるこの道の先輩に、くるちゃんのことを自慢する予定だからね」
「え?」
「くるちゃんは、何も心配しないでいつも通り可愛く鳴いてればいいよ。酷いことはしないし」
「どういうこと?」
「その人の前でたくさんイッて、くるちゃんが恥ずかしさに狂ってるところ俺に見せて。きっと、いつもより気持ちいよ」
「え、聞いてない!やだ!」
「事前に話したらサプライズにならないでしょ?」

コテージ着くころには、見てもらいながら、相手を気に入れば3Pすることを了承させられていました。

コテージには電気がついていて、相手はもう着いているようでした。藤君は首輪のリードを引いて、私を引き立てます。

「ちょ!やだ!」

私は慌ててコートを掴むと急いで羽織り、ボタンを留めます。

「こんばんは。今日はよろしくお願いします」
「いらっしゃい。すぐ使えるように温めてあるよ」
「ありがとうございます。司さん。こっちが彼女のくるすです」

藤君が紹介してくれますが、私はあまりの恥ずかしさに俯いたまま小さく会釈します。藤君はそれが気に入らなかったみたいで、私の髪を掴んで視線を無理矢理あげさせます。

「ちゃんと挨拶して」
「あ、はじめまして。くるすです」
「ふふ。はじめまして。部屋を案内するね。コートはここにかけてね」
「ありがとうございます」

藤君はコートを脱いでハンガーにかけますが、私はコートの下は緊縛姿です。とても脱げません。

「わ、わたしは寒いので」

私は再び俯きました。1階のリビング、キッチン、トイレ、客間を案内されました。

その間も私はずっとリードを引かれていて、その状況に混乱していたこともありますが、司さんがそのことを気にした様子がないこと私は気づきませんでした。

リビングに戻ると、藤君と司さんが90度の角度にあるソファーに座り、私は2人の前の毛足のながいラグの上に座らされました。

「さて、くるちゃん。コート脱いで、ちゃんと挨拶しようか?」
「……」
「ほら」

リードを引かれ私はよろけます。そのまま、藤君の脚に縋りついて、嫌だと訴えます。

「彼女、初めてなんでしょ?もう少し、暗くしてあげるよ」

司さんがリビングの光を調光して、読書するには暗いなという暗いに明るさになりました。

「聞き分けないと、司さんの前でも構わずスパンキングだよ?」

そう言われて、私は覚悟を決めてコートのボタンを外しました。緊張で手が震えて、やたらと時間がかかりました。

座ったまま、コートを脱いで、三つ指をついてまず藤君に、次に司さんに挨拶します。

「ご調教よろしくお願いします」
「よく言えたね。偉いよ」

司さんが私の頭を撫でます。

「今日はこの後、1つでも嫌だって言って俺に恥かかせたら、即お仕置きで、司さんに対しても俺と同じようにできないと司さんにお仕置きしてもらうから、そのつもりで頑張るんだよ」

藤君の膝の上に乗せられ、愛撫が開始されました。その様子を司さんがじっと見ています。

私は恥ずかしいのに、いつもより興奮している自分もいて、頭がくらくらしてきました。

いつものように乳首を焦らされ、おねだりさせられて、喘いでいると、耳元で藤君が囁きます。

「乳首でイクところ、司さんに見てもらえるようにちゃんとお願いしようか」
「ああっ、や、、、ううっ、、、乳首でいくところ見てください」

嫌といったら即お仕置きという言葉を思いだし、私は司さんの目を見てお願いしました。

「へぇ、まだ16歳なのに、乳首でいっちゃうんだ」
「うっ、、ああぅ、、、イク、イクッ」

いつものように連続でイカされ、私は藤君の膝の上で痙攣します。

「いったばっかりの嫌らしい体を司さんによく見てもらおうね」

司さんの目の前に立たされると、司さんが私の体に指を這わせます。股縄に指をかけられると、ぐちゅという音が股間から響いて私は顔が熱くなるのを感じました。

「すごいね」
「あっ、あああ」

縄をくいくいと引っ張られるとクリが圧迫され、中のローターもわずかに動いて感じてしまいます。そのままリズミカルに軽く動かされて私はあっという間にイッてしまいました。

「イクときはイクって言えって教えたでしょう?」
「ご、ごめんなさい」
「ふふ。お仕置きならこっちがみたいな」
「あ、そっちはまだやってないんですよ。俺あまりなんで、よかったら司さんお願いします」
「お、役得だな」

