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愛しい妻に淫らを仕込んだのは誰でしょう

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10年夫婦さんから投稿頂いた「愛しい妻に淫らを仕込んだのは誰でしょう」。

吉瀬美智子さんに似た自慢の美人妻と結婚して10年、今でも妻の過去に思い悩みます。
初めて妻と枕を交わしたとき、25歳だった妻の茶色にめくれた陰唇を見て、さぞかしモテたんだろうなと思いました。
会うたびセックスしたい私に毎回拒むことなく身体を開いた妻を見て、妻はセックスが好きなんだなと思うと、妻は色んな男達の陰茎を受け入れてきたんだろうなと思いました。

でもそれは当たり前なことで、男と女が愛し合えば、結局はみんな同じことをするのです。

妻は美人なだけでなく、抱き心地も入れ具合も喘ぎ声も最高で、結婚して10年過ぎても飽きることがありません。
以前に妻と交わった男達も、きっと気持ち良かったんだろうと思います。
もちろん、妻も気持ち良かったでしょう。

もちろん、恋人時代のセックスと、結婚してからのセックスは違います。
つまり、妻と私が恋人時代だった頃のセックスは、妻がかつて恋人だった男達と繰り広げたセックスに匹敵するでしょう。
妻は、私とは恋人時代からコンドームを使わず生でセックスに応じていました。

もちろん、安全日以外では中で出させることはありませんでした。
中で出していい時は、妻は予め、
「今日は中に欲しい・・・」
と言います。
私と付き合いだしたときには、既に中イキをするほど開発済みだった妻は、中出しOKの時は激しく腰を振ってかなり早くイキました。

イッた後も私に抱き付き、陰茎を抜かせないので、イッた妻に腰を振り続けて醒めかけた妻の子宮に射精します。
すると、醒めかけた妻は熱い精液を感じて震えながらもう一度イクのです。
その時の妻は足の裏をベッドについて足を開いて、腰を前に突き出すようにして、少しでも奥に精液をもらおうとするみたいに、信じられないほど淫らな恰好をします。
これ全て、過去に恋人だった男達にもやらせていたのでしょう。

過去の男達は、私が出会うよりも若く幼さを残した初々しい妻の膣内に生挿入して、何度も射精して、淫らな格好を楽しんだのです。
一番羨ましいのは、生挿入が当たり前で、安全日には中出しが当たり前で、中に欲しい時は腰を突き出して精液をもらうように仕込んだ妻の処女膜を破壊した最初の男です。
愛しい妻にそんな淫らを仕込んだのは、どんな男だったのでしょう・・・
結婚して10年、そんな事を悩み続けています。

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