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師走は中出しのチャンス!

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依存症の寸前のサルさんから投稿頂いた「師走は中出しのチャンス!」。

仕事がいつもの金曜日より早めに終われそうだったので、久しぶりに早く帰ろうかと思っていたら、スマホのメッセージ着信がなった。
出会い系サイトからで、【サキ18歳】
「今日、これから援をお願い出来ませんか?」と。場所も偶然近くを指定してくれている。少し考えて
「大丈夫ですよ。援なら希望内容を教えてください。」と送ると直ぐに返信があり

「緊急に必要で、高額希望です。何でも頑張ります。」とだけ書かれている。
高額希望ってと思いながら、
「中出し、複数回なら高額希望に対応します。直接会ってから相談で良ければ。」と今日は断わられても良いや。で返信すると、
「分かりました。それでお願いします。」と来た。
よっぽど困ってるんだろうなぁ。という事で会う事に。

数分で行ける距離なので時間を確認すると、もう来ているとの事。
急いで行くと確かに目印の服装の女の子がいる。
でもいきなり声を掛けるのも若干不安なので、少し移動したコンビニ前の場所の待ち合わせを指定すると移動した!
やっぱあの子なんだ!と確信出来たので、登録されてる名前の
私、「すみません。サキさんですか?」と聞くと、
サキ「はい。」と。可愛い!極めてタイプの女の子が目の前に。

プラン変更しよう!という事で
「近くにクルマを停めてるから、早速ホテルに移動で大丈夫ですか?」と聞くと、ちょっと悩んだ感じもしたが、
「近くにもあるけど、サキさんとなら行きたいホテルがあるから移動しましょう。大丈夫ですよ。帰りも近くまで送りますから。」と、可愛い子がヒットした時用のホテルへ。
ラブホだけど、綺麗な少し高めの所だ。

いきなり初めて会う人のクルマって事で緊張しているのだろう。クルマの中では殆ど話さないサキが、ホテルの部屋に入ると
サキ「ここって、高そうですね。」
自分「高額希望って事なのに、ホテルは激安ってのもね。」と言うと嬉しそうにしていた。
サキ「高額希望ってすると、やっぱり中出しは避けられないですよね。」
自分「そうだね。高額の金額にもよるんだけどね。」と言うと、
サキ「援交とか初めてで、金額とか分からなくて。他の人も金額は書いてないから分からなくて、高額ってすると変な人は少ないと思ったんです。」との回答。
自分「今のサイトは金額の事は一切掛けないからね。隠語もダメ。サキさん、今日が初援なの?」
サキ「初めて募集してみました。月曜日までにどうしても必要で、バイトの給料日もまだで間に合わないので、こうなったら自分で選ぼうと思ってサルさんにメッセージしました。」
自分「ありがとうね。それでなんだけど、ゴム無しとか中出しはした事ある?」と聞いてみると、
サキ「どっちも無いです。エッチも高校卒業直前に、付き合った彼氏と一回だけで。」と、ほぼ処女宣言!
これは完全にアタリ??って事で、クルマを降りる時に複数の封筒を取り出しておいた中から、アタリの女の子用に用意している封筒を取り出して、
自分「早速だけど、サキさんに中出し複数回で提示できる金額がこの封筒の中に入れているから、OKだったら枕元にあるコンドームを処分して。ダメならゴムを自分に渡して。」と言って封筒を渡した。
サキは封筒を開けた瞬間に、コンドームをゴミ箱に。
「こんなに貰って良いんですか?」と聞かれたけど、「ダメなら渡さないよ。」とだけ答えておいた。

「まずはシャワー浴びるけど、別々にする?」と聞くと、「一緒に入りたいです。」と。
「じゃあこっちに来て」と言って前に立たせると、「服脱がせちゃうね。」とだけ伝えて、脱がせると、ビンゴ??でパイパン。
裸になって緊張がさらに増したのか、無口になってしまったのでお互いの身体を洗い、ベッドへ。

いざ挿入となったとき、
サキ「あの~。エッチは一回って言ったんですけど、その時痛過ぎてちゃんと入らなかったんです。でも彼氏はイっちゃったみたいなんで。」と。
はい?じゃあ処女かい!と思いながら、
自分「そうなんだぁ。じゃあ今日はサキさんがイけるようになろうね。」と。
とは言えやっぱり処女。そう簡単に中に入らせて貰えないキツさ。時間を掛けてゆっくり挿入すると、入るまでに1時間近く掛けてあげた。中に入ると「そりゃあ童貞君なら無理だね。」と思う締まり具合。
しばらくじっとしていると痛みが無くなってきたのか、
サキ「動いて貰って大丈夫です。私、ちゃんとエッチ出来てるんですよね?」と言うので、
自分「大丈夫だよ。それに今から中出しもするんだから一気にレベルアップかなぁ。」と言うと嬉しそうにしていた。

流石に動き始めると、自分もサキの締まり具合に射精感が急速に拡大してきた。
自分「サキさん。今から約束通りサキさんの中に出すよ。」と言うと
サキ「はい。サキの中にいっぱい出して下さい。」と言ってくれる。
いつになくドクドク感が収まる気配がなく、相当な量を出したのか、痛みを感じるぐらい出た。流石に抜いても精子が逆流して来ず、若さを実感していた。
サキ「いっぱい出ました?お腹の中がじわっと温かくなるのが分かりました。」

自分「サキちゃん、中にいっぱい出して下さい。って、どこでそんな言葉覚えたの?」と聞くと、
サキ「兄のAV見た時に、中出してた女優さんが言ってたので。」と。
何てアニキだ??と思ってると、AVを見たくてお兄ちゃんの部屋にこっそり入って探したそうだ。
兄妹って怖っ!
そんな話しをしていると、
サキ「サルさん。妊娠ってそんな簡単にしないですよね?」と聞いてきた。

自分「どうしたの?」
サキ「多分、私、今危険日だと思って。先に言ってお金貰えないと困るから、終わってから聞こうと。」
自分「サキちゃん、次の生理予定って分かる?」と聞くと、
サキ「先週終わったばかりです。ホントは先週お願いしようと思ってたのが、生理になったので。だから、授業でも排卵日付近は妊娠しやすいとか習ったと思って。やっぱり妊娠しますか?」と。

それよりヤバいと思い、「さっき出した精子の逆流もしてないし、とりあえず精子を出そう。」と言うと、
サキ「心配しないでください。アフターピルをもらいに行こうと思うので。約束だし、今日は何回出して貰っても大丈夫です。いっぱいエッチしましょ。」と。
いう事で結局4回中出しエッチをさせてもらいました。
帰り際に、「明日も会えませんか?」と言うので聞いてみると、「高額って言ったけどあんなにもらうと、明日もエッチでお礼したいです。」との事。
用事もなかったので、翌日も会う事になった。

44+

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