エッチ体験談が10000話を突破しました。

押しに弱い女の正体は調教済みのドMだった

アキラさんから投稿頂いた「押しに弱い女の正体は調教済みのドMだった」。

25歳のカナ
カナに出会ったのは俺の会社の取引先で。
カナの仕事は事務員の補助だが、訪問する度にいつも上司に怒られており、気の弱いカナいつも小さくなっていた。

細身で胸はAとBの間くらい。
オドオドした姿がS心を誘う女だった。
『なんだかいつも怒られて可哀想だな』と思い、ある日気晴らしに誘ってみると『いや、あの』とか言っていたが、次の週末に食事に行くと強引に約束を取り付た。

次の週末に駅前で待ち合わせると、いつものスーツ姿ではない私服姿のカナが現れた。

『私服姿も可愛いね』と褒めたがカナはモジモジして俯いてしまった。
適当なイタリアンの店に入り食事をしたがイマイチ会話が盛り上がらない。

それでもアレこれと話を聞いていくと、少し前まで彼氏がいたが別れてしまったばかりらしい。

俺『じゃあ普段の休みの日は何してるの?』
カナ『あんまり……何もしてないかも……今までは彼氏の家に行ってばかりだったし……』
俺『彼氏の家では何してたの?』
カナ『映画見たりとか……』
俺『それ以外は?』
カナ『えっと……』

あまりにも話が盛り上がらないので、ぶち壊しになってもいいやと思い、突っ込んだ話を振ってみた。

俺『エッチとかは?』
カナ『それは……まぁ……してました』
俺『彼氏の家で?』
カナ『たまに……ホテルとかも……』

カナは顔を少し赤くしながら答えた。
恥ずかしそうにはしていたが、こちらが聞いたことには正直に答えてくれる。

俺『最後にエッチしたのはいつ?』
カナ『えっと……半年くらい前に』
俺『別れる直前?』
カナ『あの……別れた直後にも……元彼の家に置いてた荷物を取りに行った時に』
俺『カナから誘ったの?』
カナ『向こうが……あの、ダメだとは思ったんですけど最後に1回だけやらせてって言われたから……』

もしかしたらカナは押しにめちゃくちゃ弱いのかもしれない。

俺『カナはエッチは好き?』
カナ『嫌いではないですけど……』
俺『じゃあ好きなの?』
カナ『えっと……あの……』

可愛いっちゃ可愛いが、モジモジする間がもどかしい。

俺『好きでもいいじゃない。女の子がエッチが好きでも変じゃないよ』
カナ『あ、はい。……好きかも……です』

やっぱり押しに弱そうだ
気の弱いカナは俺のペースに少しづつ乗っていった。

俺『カナちゃんこの後は?』
カナ『何もないです』
俺『じゃあ俺んちで遊ぼうよ』
カナ『家ですか?……でも家だと……』
俺『いーからいーから。家でゆっくり話そうよ』

そう言って俺は会計をさっさと済ませるとカナの手を引っ張って自宅に向かった。
途中何度かカナは『カラオケとかじゃダメですか?』とか言ってたが、都合の悪い提案は全て聞こえない振りをして強引に家まで引っ張りこんだ。

自宅に引き入れてしまえばこっちのもの。
『こっちに座りなよ』とベッドのに誘導すると大人しく座り
『暑いでしょ?』と上着に手をかけるとあっさり上着を脱ぎ
カナがまごまごしているうちにあっさり半裸にすることに成功した。

