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バイト先の後輩と…4

ろざーなさんから投稿頂いた「バイト先の後輩と…4」。

先輩、また硬くなってきたよ(笑)

美咲ちゃんの手コキにまた勃ってしまった。
出したばかりとは思えないほど硬くなった。

「先輩のおちんちん元気だからサービスしてあげる(笑)」

そう言うと美咲ちゃんはおちんちんをおっぱいで挟んだ。大量の唾液を垂らし、おっぱいでシコってきた。

「先輩気持ちいい?」
「やばい、めっちゃ気持ちいい」

美咲ちゃんのパイズリは気持ちいいが、それ以上にパイズリをする表情がたまらない。どんどんガマン汁が溢れでてくる。

そろそろ交代したいことを言うと、おちんちんを握ったまま仰向けに横になった。ディープキスを交わす間も手コキで責め続けてくる。

ビンビンに勃った乳首を舌で転がすと甘い吐息が漏れた。もう片方の乳首を指でいじると、身体をよじりだした。甘噛みしながらさらにいじると強く抱きついてきた。

「先輩…だめ…」

身体が少し震えている。
痙攣しながらイッたようだ。

「乳首だけでイッちゃったの?」

美咲ちゃんは、恥ずかしそうに小さく頷いた。
乳首は甘噛みしたまま、手で順番にさすっていく。
おっぱい、お腹、太ももと優しくさするとまた甘い声が漏れてきた。

「先輩…すごい上手…」

乳首から口を離し、また上から順番に舌で責めていく。次は股間というときにふくらはぎと太ももを舐めまわす。

膝の裏や胸元にじっとりと汗が浮かんでいる。
手で太ももをさすりながら、片方の太ももを舌でじっくり味わうと下着のシミがみるみる大きくなってきた。

「美咲ちゃん、すごいシミだよ」

恥ずかしいのか手で顔を隠した。
シミの部分を優しく触ると身体がビクっと反応した。

下着の上からじっくり責める。
どんどんシミは大きくなり、下着の上からでも指がびちょびちょになるほどだ。

ゆっくり下着を下ろすと自ら腰を浮かせてきた。

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