エッチ体験談が10000話を突破しました。

マッサージの特別サービス体験

アキラさんから投稿頂いた「マッサージの特別サービス体験」。

24歳の頃
当時大阪に住んでいた俺は、近くの大きなアーケード商店街にあるネカフェに遊びに行っていた。

そこのアーケード街にはいかがわしい店も多く、夜に歩くとよくキャッチに引っかかった。
その中でもいつもよく声をかけてきたのが、中国系のマッサージを勧めてくるおばちゃん。

『オニイサン、マッサージ?』ってたどたどしい日本語で誘われたが、24だったこともあり、マッサージを受けなきゃならないほど身体に違和感も無かったのでいつも断っていた。

それからしばらくして
俺は転職をきっかけに大阪を離れる事に。
その最終夜

荷物もあらかた搬出し、後は翌朝の飛行機で地元に帰るだけとなったが、がらんとした部屋ではやる事もなく、手元に1冊だけ残していた小説も読み切ってしまったので、ネカフェで時間を潰そうと思い立ってアーケードへ。

行きつけのネカフェを目指してチンタラ歩いていると、この日もマッサージのキャッチに引っかかった。
ただ、この日はいつもと違って声をかけてきたのが、お馴染みのおばちゃんではなく金髪のキャバ嬢っぽい若い女の子。

やっぱり『オニーサン、マッサージ?』ってセリフは変わらないけど、明日の朝には大阪を離れるので少しおばちゃんが気になった。

俺『いつものお店の人だよね?おばちゃんは?』
孃『アノヒト風邪、オヤスミ』

おばちゃんとは別に仲も良くなかったが、最後の夜ということもあり1度くらいは行ってみようかという気になった。
この夜に声をかけてきた孃も可愛かったしね。

俺『マッサージってどんな感じ?』
孃『アロマオイル、ツカウヨ。気持チイイ』
俺『キミがしてくれるの?』
孃『ソダヨ』

値段も大したことは無さそうなので『行ってみっか』とお店へ。
店内は薄暗く香が炊きこめられていて、大きな部屋をカーテンで仕切っていた。

カーテンの向こうには別なお客さんがいるらしく、微かな話し声も聞こえるが音楽がかかっているので何を話しているかまでは分からない。

カーテンを潜ると簡素なベッドだけが置かれており、出された烏龍茶を飲みながらベッドに腰掛けて待つことしばし。

孃『オマタセ』

キャバっぽい服装から簡素な白衣に着替えて孃が戻ってきた。
なんだか思ってたより本格的。

孃『ジャーマズハ脱イデ』
俺『全部?』
孃『全部。コッチノパンツ履ク』

と、紙パンツを渡された。
マッサージ店に行ったことが無かったので、戸惑いつつも全身アロママッサージなら当たり前なのかな?と服を脱ぎ始めたが、着替えている間も孃が出ていく気配はない。

いいのかな?と思いつつそのまま孃の前で全裸になって紙パンツに着替える。
目の前で見られた事で少し興奮してしまい、半立ちになったが孃は笑って『元気ネ』と言って俺のを軽くつついた。

ベッドにうつ伏せで寝かされてマッサージが始まった。
普通のマッサージが10分くらい続いただろうか。
これがなかなか気持ちいい。
凝ってなくてもこれだけ気持ちいいなら、もっと早くに来ても良かったなぁなんて思いながらウトウト。

孃『少シ冷タイカモヨ』

ヌルりした感触から背中にアロマオイルを塗られたのが分かった。
初めは背中からだったが、指先は徐々に下半身に移っていき、いつの間にか股関節の辺りを後ろからマッサージされるようになった。

孃『リンパマッサージ、気持チイイデショ?』

この辺りから気持ちいいのは間違いないが、玉や竿の辺りを刺激された事でだんだん変な気分になってきた。
うつ伏せで寝かされているので、勃起したペニスも苦しくなってきたし、このままでは紙パンツも破いてしまいそうだ。

孃『ジャア次ハ仰向ケネ』

孃に促されたが、仰向けになって勃起しているのがバレてしまうのが恥ずかしかった。
精一杯身体を縮めながら仰向けになったが、ペニスは紙パンツを破らんばかりに隆起している。

孃『オイルデ濡レテルシ取ッチャウネ』

そう言うと孃は紙パンツをベリベリと破いて取ってしまった。
全裸で仰向け。しかもフル勃起
それでも孃はそんな客の反応に慣れてるのか、何も言わずにマッサージを続ける。