カナ『あの……服を……』
俺『嫌なの?』

少し強めのトーンで返すとカナは『ブラだと……恥ずかしいですし』と小さくなってしまった。
もちろん服は返さずにカナの肩を掴むと何も言わずにキスをした。

カナ『ダメです……』

カナはすぐに顔を背けたが、俺が軽く肩を押すとなんなく布団に倒れ込んだ。
そのまま下に履いていたジーンズに手をかけて一気に引き下ろした。

カナ『あの……困ります』
俺『でもエッチは好きなんでしょ?』
カナ『あの……嫌いではないですけど……』
俺『じゃあいいよね』
カナ『えっと……』

普通だったら『誰でもいいわけじゃねーし!』の一言で終わるが、カナは全く自己主張ができてない上に押しにも弱い。

上下下着姿にされたカナは、自分の体を隠すようにベッドの上で体育座りの様に膝を抱えて丸くなっていたが

俺『カナ、これなに?』

俺がカナの両足の間を覗き込むと、股の辺りが濡れてシミになっていた。

カナ『あの……違うんです!』

必死に弁解するカナを押し倒して両足を強引に開かせると薄いピンクの下着が濡れており、陰毛が透けて見えるぐらいにベッタリと染みていた。

俺『こんなに濡らして違うも何もないでしょ』

下着の上からシミの中心に指を突き立てる
そのまま指先に力を入れるとそのまま指が割れ目にめり込んでいく。

カナ『違います!違うんです!』

カナも必死に抵抗するが、股間に刺さったままの俺の指先が動く度に快感を感じてしまい、徐々にぐったりするようになってきた。

カナが相手では回りくどい駆け引きよりも強引に抱いてしまった方がいいと考えた俺は
チャックの間から自分のペニスを手早く取り出した。

俺『これだけ濡れてれば大丈夫だよね?』
カナ『あの……あの、エッチは……』
俺『指マンでもっと濡らした方がいい?』
カナ『しなくても大丈夫です!』
俺『じゃあ入れるから』
カナ『あの、そういう事じゃなくて……』

ショーツを脱がされないようにしっかり手で抑えてしまったので、カナの両足の間に自分の膝を入れて股を開かせる。
そのままクロッチの部分を横にずらすと、糸を引くカナのマンコが丸見えになった。

俺『挿れるよ』
カナ『あの、ダメ、あぐぅっ!!』

性急な挿入にカナは悲鳴をあげた。
カナの性格からきっとオナニーなんかもしていなかったんだろう。
半年間男を受け入れていなかったカナの膣はほぐれておらずに硬くなっており、腰を動かすとゴリゴリとした感触がペニスに伝わってきた。

カナ『ひぐっ!あっあっ!痛いです!』

カナは悲鳴をあげたが、とうとう抵抗はしなくなった。
生の挿入だったが押しに弱いカナなら構わないだろうと鬼畜な考えで、射精を我慢することなくそのままカナの膣奥で大量放出。

何も言わないでの中出し
カナも俺の動作から中に出されていることは分かったはずたが、中に出されている間も目をギュッと瞑ったまま耐えていた。

ひとしきり射精が終わってペニスを引き抜くと横にずらしていたショーツが元に戻った。
股を開いたままぐったりしたカナを眺めていると、混じりあったカナの愛液と俺の精液がショーツのシミを大きくしていった。

カナはハァハァと荒い吐息を洩らしていたが、目を瞑ったまま何も言わなかった。

この日、泊まるように勧めたがカナは『明日も仕事がありますから』と言って帰っていった。

カナが出ていってからしばらくして携帯にメールが入った。

カナ『今日はビックリしたけど、繋がれて良かったです。でも避妊はして欲しかったです』

意外に強引なセックスは嫌じゃなかったらしい。
俺は『次はちゃんとゴムをつけからまたセックスしよう』と返すとカナからは『避妊だけはお願いします』と返ってきた。

こうして俺はカナとなし崩し的に次のセックスの約束を取り付けることができた。

次の機会はすぐに訪れた。
と言うより間を空けてカナの気が変わるのを恐れた俺は翌日からメール攻勢を繰り返して約束を強引に取り付けた。

仕事終わりのカナを職場の近くまで迎えにいき、ラブホに強引に連れ込んだ。
カナは『あの、今日は……』とかごにょごにょ言っていたが、俺はまた聞こえない振りをしてホテルに連れ込み、『この部屋でいいよね?』と部屋の選択ボタン押して部屋を確保。

