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賭けに負けた僕(6)-瞳ちゃんの過去-海水浴

純さんから投稿頂いた「賭けに負けた僕(6)-瞳ちゃんの過去-海水浴」。

瞳ちゃんのDVDの続きです。
「ポチ、これは夏休みに海でビチ子を躾けた時の記録よ。とても楽しかったわ。」
映し出された瞳ちゃんは白のビキニで乳首の形も陰毛も見て取れるものでした。
「瞳先輩、恥ずかしくないの、そんな水着着て。瞳先輩は露出狂だから喜んでいるのかしら。」里香様が笑いました。

「恥ずかしいに決まってるでしょ。貴女がこの水着を着ろって渡したんじゃない。」
直ぐに平手打ちが飛びました。
「本当に学習が出来ない先輩ね。またスタンガンね、やって頂戴。」
「OK」仲間の後輩達がスタンガンを打ちました。
「痛い、止めて、御免なさい、許して頂戴。」瞳ちゃんが泣きました。
「本当に瞳先輩は鶏なみね。また最初からやり直しね。瞳先輩、海に入ってきなさい。」
瞳ちゃんは後輩に支えられて海に入りました。そして直ぐに連れてこられました。

瞳ちゃんの水着は透けてほぼ全裸と同じくなっていました。下地が剥ぎ取られていたのです。
「見ろよ、あの女子高生丸見えだぜ。」多くの観客が集まりました。
「瞳先輩、水着脱いで頂戴。」
「嘘でしょ、周りに知らない人がいるのよ。」
「観客を集める為に海に入れたんだから当然でしょ。本当に馬鹿ね。」
下を向いて躊躇する瞳ちゃんに蹴りが飛びました。
「ぐずぐずしないで頂戴、瞳先輩。観客が待ってるのよ、早く全裸になりなさい。」
瞳ちゃんは涙を流しながらおずおずとビキニを脱ぎました。

「凄げー女子高生だな。俺ら見学していいかい。」集まった男性が里香様に声を掛けました。
「いいわよ、その為に瞳先輩の水着を濡らしたんだから。でも騒がないでよ。警備員に見付かったら面倒だから。」
「OK、じゃあ見学させてもらうわ。」
瞳ちゃんの周りには若い10人位の観客が環を作って囲みました。
「相変わらず毛むくじゃらのまんこね。形がよく見えないからここで綺麗にしてあげるわ。観客に視姦されながらいって頂戴。」
「嘘でしょ、それじゃ変態じゃなの。出来るわけ無いじゃない。」
里香様は瞳ちゃんの頬を張りました。「ぱん」と言う激しい音がして観客は静まりました。
「瞳先輩は変態の泥棒ねこでしょ。それに私が決めたんだから瞳先輩の返事ははいよ。」
瞳ちゃんは下を向いて泣いて「はい」と答えました。

「最初から素直でいれば痛い思いをしなくて済むのよ。変態マゾの瞳先輩はわざとやっているのかしらね。早くマングリ返って股を開きなさい。」
里香先輩の仲間が瞳ちゃんの足を押さえ里香様が股間にシェービングクリームを塗りました。
そしてT字カミソリで陰毛を剃りあげました。
「瞳先輩、海水で洗い流すわよ。」仲間が泡だらけの瞳ちゃんの股間に海水を勢い良く掛けました。
「痛い、しみます。」瞳ちゃんが泣きました。
「あら、まだ無駄毛が残っているわね。特に汚いケツ穴の周り酷いわ。観客の方々に毛抜きで毛根まで抜いてもらいましょうか。」
「えー、いいの、俺ら参加しても。」男の人は目を見開いて喜びました。
「いやよ、これ以上は許して頂戴。お願いよ。」
瞳ちゃんは懇願しましたが、再び里香様のビンタの餌食となりました。

瞳ちゃんは里香様が耳元で語りかえる言葉を夢遊病者のように繰返しました。
「瞳はケツ穴を見られるのが大好きな変態マゾの女子高生です。残りのケツ毛を抜いて瞳を悦ばせて下さい。お願いします。」
一斉に男達は瞳ちゃんのお尻の穴の周りに残った陰毛を抜きました。
「痛いー、もう許して下さい。」
この映像は10分位続きました。
「もう素手では無理ね。毛抜きを渡すから完全なぱいぱんにして頂戴。」
里香様達は持ってきた毛抜きを観客に渡しました。
「痛いよー、もう止めて下さい。お家に返して下さい。お願いします。」
瞳ちゃんの嘆願を無視して陰毛は抜き続けられました。

