エッチ体験談が10000話を突破しました。

変態人妻ミチコの興奮

ミチコ 39歳 主婦・パートさんから投稿頂いた「変態人妻ミチコの興奮」。

私、凄く恥ずかしい性癖があるんですけど、野外でウンチをするのがシュミなんです。「誰かに見られたい、見てほしい」っていう願望があるんです。
 きっかけはある平日の午前中の事でした。私が公園を散歩している時にふと便意に襲われました。広い公園なのですが近くにトイレがありません。

やっと見つけたかと思うと、トイレは清掃中でした。他のトイレも探そうと思ったのですが、そこまで歩くのにまたしばらく歩かなくてはいけませんでした。しかもこの公園のトイレはどこもキレイなイメージが無くて、使用するのにも抵抗がありました。公園を出て町でトイレを探すにしても何分もかかってしまいます。それでも早くトイレに行きたくて仕方ありません。

そんな時、ふと公園の池の傍の林が目に入りました。自分でも「え、そんなのダメ・・・」と思いましたが、同時に妙な興奮に襲われました。「あの林なら、誰にも見られずにウンチ が出来る・・・」そう考えると、信じられないくらい胸がドキドキしてきました。私は辺りに人がいない事を確かめ、誰にも見つからない様に林の奥へと進んで行きました。

「この辺りで大丈夫かな」と思い白いズボンとパンツを同時に下ろし、お尻を出しました。今までに無いような胸の高鳴りを感じました。誰かに見られるんじゃないかという心配よりは「早くここでお尻を出してみたい」という気持ちの方が強かったかもしれません。
「子どもの頃でも外でウンチなんてした事ないのに、まさかこの歳になってこんな事・・・」
誰も林に入って来ない事を願いながら、お腹に力を入れ、肛門からウンチを出しました。

「出る・・・たくさん出てくる・・・」
物凄く太くて大きなものが出てきました。バッグからポケットティッシュを出して、お尻を拭きました。ウォシュレット無しでお尻を拭くなんて久しぶりだから、出来るだけしっかり拭く様にしたんですが、それも何だか興奮しました。お尻を拭き終わり、パンツとズボンを上げると、自分のウンチにハエが止まっているのが目に入りました。それを見るとまた何とも言えない興奮を覚えました。

「私の汚いウンチにハエがとまっている。誰かがこの林に入ってきた時、私のウンチも見られるかもしれない」ポケットティッシュではキレイに拭ききれなかったので、町のコンビニでトイレを借りてウォシュレットで洗い流しました。
私はその後、家に帰って、公園の林でウンチをした事を思い出してオナニーしました。こんなに気持ちのいいオナニーは久しぶりで、何度も絶頂を味わいました。そしてまた、私はこのスリルを味わいたくなったのです。

次の休日、便意が来る時間を見計らって、また公園に出かけました。林に入ってみると、まだそこに私のウンチはありました。誰かに見られたかもしれない。凄く恥ずかしいけど嬉しい様な、そんな気分になりました。この日は捲くりやすいデニムの短めのスカートを履いていました。スカートを捲くり、パンツを下ろしました。以前はズボンと一緒にパンツを下ろせたのですが、今日はスカートなのでパンツだけを下ろす事になります。お尻と一緒にパンツも丸見えで恥ずかしいのに 、更に興奮を求めてウンチを出しました。

「誰も来ないでほしい・・・でも、私のウンチ見られたい。お願い、誰か路子のウンチしてる姿を見て・・・女の人でも良い。私の汚い姿を見て思いっきり軽蔑してほしい・・・」
この前と同じ様に極太のウンチが、2本に分かれてお尻から出てきました。家からはトイレットペーパーを持って来ていたので、その日はしっかりお尻を拭く事が出来ました。アソコを触ってみると、濡れているのがわかりました。私は我慢できず、そのままお尻をペタンと地面につけ、林の中で脚を広げてオナニーを始めました。足元まで下ろしていたパンツは片足にひっかけ、下半身を露出させます。