フロントで鍵を受け取るとカナの手を引いて部屋に押し込んだ。

ピンクの内装の部屋に押し込まれたカナは観念したのかベッドにちょこんと腰掛けた。
この日俺はカナのために2つ秘密兵器を用意した。

俺『カナは縛られたことある?』
カナ『縛られ…………?』
俺『SMとかで女の子が縛られたりしてるの見たことない?』
カナ『ないです……なんか、怖いですし……』
俺『やってみようよ。実は今日はロープを用意してきたんだ』

俺はこのために直前にアダルトショップに行って綿の縛り紐を用意していた。

カナ『でも動けなくなると……』
俺は『いーからいーから』

俺は手早くカナのスーツを脱がせて全裸にすると慌てるカナの体を『菱縄縛り』で縛り上げた。
カナは胸が小さいので、菱縄縛りにしてもあまり胸が強調されないのでつまらないが

カナ『少し股の所が苦しいです……』

わざと股間の締め付けを強くして、縄がクリトリスに強く当たるように縛り上げた。
後ろ手に縛ってから縄を締め上げると、カナの体は弓なりに反らされる形になりとても扇情的な姿になった。

カナ『ちょっと苦しいです……』

そんなカナの訴えは当然却下して、両足も畳んだ状態で縛り上げてベッドに転がした。
お尻の上の結び目を引っ張って弾いてやるとクリトリスに食いこんだ縄が震えて、カナも歓喜の声をあげる。

そして2つ目の秘密兵器が太めのバイブ
転がったまま愛液を垂らし始めたカナのアソコにバイブをねじ込んむ。

カナ『ぐぅっ、大きいです……』

カナはなんとか自分に刺さったバイブを目視しようと体を捻るが、縛られて転がされた状態では芋虫の様にモゾモゾと這うのが精一杯だった。

俺『根元まで一気に入るなんてカナちゃんのアソコはエッチなんだね』

俺が言葉で煽ってやるとカナは『そんなこと……』と呟いて、初挿入の時のように目をギュッと瞑った。

俺『初めて縛られてみてどう?』
カナ『少し苦しいです……』
俺『それだけ?』
カナ『嫌じゃないかもしれません』

やっぱりカナは押しに弱く
奥手な雰囲気の割には性に肯定的だ。

俺『じゃあそろそろいれるね』

バイブを勢いよく引き抜くと、ぽっかり穴が開いたままになったカナのアソコにゴム無しで挿入。

カナ『また生ッ!』

カナは悲鳴をあげたが無視して根元までゆっくり挿入していく。

俺『生は嫌?』
カナ『ゴムを……約束したし……』
俺『生は気持ちよくない?』
カナ『気持ちいいですけど……』
俺『生は嫌い?』
カナ『嫌い……じゃないですけど……』
俺『じゃあいいよね?』
カナ『でも……』
押しに『いいよね?』
カナ『……はい。でも、あぁっ!!』

俺はカナが『はい』と言った瞬間に腰を振り始めた。
カナの股間に回した縄と擦れて痛みがあったが、カナはそれ以上に苦痛と快感を感じているようで『あっあっあっあっあ!』と言葉にならない嬌声をあげていた。

この日も当然の様に自分がイキたくなったら黙って中だし。
カナは縛られて抵抗できないまま俺の2度目の中出しを受け入れた。

文句を言わずに黙って耐えるカナに興奮した俺はそのまま2回戦に突入。
カナは自由を奪われたまま俺が満足するまでオモチャにされた。

その次の週
これだけされれば避けられそうなものだが、カナは次の呼び出しにもやってきた。

俺『この間はごめんね?』
カナ『大丈夫です……でもやっぱり中に出したりとかは……付き合ってないですし……』
俺『付き合ったら中出ししてもいいの?』
カナ『そういうわけじゃないですけど……やっぱり中出しは……』

カナはいつものようにモジモジしながら訴えてくるが、土壇場になると拒否できない押しの弱さは健在で、この日はカナの家に強引に押しかけた。

ワンルームのカナの部屋に入ると整頓されており、地味ながらも要所に女の子らしさを感じた。

俺『前は俺が一方的に色々しちゃったけど、今日はカナのしたいようにしようよ』
カナ『私のしたいように……ですか?』
俺『そう。どんな風にエッチしたい?』
カナ『あの……エッチ以外はダメですか?』
俺『だめ』
カナ『……はい』

