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自己嫌悪

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後輩の名は田中さんから投稿頂いた「自己嫌悪」。

今日初めて精子飲んだ

小柄で華奢なオタクの後輩がいて、そいつと飲んでる時
「お前、女装したらいいんじゃね?女っぽいし、喋らなかったら女で通用するぞ」
て言ったら後輩もその気になって、「今度挑戦してみますよ」とその時はそれで終わった

後日、「先輩、女装の衣装買いましたよ」
「マジか?見せてくれる?」
「でもノーメイクですよ」
「そこまで見たくないわ」
で、週末に宅飲みがてら早速見せて貰った
オタクだけにアニメのコスプレ
俺はよくわからないけど、青い髪の毛のメイド服のキャラ

「お前、化粧なしでもマジで女だわ」

後輩、くっついてきて
「どうですか?勃ちました?」
「勃ってるよ 帰ったらお前でオナるわ」
「写真撮らせてくれよ」
「えー、マジで僕の写真を見ながらするんですか?なら実物を見ながらしてくれてもいいですよ」

流石に酔ってるとはいえ、男にチソポを見せるのは恥ずかしい
「オナるとこ男に見せれるわけないだろ」
「じゃあ、僕が手でしましょうか?」
「アホ、チソポ見せるだけでも恥ずかしいわ」
「僕も見せますから」

と言って見せやがった

「お前勃ってるじゃん」
「先輩も見せてくださいよ」

既に勃ってるし、恥ずかしいのを誤魔化す為と、酔いも手伝って勃起チソポを出すと同時に後輩の口に突っ込んだ
嫌がるどころか舐めだす後輩
背徳感でおかしくなって、すぐにいきそうになる俺
舐めながらオナってた後輩が
「先輩、いきそうです」
というので、俺もしゃぶってみようと口に入れた瞬間、生暖かい感触が口に広がる
いく寸前で興奮してたのもあり、飲んでしまった
ふと我に返り、自分だけ変態的な事をしたのが恥ずかしくなり、オナりながら後輩の口に突っ込み、大量に出した
頭を抑えて喉の奥まで届くようにして
無理矢理な感じて飲ませた

しばらくの沈黙のあと
「うがいしてきます」と後輩
「帰るわ」と俺

気まずくて、それから2週間連絡してない

8+

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