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あれから20年

薫さんから投稿頂いた「あれから20年」。

当時22才の私は、夏のボーナス(棒に茄子を刺したわけではありません)が予想以上に出て、熟女のデリヘル嬢に来てもらった。私は一瞬、深キョンかと思う位そっくりでびっくりした。二人でベットに腰かけて軽いおしゃべりした。しゃべっている間、私は嬢の胸の谷間をチラチラ横目で見ていたら、嬢が触ってもいいよと言った。

私は欲を抑えきれず、左手を嬢の後ろから回し左肩にてをやり、自分の方に引き寄せて、キスをしながら右手を服の襟元から入れ胸を揉んだ。気がつけば嬢は目がトロンとして完全に落ちている。私は、服から手を出しパンティの上から指先で穴周辺をなぞった。パンティの中は濡れ濡れらしく、パンティに染みが出来た。嬢は「じらしたらいや、早く穴に指を入れて」と色っぽい声で言った。私はパンティの中に手を入れ二本の指で穴の中をかきまぜた。クチュクチュとイヤラシイ音が聞こえる。音と一緒に嬢の喘ぎ声も出ている。

そのうち、嬢はいっちゃった。一旦プレイを止めシャワーに二人で入った。シャワーから出てバスタオルで体を拭き私はベットに仰向けに寝た。その上に私と頭を逆にした嬢が覆い被さって来た。嬢は私のちんぽをしゃぶり上下ピストン運動している。私は、目の前の美しい嬢の割れ目をチロチロ舐めた。クリトリスを舐めながら、穴に指を入れたら嬢は声をあげながら腰を浮かせた。

やっぱり中が感じるらしい。ガッポガッポしゃぶってもらっているとだんだんお互い気持ちがよくなって二人同時にいってしまった。私は嬢の口一杯の精子をドピュドピュ出した。それを嬢はサービスで全部飲んでくれた。私のちんぽは5分後また固くなり、嬢は「ゴムを付けて本番しよう」と言ってきた。私はセックスもした事がなくO.K.した。ゴムを付け、いよいよ未知の快感に私の心臓が高鳴ってきた。嬢の足はM字に開いている。私はゆっくり穴にちんぽを入れた。そしたら嬢が気持ちよさそうに声をあげ腰を浮かせた。

そして最初はゆっくり、後から少しずつ早く腰をふった。ちんぽが子宮を突くたび嬢は「あんあん」と声をあげた。パンパン肌と肌がぶつかる音もする。嬢のおっぱいEカップも揺れる。何よりも一番興奮したのはマンコの穴に私のちんぽの形に広がり中に入っているというところが見えたところかな。そうこうしているうちに、嬢も気持ちよくなって来たらしく、二人でまたいっちゃった。シャワーを浴び嬢が帰った。そして二週間位過ぎた22時位にチャイムが鳴りドアを開けると、呼んでないはずの深キョン似が立っていた。

部屋に入れると嬢は「この間のセックスは久しぶりでちんぽも主人より太くて気持ち良かった」と言った。私達はこれを機会に3年間店を通さないで、お互いの家を出入りした。そしてついに旦那の仕事の関係で別れの日が来た。最後の夜、嬢は「中に出して」と言ってきた。私達はいつも以上に激しく絡みあった。プレイが終わり、二人仰向けになり私は嬢に腕枕をしながら胸の内を話した。「このまま夫婦になりたかった」と。そして20年過ぎた今でも嬢の家の前を通るたび思い出しています。「激しく燃えたな」

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