カナは観念したようにアレこれ考えを巡らせ始める。

俺『早く言ってくれなきゃまた無理やり犯しちゃうよ?』
カナ『待ってください!……今考えますから』

しばし経ってから
カナ『あの……生は……』
俺『ダメなの?』
カナ『せめて中出しだけは……』
俺『中に出さなければいいの?』
カナ『外出しなら……』
俺『でも俺は中に出したいなぁー』
カナ『…………』

そこでカナは衝撃的な提案をしてきた。

カナ『あの……中に出すのは……精子はダメですけど……おしっこじゃダメですか?』
俺『おしっこ!?』
カナ『はい』
俺『おしっこなら中に出してもいいの?』
カナ『……はい。そらなら妊娠しないし』

衝撃的なカナの提案

俺『前にも出されたことあるの?』
カナ『元彼が……何回か……』
俺『じゃあそうしようか』

普通の女の子は中出しの代わりに中でおしっこして欲しいですなんて言わない。
俺もかなり驚いたが、カナは押しに弱いだけではなくかなりM女としても仕込まれていたようだ。

俺達は早速裸になるとバスルームへ。
壁に手をつかせてお尻を突き出させると既にカナのアソコは濡れていた。
俺は半立ちをキープしたままカナに挿入。
少し手間取ったが、半分くらいまで入った所で『いくよ』と声をかけるとカナは黙って頷いた。

半立ちとはいえ勃起状態で
しかも挿入した状態では膣圧で押されてなかなか出なかったが、腹筋に力を入れると少しづつカナの膣内で放尿ができた。

ジョロ……ジョロっと少しづつカナの中に放尿すると、すぐに膣圧に押されておしっこが溢れてきた。
繋がったままの俺とカナの両足はおしっこ塗れになったが、カナは中で出す度に『あん……あん……』と尻を震わせながら喘いだ。

カナは俺が思っている以上のドMで
もしかしたら押しに弱いのもただの演技なのでは……

そんな内心の葛藤をよそに、なんとか全て出し切るとそのまま立ちバックでのセックスをスタート。

この日、俺は『中に出すよ』と宣言してから射精した。
カナは『ダメです……』と口では言っていたが、身体では拒否しなかった。

縛られていない立ちバックの状態だったので、本当に嫌ならすぐに俺のを抜くことができたはず。
それでもカナは俺の射精を膣内で受け止めた。

セックスが終わってシャワーを浴びながら俺は疑問をぶつけた。

俺『カナちゃんってさ。なんだかんだで俺のしたい事をしてくれるし拒否しないよね』
カナ『…………』
俺『前カレともそうだった?』
カナ『……そうかもしれません』
俺『前カレとは普通のエッチ以外でどんなことをしたの?』

そこからカナは少しづつ語り始めた。

…………前の彼氏とは
彼氏の友達とエッチするように命令されて……
彼氏の前でエッチしました。

『嫌だった?』

……嫌でした。
でもそうしなきゃ別れるって言うから……

『1回だけ?』

3人と1回ずつしました。
撮影もされて……それを見ながら彼氏ともエッチしたりとかも。

『他には?』

お尻の中でおしっこされました。
でも中では出せなくて……最後はおまんこの中に出されました。

『それは嫌じゃなかったんだよね?』

中出しよりは……

『まだあるの?』

後はそれぐらいです…………

『カナちゃんは普通のエッチがいいの?』

……わからないです。
でも断ると嫌われちゃうし…………
無理やりされても断ったら悪いかなって。

押しに弱さからM女として開発された女
それがカナだった。

次の週末の朝
俺はまたカナの部屋にいた。
この日は事前に電話で『全裸で待っているように』とれんらくしており、インターホンを押すと片手で胸を隠しながらカナが出てきた。

