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初めての浮気で熟妻の味わいを知る夜

五十路夫婦さんから投稿頂いた「初めての浮気で熟妻の味わいを知る夜」。

東京の関連会社へ出張した時、一緒に?んだ関連会社の37歳の人妻社員から誘われ、ラブホへ入った。
「こっちの人だと、バレるかもしれないでしょ。だから、出張してきた人を誘うようにしてるの。どうせウチの旦那、単身赴任で週末しか帰ってこないから・・・」
一晩だけのアバンチュール・・・結婚して28年、初めての浮気だった。

妻よりも15歳若い女体・・・もちろんマンコはまだ灰色っぽいくらいで、黒ずんではいない。
ただし、マンビラは妻よりも肉厚でデカかった。
「まあ・・・真っ黒なオチンチン・・・まだ奥さんのこと抱いていそうね・・・」
いわゆるディープスロートという、えづく手前まで咥えるフェラを披露した。
生でもいいと言われたが、万が一を考え、28年ぶりにスキンを着けた。
ゴム1枚でこうも違うのかというほど、密着感に欠けた交わりだったが、そのゴムのおかげでやたら長持ちして、20分以上繋がっていた。
息も絶え絶えになった彼女は、
「さすがオジサマ・・・セックスがしつこいわ・・・」
そう言って、微笑んだ。

翌日帰宅して、愛妻を見たときに贖罪の念に駆られた。
28年連れ添ってきた愛妻を見て、愛しさが溢れた。
俺は、俺に喜んで抱かれる愛妻がいるのに何てバカなこと絵をしたんだという思いが溢れた。
この夜、熟妻を求めて思った。

初めて妻のマンコを見た30年前、ツブ貝のような綺麗な肌色のマンビラに、まさか処女ではと思ったが、短大を出て2年目のカワイコちゃんにはすでに処女膜は無かった。
俺のクンニに恥じらいながらもシトドに濡らし、俺のチンポを美味しそうに咥えた。
俺のチンポにマン穴を抉られ、
「愛してるゥゥゥ」
と喘いでいた妻との付き合いも30年になった。
ツブ貝のようなマンビラも30年間使い込めば、すっかり黒アワビになった。
俺は、その黒アワビに唇を寄せた。

熟妻を抱きしめて夢中で交わった。
淫奔な腰使いで応えた熟妻は、愛液を滲ませながら俺の生チンポを味わった。
柔らかな塾歳の女体は至福の肉布団・・・しっとりと湿り気を絶やさないマン穴はグチュグチュと音をたて、恍惚の営みを恵んでくれた。
長年愛用してきた塾歳の女体は夫婦愛の肉欲に囚われ、漂わせる五十路艶香に噎せ返った。
俺に抱かれてこれほど悦ぶ女がいる・・・非¥一夜限りではない心からの交合だ。
そして、俺のチンポにしっくりくるマンコは、スキンを考慮しても昨夜の彼女の何倍も気持ち良かった。

そうだった・・・黒アワビは高級品なのだ・・・
高優品の黒アワビを持っているのだから、二度と浮気はやめようと思った。

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