「瞳先輩、赤ちゃんみたいな股間になったわね。でもひだが開いて濡れてるしおむつはかせてあげるわ。」
里香様達はもはや操り人形のような瞳ちゃんに紙おむつをはかせて再び濡らして透けたビキニブラを着けました。
「誰かこの痴女連れて海の家に行く勇気ある人いる?」
男達が相手の出方を伺いました。全員勃起状態でビキニパンツから亀頭が顔を出している人もいました。自分も恥ずかしい目に合うのですから躊躇したのだと想います。
一人の男が手を挙げました。「捕まりはしないけど好奇な目で見られるし色々言われるわよ。耐えられる?喧嘩や問題ごとお越しちゃ駄目よ。瞳先輩には首輪つけるから後ろで紐を引いて貰いなさい。後ろから付いていって撮影してあげるから。買ったジュースこぼしたら殺すからね。」そう言って瞳ちゃんは出発しました。
早々に「なんだよ、あの女子高生。腹下ってるのか、おむつしてんじゃねーか。乳首見えてるし、首輪されてるしマゾ奴隷かよ。」
「何だよ、あの男。ちんこ勃起してはみ出してるじゃん。あれじゃ犯罪じゃねーの。」
映像には激しい声が記録されていました。

瞳ちゃんが20m先に戻って来た時でした。
両手にジュースを持った瞳ちゃんの紙おむつが両サイドから裂かれました。
ひらりと足元に落ちる紙おむつを押さえることもかなわず瞳ちゃんは顔を伏せながらぱいぱんまんこを晒しながら戻りました。
周りからは拍手が起こっていました。
「あら、瞳先輩凄い人気者ね。ジュースもこぼさずに約束通り出来たわね。でもぱいぱんまんこをこぼしていいなんて言ってないわよ。こんなに濡らして、見ている方が恥ずかしくなるわ。罰として全員のちんこ舐めて射精させなさい。これは命令よ。」
「私は娼婦でも売春婦でもないのよ、なんでそんなことが出来るのよ。帰られて頂戴。」
「瞳先輩の言うとおりお前は娼婦でも売春婦でもないわ。私の性奴隷なんだから。早くしなさい。観客がしらけちゃうでしょ。早く。」里香様が瞳ちゃんの尻を蹴り上げました。

「この子泣いてるぜ。本当にいいのか?罠じゃないだろうな。後でチンピラが来て金巻き上げるんじゃないだろうな。」
「心配しないで、この女真性のマゾだから。涙ながして拒んだ振りして辱められたり苛められたりするその瞬間を楽しんでいるのよ。」
この後、瞳ちゃんは10人の男に口奉仕を繰り返しました。一周りした後も二周り目が始まってしまいました。
里香様は瞳ちゃんが口に放出を受けると一度持ってきたジョッキグラスに吐出させそれを繰り返しました。
最後にはジョッキグラスは一杯になっていました。
「みんな協力ありがとうね。感謝の気持ちとして瞳先輩がジョッキグラスの精液を一気飲みします。さあ瞳先輩味わって頂戴。」
「どこまで私を苛めれば済むのよ。」

瞳先輩が瞳ちゃんのおまんこに指を入れました。「瞳先輩、なにこの恥ずかしいおまんこ?お前はみんなのちんこに口奉仕してこんなにぐちょぐちょに濡らしていたのよ。自分の本性に気付きなさいよ。お前は辱められて悦ぶ変態マゾ奴隷なのよ。さあお飲みなさい。」
瞳ちゃんは反論出来ませんでした。
「さあ、召し上がれ。どうぞ。」里香先輩が再び耳打ちしました。
瞳ちゃんは「今日は辱めてくれて有難うございました。私は辱められて悦ぶ変態マゾ奴隷です。頂いた皆様の精液を一気飲みさせて頂きます。」と言うとジョッキを持って飲み始めました。
時々手を止めて胃から戻ってくる精液を我慢して再び飲み込みました。それを繰返してジョッキを空にしました。
その時観客から歓声があがり、瞳ちゃんはうっとりとした笑顔を見せました。
「瞳ちゃんはマゾ奴隷に落ちてしまったんだ。僕は悲しくなりました。」

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