俺はわざと大きく部屋の扉を開けて部屋に入るとカナは『外に見られちゃいます』と言いながら部屋の中に逃げていった。

この日俺は再びカナに訊ねた、

俺『今日はどんなエッチがしたい?』
カナ『……普通のエッチ以外ですか?』
俺『カナがしたいならなんでもいいよ』

カナは少し首を傾げながら考えて

カナ『首を締めながらして欲しいです』
と言った。

俺は『分かったよ』と言って前戯無しでカナに挿入
そしてカナの首に手をかけた。

俺『締めるよ』
カナ『思いっきりやっても大丈夫です…………』

俺は力を込めてカナの細首を締め上げた

カナ『あ……うぅっ……もっと……喋れなくなるぐらい……』

カナは顔を真っ赤にしながらさらに力を込めるように懇願してきた。
不安はあったが、俺はさらに指先に力を込めてカナの首を絞めた。
指先が首にめり込み、カナは白目を剥きながら『?っ……?ぅっ』と悶え始めた。

首に力を入れていくとカナの膣は万力のように俺のペニスを締め上げていく。
締めれば締めるほどカナの締まりも強くなっていった。

俺『カナ、中に出ちゃうよ』
カナ『あ゛?ぅっ……ダメ゛……なが……ダメ゛……』

カナは首を締められながら
膣を万力のように締めながらも中出しは拒否してきた。
だけどそれが口だけなのはもう分かっていた。

俺はカナの膣に絞りあげられるように中で射精。
ガッチリ咥えこんでいるカナのマンコからペニスを引き抜き
尿道に残った精液をカナの陰毛に擦り付けた。

射精と同時にカナの首から手を離すと、カナは咳き込みながら絶頂を迎えた。
咳き込む度に中に出した精液がドロドロと押し出され
カナが落ち着く頃には、股間は精液塗れになっていた。

ぐったりしたカナの陰毛を部屋に置いてあったウエットティッシュで丁寧に拭いてあげる。
わざとクリトリスの周辺を力を込めて拭くと、クリトリスに当たるたびにカナの腰が跳ねた。

少し濃いめのカナの陰毛
股を半開きにしてぐったりしているカナのお腹を撫でてやる。
すべすべした肌に陰毛のゴワゴワとした感触が指先に伝わる。

俺『カナちゃんってパイパンにはしないの?』

陰毛を掻き分けてクリトリスを嬲りなが声をかける。

カナ『……前の彼氏と付き合ってる頃は処理してもらってました。』
俺『彼氏に?』
カナ『はい……』
俺『じゃあさ、俺もパイパンが好きだから処理してもいい?』
カナ『はい……』

