エッチ体験談が11,000話を突破しました。

今度は娘 第4章

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コルセアさんから投稿頂いた「今度は娘 第4章」。

今度は娘第三章の続き

友人の娘のおとめちゃんともヤリました。
おとめちゃんはスレンダーな体型で胸は結構大きく大人びてる子です。

蓮は前の妻が病死してて一年前に再婚。いちごは蓮の子でおとめは嫁の連れ子。

良く手伝いと言いながら番台に座ってす。私はサウナに入りたくなって久しぶりに蓮の銭湯に閉店間際に行きました。

ちょうどおとめちゃんが篭の片付けをしてるときにはなしかけられました

おとめちゃんが「お姉ちゃんとセックスしてるでしょ?この間みたもん。」とダイレクトに言われました。私は
「おとめちゃんも経験したいのか?私はおとめちゃんの初めての人になりたいな?」と言うとおとめちゃんは
「まだ早い気もするけど?う~ん」
と話ながらおとめが屈んだ時にスカートの中が見えました。何と!年齢にそぐわないスケスケセクシーなパンツが見えました。
あの年なら毛が生えててもおかしく無いのに透けパンなら毛が見えてもおかしく無いのに毛が見えません。

おとめに
「パンツ見えた。しかも、レースのスケスケやん。エロいなぁ」と言うとおとめは

「おっちゃんのエッチ!これ、お姉ちゃんのやつ借りて履いてみたの。透けるし直ぐにワレメに食い込むしはきずらいのよ。」と言いながら片付けを続けている。
ムラムラしてきました。ちょうど、番台にいちごが座ってて、蓮が交代する為に来て、
「おとめ~篭片付けたらお風呂いきな~後もう閉店したからゆっくりしてけ。」
と言うと蓮が言うと

おとめは「わかった~響ちゃんのお父さんと入って来るよ。」と言うと篭を出して脱ぎ出しました。直に下着姿見て唖然。白の透けレースパンツでスジに食い込んでるし、ブラもかなりエロかった。

私は今日決めたろ!と思いました。

いざ中に入り、体を洗い出すとおとめが
「背中流してあげる。」と言って洗ってくれました。時々、背中に乳首が擦れるのがわかりました。洗い終わると今日はおとめを私が洗いました。洗うふりして乳首に触れたり揉んだりしてたら私の耳元で、

「おっちゃん、私としたいんでしよ。洗ってるふりして胸揉んだりしてるのわかってるよ。」と言ってくるから

「したい。良いだろ?」と言うと

おとめは「うん、かまわないけど」ってなりました。

洗う途中だったので、回りの目があるんで愛撫を体洗うふりでしてしました。「ここはキレイにしないと。」と言って泡の付いた手でワレメを触りました。時々クリを触りさすってたらヌメヌメになってきました。

おとめは顔を真っ赤にして「気持ち良い~自分でするより感じちゃう!」と言ってくるからエスカレートして、指を中に入れました。柔らかい肉でたまりませんでした。
私は石鹸を洗い流して湯船に入り、私の前向きに座らせました。半立ちのチンポの上に座らせると「おっちゃんのチンポが私のあそこに当たってるよ。」と言って妙に前後運動するから気持ち良い。素又状態。完全に勃起してしまいました。

おっきくなったモノをおとめは「凄い!!こんなにおっきくなるんだぁ不思議。これ、入るの?」と言うと

「うん、入るよ。大丈夫。ちょっとどいて。」と言って真横に座らせて

「潜望鏡~」と言っていきり立ったチンポのおとめの目の前に水面下から突きだしたら

おとめは「チンチンおっきくなってる。ビデオ見たいに舐めたら良いのかなぁ」と言うといきなりフェラしだしました。

フェラと言うよりかは頭だけペロペロしてます。口に含むには無理なサイズ。そうこうしてる内にいちごがパンツ姿で入ってきた。どうやら掃除当番だったみたいで私のプレイ見て

「あっ!おっちゃんおとめとこんなところでヤッてるし。私お手伝い有るからチラチラ見ちゃお。」と言いながら掃除を初めました。風呂場なんで蒸し暑いからパンツ一丁で掃除。パンツは可愛いアニメキャラがプリントされてるモノで汗をかいてるからマンスジ丸見えでした。

舐めてもらったお返しにクリを舌でペロペロしてやりました。キレイなピンクで私のボルテージもアップ。背面座位で入れました。

「おっちゃん気持ち良い~あん、はふぅあぁ~」と甘い声がでだしたので入れる事にしました。
抵抗もなく奥まですんなり入りました。「入ってきたぁ。凄い!!」と言ってきました。

おとめはバドミントンを習ってるから激しい動きをするから自然に処女膜が破れてたんでしょう。

おとめは「凄い!!お腹が一杯!!声出ちゃう!」と言ってきたから抱えたまま浴槽の縁に場所を変えて突き上げるようピストンしました。
パンパン打ち付ける音がこだましてました。
「痛い?」と聞くと「痛くはないけど気持ち良すぎてヤバい!!指よりいいよぉ!あぁ~あん」と喘ぎまくってます。

締め付けが凄いから私はものの3分で

「アッ!イク!出すぞ!受け止めて!」と叫びながら発射。しかも、ゴム無しの無断中だしで一週間チャージしてたからかなり濃いのが出た。

おとめは「あっ~気持ち良すぎて変になっちゃう!!あっ~」と言ってイキました。「暖かいモノが中に出てきたよ。なにコレ?沢山入ってきた。」と言うと

私は「それは精子と言って赤ちゃんの素」と言うとおとめは「赤ちゃんできちゃうの?」

と聞いてくるから「生理来てたら出来るかも?来てる?」と聞くと

「まだ。」と言ってる。私は「なら大丈夫。」と言ってやると安心してました。
抜いた瞬間・・ヌチュッて音がして大量の精子が溢れてきました。

私はヤることで精一杯。いちごがお手伝いを放棄してガン見してた。

いちごが「ずるい。私もヤリたい。見ながらオナニーしちゃった。」
と言ってきました。

仕方ないから、元気になったモノをいちごのパンツを履いたままで股間部だけずらして立ちバックで入れました。いちごは数こなしてるから色は少し黒い。
容赦なしのピストンしました。

「アッいきなり入れるなんて!うわぁ激しい!!パンツ伸びちゃう!あん、何時もより硬いわぁ」と言いながら口からヨダレ垂れて喘ぎまくってます。

私も努力してみたが5分持たなく中に発射。

いちごは「良かった~後、掃除手伝って。」
と言うから掃除手伝ってあげました。

掃除と消毒液散布を終わって脱衣場に出てきたら蓮に「おとめとヤッただろ。しかも、処女喪失のゴム無しの中出し。」
と言ってきました。

私は「初物は良かった~」
と話してる横で着替えてたおとめを見て蓮は「かなり濃いのぶちまけたな。パンツに染みでてる。と話してたらおとめは出て来た精子を見て「あっまだ出てくる。」と言って指先で精子を取って舐めたら・・「あんまり美味しくないね。」と言ってきました。

蓮の嫁(仮称:葵)が「ヤッてるところ見ててさぁ、おとめも女にしてもらったんやねぇ。良かったわ。でも、ウチの旦那より良いもの持ってるから私も試したいわ。」と言ってきました。

それから、いちご、おとめの姉妹丼を蓮と葵からの許しが出たのでするようになってました。

さらに、蓮の嫁と私の嫁、響もまざってのごちゃ混ぜスワップする事にもなりました。

それはまたの機会に書きます。

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