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賭けに負けた僕(6)-瞳ちゃんの過去-その1

純さんから投稿頂いた「賭けに負けた僕(6)-瞳ちゃんの過去-その1」。

僕の調教は里香様に委ねられました。
「ポチ、お前の調教を始める前にビチ子の過去を見せてやるよ。お前も興味あるだろ。」
僕は唾を飲込みました。
「ポチ、返事はどうしたの。」里香さんが僕の頬を張りました。
「ごめんなさい。以後気をつけます。」僕は謝罪しました。

「僕にビチ子先輩の過去を見せて下さい。お願い致します。」
「それが御主人様に対する返答よ。覚えなさい。」
「はい、里香様。」
「これから徐々に躾けてあげるわ。」
里香様がDVDをかけました。

「ビチ子が高校1年生の夏休みに雅彦に色仕掛けしたのよ。私と付合ってる中学3年生の雅彦によ。」
僕は画像に釘付けになりました。
「ちょっと瞳先輩、私の彼に色仕掛けしてるんだってね。どうゆうつもりかしら。」里香様は瞳ちゃんの髪を掴んで尋ねました。
「知らないわよ。私は雅彦君に交際を申し込んで、受入れて貰ったわ。特定の彼女はいないってよ。」
里香様のビンタが飛びました。

「痛い、何するのよ。」
「あら、お前が反論するなら体に教えてあげるわ。」
里香様は瞳ちゃんをぼこぼこにしました。
「もう止めて、お願い。」
「まだ判ってないようね。もう止めてください、私が馬鹿でしたでしょ。言ってみなさい。」
「私が馬鹿でした。もう許して下さい。」
「良く出来たけど許すわけないでしょ。」
里香様が瞳ちゃんにスタンガンを当てました。
「ビビビ」瞳ちゃんは悶絶しました。

「あー」瞳ちゃんが倒れました。「どうしてなの。私言う通りに言ったじゃない。」
「私も言ったわよね、許さないって。あんた馬鹿なの。死ぬまでスタンガンで踊りなさい。」
瞳ちゃんは長い時間スタンガンで躍らされました。
里香様はここで映像を一度止めました。
「ポチ、これからの映像はさらに厳しい内容よ。見る覚悟は出来ているのよね。」
「はい、僕はもっと瞳ちゃんの過去を見たいです。」
「本当にお前は変態だよね。かつての彼女の痴態をみてサックの中でちんこ勃起させてるし。いいわ続けるわよ。」
里香様は気を失った瞳ちゃんに水を掛けて無理やり起こしました。

「おはよう、瞳先輩。寝るにはまだ時間が早くてよ。」
瞳ちゃんはまたスタンガンで踊りました。
「瞳先輩、自分で制服脱いで全裸になりなさい。」
瞳ちゃんは自らの手で制服を脱ぎました。
するとまたスタンガンが当てられました。
「痛い、もう止めてよ。私制服脱いだでしょ。」
「貴女馬鹿なの。私は全裸になりなさいって言ったのよ。わざと反抗しているのかしら。」
「下着までなの。」瞳ちゃんは言いました。
その瞬間、瞳ちゃんにスタンガンが当てられました。

「痛い、もう止めて。下着脱ぐから、お願い。」
「お願いします、下着脱いで汚いおまんこ晒しますから許して下さい、でしょ。言い直しなさい。」
「お願いします。下着脱いで汚いおまんこ晒します。だからスタンガンはもう許して下さい。お願いします。」瞳ちゃんは泣きました。
後輩たちは笑いました。
「しょがないはね、お前は今日から私の奴隷になりなさい。そうすれば許してあげるわ。」里香様が言われました。
すると瞳ちゃんが最後の反撃をしました。
「なんで私が後輩の貴女の奴隷になるのよ。貴女頭おかしいんじゃないの。」
「いつまでも馬鹿ね、先輩は。みんなスタンガンで馬鹿な先輩が改心するまで躍らせて頂戴。」
この後、瞳ちゃんは本当に踊らされました。

「もう許して頂戴。死んでしまうわ。」
「もう許して下さい。何でも言う事聞きます。里香様の奴隷にして下さい。これが言えたら止めてあげるわ。」
瞳ちゃんは覚悟を決めて泣きながら言いました。「私を・・里香様の・・・奴隷にして下さい・・・・お願い致します・・・・・」
「やっと自分の立場が判ったようね。じゃあ私の言う通りに行動しなさい。」
里香様は瞳ちゃんの耳元に指示を出しました。
その後、瞳ちゃんは四つん這いになり頭で体を支えてお尻を上げました。
「膝を立てなさい。両手でお尻を開くのよ。」
瞳ちゃんは両手でお尻を開いて「泥棒猫の瞳の汚いおまんこ観賞して下さい。」
泣きながら言いました。

「本当に毛だらけで汚いまんこね。雅彦のちんこが汚れたら可愛そうだから瞳先輩には初体験させてあげるわ。初体験の相手はこの掃除のモップがいいわね。じゃあ自分の手でモップを持って「モップ様、私の処女を捧げます。」そう言って犯して貰いなさい。」
躊躇する瞳ちゃんにモップの柄を持たせて瞳ちゃんのおまんこに柄の先を当てました。
「準備はOKよ。瞳先輩、モップ君にお願いしなさい。」
「モップ君・・瞳の・・処女を・・奪ってください・・お願いします。」
宣言が終わると瞳ちゃんのおまんこに激しくモップの柄が差込まれました。
「痛い、お願い押し込まないで下さい。」願いを無視してモップの柄は出し入れされました。
瞳ちゃんのおまんこからは血が流れ出していました。

「おめでとう、瞳先輩。モップ君で処女喪失ね。いい記念になったでしょ。」
後輩たちは爆笑していました。
里香様はは瞳ちゃんの頭を踏みつけて「お前の主人は誰か理解できたの、口に出して言ってみてよ。」
「私の・・御主人様は・・里香様です・・これから・・全てを・・躾けて下さい。」
「まあまあね、少しは理解できたかしらね。これからもっと惨めな目に合わせてあげるわ。期待してるのよ。」
僕は瞳ちゃんの頭から足を下ろさない里香様にちょっと恐怖を覚えました。
それでも僕の役立たずちんこは貞操帯の中で全力で勃起しているのです。

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