カナはノロノロと体を起こすとベッドサイドの棚からピンセットを取り出した。

俺『これで全部抜いちゃっていいの?』
カナ『大変かもしれませんけど……はい。』

剃刀で剃られていたのかと思ったが、一本ずつ抜いていたらしい。

俺『痛くないの?』
カナ『痛いですけど……パイパンの方がいいなら……剃るとチクチクしちゃいますし……』

こうして俺は寝転がっていたカナを四つん這いにすると陰唇の周りからピンセットで抜いていった。

陰唇周りの陰毛は愛液でまだ湿っており、ピンセットでは掴みにくかったが、力を込めて1本ずつ抜いていく。

ピンッ ピンッ ピンッ

陰毛を抜く度に痛みを我慢するカナのアナルがキュッとしまる。

俺『痛い?』
カナ『頑張ります……』

Mの気質のカナのマンコは脱毛の痛みに反応してジワジワ濡れて、奥から愛液を溢れさせてくる。

ピンッ ピンッ ピンッ

カナ陰唇の周りからクリトリスに近くなるにつれて、傷みが強くなるのか、カナも『あっ』と声をあげるようになった。

そこで俺は10本抜く度にご褒美としてアナルやクリを弄って快感を与えてやる。

30分くらいはやってただろうか
陰唇周りをあらかた抜き終わる頃には、肌は真っ赤になり痛々しく腫れていた。

次に土手周りを処理すべく、カナを仰向けに寝かせる。
ピンセットを摘む俺の指先も痛んできた。

俺『まだ頑張れる?』
カナ『……はい、多分。時間かかっちゃってごめんなさい』

カナは痛みで少し涙目になりながらも健気に答えた。

俺『少し痛いかもだけど一気に抜こうか』
カナ『はい……?』

カナは分かっていないようだったが、俺はピンセットを置くと、カナの土手周りの陰毛を掴んで力任せに引き抜いた。

カナ『きゃあぁっっ!!!』

カナが絶叫をあげる
握った俺の指の間から大量のカナの陰毛がはみ出している。

何十本と陰毛を力任せに引き抜かれたことでカナの下腹部には激痛が走ったはず。
だけど予想していた通り、カナは涎を垂らしながら白目を剥き
体をビクビクと震わせながら絶頂に達していた。

俺『カナちゃん、今イッたでしょ?』
カナ『あっあっ、はい、イッちゃいました』
俺『もう1回いくね?』
カナ『きゃあぁっ!!痛い!』

俺がもう一度力任せに陰毛を引き抜くとカナは盛大に失禁しながらビクビクと体を震わせた。

カナ『痛いです……ううっ』

カナの下腹部の陰毛はマダラに映えた状態になり、痛みが強すぎたせいかカナは涙目になっていた。

俺『まだ頑張れる?』
カナ『……もっと厳しくしても……大丈夫です』

この頃には俺のS心はドンドン高まっており、カナをめちゃくちゃにしてやろうと思えてきた。

俺『零れたら大変だからちゃんと飲んでね?』

俺はカナの顎を掴んで口を開かせるとペニスをカナの横に突きつけた。

カナ『……フェラしますか?』
俺『おしっこしたくなったから飲んで』
カナ『……はい』

屈辱的な命令にもカナは素直に頷いて俺のペニスの先端を咥えた。

咥えられたことで勃起してしまっては排尿しづらくなるので、カナが咥えた瞬間に容赦なく放尿。

ジョロジョロとカナの口内に放尿
カナも零さないように喉をごくごくと鳴らしながら飲んでいく。

俺『吸って』

俺が命令するとカナは尿道に残ったおしっこの最後の1滴までチュッと吸い取ってくれた。

俺『ちゃんと綺麗にしてね』
カナ『はい……』

カナは俺の亀頭周りに舌を這わせてお掃除フェラもしっかりやってくれた。

次に俺はご褒美と称してカナの首から下
服で隠れて見えない所全てにキスマークをつけた。

俺の舌が痺れる頃にはカナの身体中はキスマークの赤い斑点だらけになり、まるで悪い皮膚病にかかったようになった。

俺『スマホで撮るね』

スマホのカメラを起動させ、横たわるカナを撮影。
色んな角度から20枚近く撮影してやった。

俺『また立ってきちゃった。カナのマンコ使っていい?』
カナ『はい……使ってください』

乱暴なオナホ扱いにもカナはうっとりとして応えて股を自分から開いた。

正常位でカナにのしかかって挿入
初挿入の時はまだ硬さが残っていたが、何度か犯してやった後なので、カナの膣内は柔らかく変化していた。

俺『少し緩くなったな。もっと締めてよ』
カナ『ごめんなさい……』

わざと乱暴な扱いをする度にカナは快感を覚えているようで、言葉でなじってやると締まりが良くなってきた。

乳首に歯をたてるとカナの身体がピクっと反応する。
徐々に噛む力を強くしていくとカナはまた悲鳴をあげた。

何度もガシガシと噛むたびにカナの膣壁はぎゅうぎゅうとペニスを締め上げてくる。

そのまま何も言わずに膣内で射精
俺もぐったりとしてカナの上に倒れ込む
カナも俺の下で荒い息を吐いている。

倒れ込んだことでカナの乳首から口を離すと、俺が噛んでいた左乳首は真っ赤に腫れ上がり、何もしていなかった右乳首と比べて明らかに大きさが変わっていた。

尿を飲まされ
噛まれて腫れ上がった乳首とマダラに引き抜かれた陰毛と腫れ上がった土手周り
何度も中出しされてぐちゃぐちゃになったマンコ
そして身体中についたキスマークと撮影された淫らなカナの肢体

