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JC援交に狂っていた俺が援交を止めたきっかけは・・・

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ロリコンオヤジさんから投稿頂いた「JC援交に狂っていた俺が援交を止めたきっかけは・・・」。

援助セフレJC3年生のサヤちゃんからの紹介で会ったJC2年のマミちゃん。
セーラー服さえ大人びて見えるほど幼顔のツインテール少女だった。
サヤちゃんは5月生まれの○5歳で、身体はもう大人だし、セックスの良さも覚えた身体だったけど、マミちゃんは2月の早生まれでまだ○3歳だと言った。

処女喪失して2か月の新品同様らしい。
「エッチは何回したの?」
「まだ5回。」
一緒にお風呂に入ると、まるで小学生のような華奢ボディ。
「おっぱい小さいから・・・」
と、とても恥ずかしそうにしていた。

ベッドに移ると、目を閉じたままのマミちゃんのチッパイを舐めた。
「ンン・・・」
と感じる素振り。
柔らかな茂みに手をやると、ヌルヌルとしたワレメに添って指を這わせた。
息が荒くなった所で、足を開かせてワレメを御開帳すると、すでに変色が始まったサヤちゃんのマンコとは違って、ピンクの純情マンコが濡れていた。
クリを狙って舐め上げると、ビクッと反応。
硬くなっていくクリを舌先で舐めていくと、
「あっあぁん・・・」
とロリボイスの喘ぎ。

あまりの快感に、手足をもがいて俺の頭をワレメから離そうとするが、俺も負けじと太腿を押さえ込んで更に激しくクリを責めた。
「あああああああああああ~~~んんんんん~~~はひゅぅぅぅ」
思い切り喘いだ後、唸りきって息が続かず、大きく息を吸い込んだ後、ピクピクと痙攣した。
○3歳の美少女がクリイキした。

グッタリする真美ちゃんにギンギンのチンポをワレメに擦り付け、ヌルッと先端が入った。
ゆっくり入れると、一瞬の抵抗があったけれど根元までチンポが埋まった。
「んああ・・・」
入れられたことを悟り、目を開けた真美ちゃんの怯えたような顔が実に可愛かった。

かなりキツいマンコの結合部を見ると、小さな穴の入り口がミシミシと拡がり、ピストンと共にメロメロと柔肉がめくれて、とても卑猥だった。
暫くウブマンを堪能した後、マミちゃんの体を起こして対面座位にして、結合部を覗かせた。
「ほら、オジさんのチンチンが、マミちゃんの可愛いオマンコに出たり入ったりしてるでしょ?」
マミちゃんはコクリと頷き、それがいかに恥ずかしい部分を見せられているのか気付いていないようだった。

そのまま真美ちゃんを抱き起し、軽い華奢ボディを駅弁ファックで洗面台まで移動し、そこで後背位駅弁にして鏡に結合部を映して見せた。
イヤらしいおツユがヌチャヌチャ音を立てて、黒光りするチンポが出し入れされるのを見たマミちゃんは、さすがに恥ずかしそうに、
「いやあん・・・」
と頬を染めた。

そのままソファーに移動し、ソファーのスプリングの反動を活かしてピストンを始めた。
すると、自称セックス6回目の○3歳の少女が、
「あん、あん、あ、あ、ああん・・・」
と押し殺して我慢していた声が出た。
「マミちゃんは、もう、生理来たの?」
フルフルと首を横に振ったマミちゃんのマンコの一番奥にチンポを突っ込み、亀頭に触れる子宮口の中に大量射精した。

セーラー服を着て帰り支度をするマミちゃんに、
「また会ってくれるかな?」
と尋ねると、両手を出して、
「お小遣いは?」
としっかり3万円を握りしめて、
「またお願いします。」
とニッコリ。

しかしその後、マミちゃんに教えられた電話番号に電話しても全く知らないおばちゃんが出た。
サヤちゃんに尋ねると、
「ああ、マミちゃんってどこの中学か知らないんだ。渋谷で知り合っただけだから。たまたまいい客を紹介してって言われたから、オジさんを紹介したの。」

それから数か月後、恵比寿駅でツインテールの可愛いマミちゃんを見かけたが、声をかけずに物陰に隠れてやり過ごした。
俺の前を通り過ぎたマミちゃんは赤いランドセルを背負い、5年3組の名札がチラリ・・・
マジか・・・マミちゃんはS学5年生だったのか・・・どうりでチッパイ・・・
その日以来、俺は援助JCたちから手を引いた・・・

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