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嫁さんは処女厨友人のお下がり

陽介さんから投稿頂いた「嫁さんは処女厨友人のお下がり」。

「中古で悪かったわね!普通に恋愛したら2~3人と経験してても普通でしょ!」
「まあまあ・・・」
何で失恋して間もない俺が、友達の義男とその彼女の綾子が酔っぱらってケンカしてるのを仲裁しなければならないのか・・・
「元彼にマンコ舐められて、チンポもしゃぶって、そのチンポでパコパコされてヨガったんだ・・・」

「お前言い過ぎだぞ。」
「そんなに処女が良かったのなら、初めからそう言ってほしかったわ・・・最低・・・もう、私、陽介さんに乗り換えようかしら。陽介さん、完全い振られちゃったんでしょ?」
「まあ、そうだけど、もうちょっと考え直してさ・・・コイツも酔ってるしさ。」
「酔ったときほど本音が言えるのよ。」
ついに綾子は帰ってしまった。
まさか、義男が処女厨だったとは思わなかった。
綾子は知的な美形で、これだけの別嬪さんなら23歳で処女のわけないだろうと俺は思った。
俺だったら、綾子なら非処女でも全く気にせず抱きたいと思えたから、義男の神経狩り顔できなかった。

数日後、綾子から連絡があって、二人で会った。
義男にはっきりと別れを告げたことと、もし良かったら付き合わないかと言われた。
当時俺は27歳、このタイミングで綾子と付き合えたら、嫁にもらえるんじゃないかと思ったが、
「義男と別れたばかりなのに、まるであてつけみたいじゃないか・・・」
「あてつけ半分、興味半分ってところかしら。」
「興味?俺に?」
「あてつけだけで付き合おうなんて思わないわよ~」
俺と綾子は隠れるようにして突き合い始めた。

交際半月で口説いてみれば、待ってましたとばかりに綾子は応じてくれた。
身長は165㎝くらいだろうか、スレンダーな肢体を披露してくれた。
「スタイル良いねえ・・・」
「もうちょっと、胸があると良いんだけど・・・」
「揉んでいいかな?」
「その前にキスでしょ・・・」
唇を重ねて乳房を揉んだ。
「程よい大きさじゃないかな・・・」
「ありがとう・・・お世辞でもうれしい・・・」
オマンコは、マンビラは小振りだったがそれなりに使い込まれていて、クリ共々赤紫だった。
クリを吸いながら舌先で転がすと、
「ああ・・・昔、似たようなクンニする元彼がいたっけ・・・懐かしい・・・感じる・・・」
ネットリとしたフェラを見つめながら、
「なるほど、経験豊富そうだね・・・」
「そうでもないわよ。あなたで4人目だもの。もっとも、3人目はあっという間に破局したけど・・・その前の人たちは、1年以上は続いてたわよ。」
スキンを着けてインサートすると、そのスレンダーな肢体を喘がせながら、いとも淫らにヨガり始めた。
「アァアァァ・・・アアァアンアン・・・」
ヨガリ顔も啼き声も、最高に美しかった。

綾子との交際は、3か月で義男にバレた。
「他の男に乳を揉まれて、マンコをデロンと舐められて、他の男のチンポをジュポジュポおしゃぶりして、他の男のチンポでマンコを何度もパコられててても、お前って平気なんだな。」
と言われたが、綾子は、
「アンタは一生独身でいなさい。あんたみたいな男を選ぶ処女なんていないから。年を考えなさいよ。ったく・・・」
と呆れ顔だった。

俺と綾子は、とにかくセックスの相性がやたらといいらしく、交際1年で結婚した。
披露宴には義男も招待したが、酔っぱらって、
「あの女、何人もの男と寝た中古女だぜ。陽介の前は、俺と寝てたんだぜ・・・」
義男は他の友達に胸ぐらをつかまれて、会場の外に連れ出されていた。

結婚して12年、今年俺は40歳、綾子は36歳、小4と小1の女の子の4人家族だ。
男の子が欲しくて、もう一人とも思ったが、女の子3人になるリスクを避けて止めた。
それでも綾子とのセックスは今でも続き、綾子のオマンコはすっかりドドメ色だ。
綾子は今でも別嬪さんで、PTAのマドンナになっている。
一方義男はというと、今も独身で婚活中だが、なかなかお眼鏡に適う女性は見つかっていないようだ・・・

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