まるでレイプ物のAVの事後のような姿になって横たわるカナ

それでもカナは少し微笑んだような顔で横たわっていた。

その日の夜
お互い翌日が休みだったこともあり、俺はカナの家に泊まった。

日中のレイプまがいのセックスの後
お互いに少し仮眠を取ってから目覚めると、既にカナは起きており、俺の横に座っていた。

俺『カナ、おしっこしたい』
カナ『はい……』

カナは横になったままの俺の股間に顔を埋めると亀頭の先端を咥えた。

再びカナの口内に放尿
先程と同じようにカナは全て飲み干した。

カナは俺に言われなくてもねっとりと亀頭周りに舌を這わせて綺麗にしていく。

カナ『綺麗になりました』
俺『ありがとう』

既に奥手で押しに弱いカナはどこにもおらず、男の命令に従順なM女の姿になっていた。

俺『カナ、またするよ』

俺がそう言うとカナは黙って四つん這いになり、お尻を突き出した。

カナのお尻に顔を近づけるとシャワーを浴びずに何度か中出ししたせいで、陰唇周りは生臭くなって酷い匂いになっていた。

その中でもほとんど弄ってないアナルは綺麗なままだったので、お尻に手を掛けて強引に押し広げると、アナルが横の楕円に広がった。

ゆっくりとアナルの皺に舌を這わせて舐め上げる。
皺の1本1本も丁寧に舐めたいくと、アナルがヒクヒクし始めた。

俺『ローションある?』
カナ『ローションは……ありません……』

俺は溢れ始めていた愛液をカナのアナルに丹念に塗り込み
自分のペニスに唾を垂らして亀頭をヌルヌルにした。

指先でカナのアナルをほじってやる

カナ『お尻ですか……?』
俺『うん、経験あるでしょ?』
カナ『はい……何度か……』

指先に力を込めていくとカナのアナルは第2関節まで一気に指を飲み込んだ。

カナ『ぐぅっ……うっ……うぅっ』

カナが苦痛の呻きを洩らす

ゆっくり指を引き抜くとアナルの周りの肉が捲れながら指を吐き出していく。

すぐに入らないのは分かっていたが、亀頭の先端をカナのアナルにあてがった。

俺『力抜いて』

身体に硬さは残っていたが、カナは一生懸命アナルにチカラを込めないように脱力していった。

俺『いくよ』
カナ『ひぎぃっ!痛い……痛いです!!』

力任せに先端を差し込むとカナが悲鳴をあげた。
ほぐれていないアナルの入口の締め付けは強烈で、俺の亀頭の根元にも強い痛みがあった。

カナの腹筋に力がはいり、俺のペニスを押し出そうとしてくる。

俺『もっと力を抜いて』

尻を両側から引っ張り、アナルを押し広げていく。

カナ『できません!!お尻は痛くてできません!!』

カナは逃げようと四つん這いからうつ伏せになったが、俺は上にのしかかって身体を押さえつけるとそのままペニスを挿入していった。

メリメリと音がしそうな感触でペニスが飲み込まれていく。
カナは悲鳴から号泣に変わっていき、うつ伏せなったまま泣いている。

後ろからカナの肩に思いっきり噛み付く
カナの悲鳴を聞きながら俺は根元まで挿入して腰をグリグリ動かした。

アナルの締め付けは膣と違い、入口さえ過ぎてしまえば緩くなる。

ペニスの根元にカナの強い締め付けを感じて腰を振る。
そしてそのまま腸内で射精。
根元を強烈に締め付けられているせいで、腸内ではあまり出ず。
引き抜いた瞬間に俺のペニスとカナのアナルから精液が噴き出した。

嗚咽しているカナの顔にペニスを突きつけるとカナはしゃくりあげながらもペニスを咥えてお掃除フェラをしてくれた。

今でもカナがお掃除フェラをする時
最後に尿道に残った尿や精液を口をすぼめてチュッと吸い取る仕草を思い出すと勃起してしまう。

24+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!