俺『やっぱこうなっちゃう人は多いの?』
俺はたまらず自分からペニスを指さして聞いてみた。

孃『ミンナソーナルヨ笑』

股関節の辺りをマッサージしながら、指で玉をツンツンしてくる。

そして指先が足の付け根から竿の根元を掠めるように動く。
ここまでされたならいっそシゴいて欲しくなり、ますますペニスは硬くなる。

孃『チョットサービス笑』

孃が指先で輪を作って亀頭の先から根元までゆっくりシゴいていく。
たった1回シゴかれただけだが、さんざん焦らされたせいで一瞬で射精しそうになる。

俺『もう終わり?』
孃『ドウシヨーカナー笑』

孃は笑いながらまた太腿の付け根のマッサージに戻ってしまう。
お返しとばかりに孃の白衣のスカートの中に手を入れてみる。

指先がショーツに辿り着き、クリの辺りをこちょこちょしてやると

孃『イタズラ、ダメヨ』

と腰をベッド側から離してしまう。

俺『じゃあおっぱいかな?』

白衣の胸元から手を差し込む
孃はあっさり乳首を触らせてくれたが、指先で摘むと『オサワリハダメ』とすぐに手を叩かれてしまう。

風俗ではないし、こんもんだよなぁと思いつつ眠気が襲ってきたので再びウトウトしてしまう。

目を瞑って『もう少し竿の辺りをやってくれたらイケるのになぁ。イッたら怒られるかな』とか考えていると、ペニスの先端からヌルーっと温かい感触が。
薄目を開けて自分の下半身を見ると孃が口でぱっくり咥えている。

俺『いいの!?』

ビックリして声を上げると、孃はアロマオイルでベタベタになった口をサッと離すと『エー?ナニガ?』と笑ってマッサージに戻る。

ドキドキしながらまた目をつぶると、今度は乳首の辺りを指でサワサワ弄ってくる。

孃にSっぽく焦らされるやり取りが続き、イキたくてたまらなくなった。
自分で腰の位置を調整してなんとか孃にペニスを愛撫してもらいたかったが、孃も巧みに手を動かして避けてしまう。

孃『チョット体重かけるよ』

孃が俺の膝の辺りに座ってペニス周辺のマッサージを続ける。
下から見上げるとさっき胸を触った時に乱れた胸元がそのままになっていて、谷間が少し見えている。

孃『エッチ、見チャダメヨ』

俺の視線に気付いた嬢がサッと胸元の乱れを直す。
俺はハイハイ言って目を瞑る。

孃『チョットソノママ目ヲ瞑ッテ寝テテネ』

孃は俺から降りると何やらゴソゴソし始める。

孃『オマタセ』

嬢が再び俺の上に乗ってくる。
膝の辺りに孃のお尻の感覚が戻ってきて両足が固定される。

孃『寝チャッテモイイヨ』

このまま焦らされてモンモンするぐらいならと、お言葉に甘えてウトウトすると再びペニスがヌルりと温かい感触に包まれた。
またかと目を開けると嬢がニヤニヤしながら俺のペニスに咥えている。

孃『大イネ、奥マデ入ラナイヨ』

口からヨダレをダラーっと垂らして手コキしてくる。

孃『口ジャダメネ、コッチナラ根元マデイケルネ』

声をかける間もなく孃が跨って一気に腰を沈める。

孃『ンッ、大キクテ気持ヨサソウダカラ食ベチャッタ』

予想してなかった生挿入に一気に射精しそうになる。

俺『待った待った!動かれたら出ちゃう!』
孃『生ダカラ中ハダメヨ』

そう言いながらも嬢は跨ったまま腰をグラインドしてくる。

俺『ホント出るって!』
俺が叫ぶと孃は少し腰を浮かせて俺のペニスの根元をギュッと掴む。
孃『ダメヨ』

少しそのままでいると射精感が徐々に落ち着いてくる。

孃『ジャ続キネ』

手を離して再び腰を沈めると根元まで深く刺さった。

孃『アァッ!ンッンッ奥ニ当タル』

嬢のアソコが強烈にペニスを締め上げながらゆっくり引き抜かれるとカウパーを搾りあげられるよう感覚になる。
さんざん焦らされていたので、このままイッてしまおうと孃が根元まで沈めた瞬間に腰を掴んで突き上げた。

孃『深イッ!!』
俺『イクよ!』

そのまま孃の中に放出
ドクドクと精液が吐き出されるのに合わせて孃も腰をくねらせる。

孃『中ハダメッテ言ッタヨ~』

そう言いつつも孃は腰をグラインドさせる。
中はギュウギュウと俺のペニスを締め上げて精液をドンドン吸い上げていく。

孃『赤チャンデキタラ困マルカラ抜クネ』

孃が俺の上から腰を上げると膣口から泡立った精液が下にいる俺のペニスに垂れてくる。

孃『カケチャオ』

孃が笑って『ンッ』とお腹に力を込めると膣口からブリュッと音を立てて精液が溢れる。
そのまま腰を揺すると泡立って風船になった精液がボタボタと俺の上に落ちてきた。

孃『出シスギ笑』
俺『サービス良かったから笑』

帰りがけに孃が『マタ来テネ』とディープなキスでお見送りしてくれたが、俺は次の日には飛行機の距離へ引越し。

もっと早く行ってればなぁ……

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