ハエが集る自分のウンチを見ると更に興奮しました。「あ、私のウンチにハエが集ってる。そんなに臭くて汚いんだ・・・恥ずかしい・・・この汚いウンチを出したのは私。誰かに見てほしい」自分のウンチを前にしてオナニーし、公園の林の中でイッてしまいました。お尻についた土を払い、パンツを履きました。私は自分が変態である 事を自覚しつつも、もっと興奮を求める様になりました。

普段はウォシュレットでお尻をキレイにしているけど、今日はトイレットペーパーで拭いただけだから完全に汚れは取れていない・・・。そんなお尻のまま町を歩くと、普通の事なのにドキドキしました。例えば今から電車に乗って、痴漢にお尻を触られたら・・・。「だめ、私のお尻汚れてるの、触らないで・・・」それでも痴漢は容赦なくパンツの中に手を入れ、私の汚れたお尻の穴を指で撫でまわされるんです。「エッチなビデオみたいに、公開痴漢されたら・・・。そう、皆の前で汚れたお尻の穴を広げられて、犯されるの。だめ、そんなの恥ずかしい」

さっきオナニーしたばかりなのに、またアソコが濡れているのがわかりました。またしばらくして、野外でウンチをする事を決行しました。今度は電車に乗って家から少し離れた公園へ向かいました。平日で天気は曇り気味で、人通りはありません。誰も来なさそうな林を見つけ、奥まで入っていきました。この日はタイトな白いジーンズを履いていましたが、この日、私は、服を全部脱ぐ事に決めていました。すぐに脱げる様に、上もTシャツ一枚と軽装でした。まずTシャツを脱ぎ、その次にブラジャーを取りました。

誰もいない林の中で、胸を露出させました。そしてサンダルを脱いで、ジーンズを脱ぎ、最後にパンツを下ろしました。私は家の外で、人がいないとは言え公園の林の中で、完全に裸になりました。死ぬほどドキドキして、今までにない興奮でした。胸の高鳴りが続くなか、脚を広げてしゃがみこみ、朝から我慢していたウンチをだしました。とても太く、三本に分かれて出てきました。そして、お尻も拭かず、地面にお尻をつけ、オナニーをはじめました。普通にオナニーするだけじゃ興奮できず、誰もいない林の中で、震える声を出しました。

「誰か、私のウンチするところ見てください。私のオナニーも見てください。路子は変態露出狂の主婦です。いつも公園の林の中でウンチして、オナニーして感じちゃうんです。女の人にも見てほしいです・・・ミチコの臭くて汚いお尻、キレイにしてください。変態の私をいじめてください」
背中まで地面につけ、脚と汚れたお尻を思いっきり広げて林の中で夢中でオナニーし、何度もイってしまいました。もし人にウンチする所を見られるなら、男の人は怖いから女性の方が良い気がします。旦那には恥ずかしくてお願いできません。

今では誰かにお尻を拭いてもらいたいという願望もあります。女子トイレで、キレイな看護師さんとか、清掃係の女性に、「ウンチをする所を見て下さい」ってお願いするんです。じっくりとウンチする姿を見られ、「路子ちゃん、頑張ったわね」と頭を撫でられ、子どもみたいに汚れたお尻を優しく拭いてもらうんです。そしてアソコが濡れている事を気づかれて、今度は女の人にイカされるんです。

「ミチコちゃん、年下の女性にお尻を拭いてもらって興奮したの?エッチね。ちゃんとお願いしないとお尻キレイにしてあげないわよ?」
 そう言われて私はトイレの床に顔を付けてお尻を女の人に突き上げてお願いするんです。
「お、お願いです。私の臭くて汚いお尻キレイにしてください」
 恥ずかしい体勢で、自分でお尻の穴を広げて女の人にお願いする私。

「ミチコちゃん、汚いお尻ねぇ。アナタ女性にお尻拭かれて濡らすなんて変態なんじゃないの?」
「いや、そんな事言わないでください・・・」
「ウンチするとこ見られてお尻拭かれて悦んでるんでしょ?」
「あ、キモチいいです。もっとキレイにしてください」

そして女の人にびちょびちょに濡れたオマンコに指を入れられ、イカされてしまうのです。
 人にウンチする姿を見られるどころか、レズ願望まで出来てしまう、私は人妻ド変態、ミチコ。
 また新たな興奮に目覚めてしまうかもしれません。

11+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!