司さんはそういって、縄を解いて、私を四つん這いにします。アナルに何が違和感を感じましたが、何をされたかよくわかりませんでした。

しかし、数分も経たないうちにものすごい便意に襲われました。リードは司さんが持っているので、私は司さんにトイレに行きたいと訴えました。

「今日はこれからアナル調教だからね。覚悟ができたらトイレに連れて行ってあげる」

私は数分耐えましたが、本当に限界になり、何度も何度も司さんに頭を下げて、アナル調教してください、浣腸してください、アナルで気持ちくなれるようにしてくださいなどと大声で言わされました。

トイレですることは許されましたが、排泄する様子を司さんにみられ、私は号泣しながら排泄し、放心状態に陥りました。

そのまま、さらに2度シリンジで浣腸され、排泄の様子を見られるころにはすっかり諦めモードになりました。

四つん這いで、司さんにアナルをほぐされながら、藤君のモノをフェラします。

フェラ自体ほとんどやったことがなくて、藤君のモノが大きすぎて先端を咥えるのがやっとなので、藤君もあまり私にさせません。

司さんはうまくて全く痛くありませんでした。それどころが、奥のほうをツンツンされると気持ちくて、私は喘ぎながら藤君のものを必死で舐めました。

「あ、もう少しでイキそうだね。こんな感じかな?」
「ん、んんん、ああああ」

全身に快感が広がって私は弓なりに反ります。

「ああすごい。初めてのアナルで深イキしている。ほら、もっとイッてごらん」
「ああああっ、うぅぅああああ」

私は納まらない波に叫びながら、何度もいきました。

「すごいね。10代でポルチオ開発されてる子も、アナルでイケる子も珍しいよ。大事にされてるねぇ。いいね。僕そういうの好き。これなら入れてもイケるんじゃない?」

そういって藤君の方に仰向けにお尻を向けさせられました。

「そのサイズだし、慣れてないから、半勃ちで入れてね」
「分かりました」
「や、怖い!」
「大丈夫だよ。指が4本、縦にも横にも無理なく入るくらいには慣らしてあるから。痛かったら途中でやめてもらえばいいしね」
「あああっ、やあああ」

お尻にメリメリと藤君が侵入してきます。

「リラックスして、息吐いて。おちんちんでお尻ぐりぐりされたらさっきより気持ちいいいからね」

司君が私の頭を撫でながら、もう片方の手でクリトリスを撫でてます。

「あああ、、あああっ」
「ぅう、ヤバイ」

一番太いところが入るとあとはすんなり入りましたが、アナルがいっぱいに広がってしまいました。

「ピストンしたら痛いから、ポルチオ責めるような感じで、小突いて揺らしてあげて」
「了解です。痛かったら言いなね」
「うん、、、んあああ、あっ」

藤君がゆっくり動きだし、さっき指で突かれていたところよりも奥を支点にアナルをかき混ぜられ、私はあっという間に頭がぼーっとしてガクガク痙攣しだしました。

「ああ、凄いね。初アナルセックスでイッちゃう淫乱ちゃんにキスしていい?」
「いいですよ」

藤君が答えると、司さんが私の唇を塞ぎます。ねっとりとした少し冷たい舌が、歯列を割って入ってきます。同時に耳を塞がれると、舌が絡まる音が頭の中で響き、アナルを掻き回されている音まで反響するような感覚に陥り、私は今まで経験したことのない大きな波で絶頂しました。

何度も絶頂すると、お尻が痛くなってきたので藤君に伝え、抜いてもらいました。

それから、寝室の奥にあるサンルームで星を見ながら、司君にお礼のフェラをすることになりました。

「あれ?フェラは仕込んでないの?」
「サイズ的になかなか難しくて」
「ああ、なるほどね。でも、これはこれで萌えるし、いじめがいもあるね」

頭を司さんに捕まれてイマラチオされます。

「僕がイクまでイったらだめだよ?」

司さんに乳首を弄られ、藤君がクリトリスを撫でます。

「ううっ、、んんぁつあああ」

私は司さんがいくより先に何度もイってしまいました。

その後、イッお仕置きとして、司さんがアナルに、藤君がおまんこに挿入して、2本刺しで犯されました。

こうして17歳になる瞬間を、私は2穴責めされながら迎えました。

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