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先輩リカとの中出しセックス

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アキラさんから投稿頂いた「先輩リカとの中出しセックス」。

以前投稿させて頂いた先輩リカとの話で思い出したエピソードがあったのでまた投稿します。

リカは俺より4つ歳上で当時31歳。
かなりの細身でAAカップの天然パイパン
エッチに対して開放的で、セフレも何人かいた。

そのリカと先週ばったり街中で再会した。
昼間で互いに仕事中だったのでお茶だけしたんだけど、話しているウチにある夜の話題を思い出して話が盛り上がった。

あの夜
前回の投稿にも書いたが、あの震災があった直後ぐらい。
余震が続いていて、1人でいるのは不安だとリカが3日ほど俺の家に泊まった。

その2日目の夜だったと思う。
既に何度か中出しを受け入れてくれていリカは俺の部屋ではいつでもすぐにセックスができるように半裸なっていた。
その夜もうつ伏せで漫画を読んでいたリカに黙って後ろから挿入。

ほとんど濡れっぱなしのリカのアソコは簡単に俺のペニスを受け入れてくれた。
今思えばリカに失礼だが、エッチを拒否しない半裸のリカに前戯無しで挿入。
自分がイキたくなったらすぐに中に出していた。

リカ『今日は外にご飯に行こうか』

股間から俺の精液を垂らしながらリカはが服を着始めた。
余震があったため、部屋にこもりきりでセックスばかりしていたので、たまにはいいかと俺も服を着る。

俺『(精液を)拭かなくてもいいの?』
リカ『いっぱい中にだされたからねー笑 拭いてもどうせすぐにまた出てくるよ』

そういうとリカは入口だけティッシュでサッと拭うとノーパンスカートで玄関に出ていった。

駅前で軽く夕食を食べ
帰りに暇つぶしアイテムを探しにドンキに寄ることに。

俺『何買おうか?』
リカ『やっぱオモチャでしょ』

そう言うとリカはアダルトコーナーで物色を始めた。
そしてリカが選んだのが、クリアパープルで表面に無数のイボがついたゴツいバイブ。
しかもローター付き

俺『ゴツすぎでしょ笑』
リカ『多分入るからだいじょーぶ笑』

レジを済ませた帰り道
公園に差し掛かった辺りでリカがノーパンなのを思い出した。

俺『ちょっと待ってね』

俺はバイブの包装を解くと辺りに人が居ないのを確認してからスカートを捲りあげた。

リカ『ここで入れちゃうの?』

不意にリカの声が可愛くなる。
俺は少しリカの足を広げて立たせるとアソコに指を伸ばした。
リカの内ももは溢れてきた愛液と精液でびちゃびちゃになっていた。

バイブの先端を膣口にあてがい、押し込んでみたがなかなか入っていかない。
充分に濡れていたが、バイブが大きいのとイボが邪魔をしていた。

リカ『入れちゃダメぇ』

リカの『〇〇しちゃダメ』は逆に『して欲しい』時の口癖
なのでローターだけ中に入れて歩き出した。

リカは身体を震わせながら懸命に歩く
部屋の中に入る頃には膝がガクガクしており、布団の上にローターがヌルンと落ちてきた。

リカ『もうダメ。またしよ?』

リカからのセックスの懇願
俺はリカを四つん這いにさせると再度バイブ挿入ひチャレンジする事に。

ゆっくり先端を回転させながらねじ込んでいくと、さすがリカのアソコはバイブをゆっくり飲み込んでいった。

バイブの根元まで差し込んでからスイッチを入れるとバイブの先端が右回転
根元部分が左回転を始める

リカ『ああっ!はぁっ!壊れる!アソコ壊れちゃう!!』

リカは四つん這いの姿勢のまま腰をくねらせて快感に耐えている。

俺『これたけじゃないよ』

バイブには根元からコードが伸びて細長いローターが付属している。
そのローターを1度俺の口に咥える。
少ししょっぱいリカの愛液の味。

俺はローターを自分の唾液塗れにすると、リカのアナルに挿した。

リカ『お尻……ダメぇ』

経験豊富なリカのアナルは細長いローターをするりと飲み込み、アナルからコードが伸びている状態になった。

俺『リカさんAFしたことあるの?』
リカ『んっんっんっ、指しかないよ、あっあっあっ』

ホントかなと思いつつ、クリを指で弾きながらアナルを舐めてあげる。
アナルのシワの1つ1つを丁寧に舐め上げるとリカは腰を振って喜んだ。

リカ『気持ちいい……気持ちいけど、オシッコ出そうかも』

リカが恥じらいながら四つん這いのまま振り返る。
漏らされても困るがトイレで中断するのも嫌だ。
俺はテーブルに置きっぱなしの空きペットボトルをリカの尿道校にあてがうと『このままして』と囁いた。

リカは『えー』と言いながらも放尿を始める。
恥ずかしさから一気には出さず、チョロ、チョロっと断続的におしっこをしている。

俺『リカさん終わったら教えてね』
リカ『もうおしまい。恥ずかしわー』

ペットボトルに排尿する恥ずかしさでモジモジするリカに興奮した俺はバイブを引き抜いてアソコをじっくり観察した。

バイブを抜いてぽっかり開いたマンコには、白濁した愛液と精液の残りが泡立って溢れている。
ローターを飲み込んだままのアナルはずっとヒクヒク動いている。

俺『リカさんヤラシー』
リカ『だって気持ちいんだもん』
俺『リカさんおっぱい吸わせて』

リカは足を開いて仰向けになる
俺が乳首に吸い付くと、リカは優しく俺の頭を抱きかかえた。
ちゅばちゅば音を立てて乳首を吸い上げるとリカの勃起した乳首が更に硬くなる。

俺『リカさん入れるね』

乳首を吸いながら生挿入するとリカは『吸いながら入れたらダメぇ』と喘ぎ始める。
ペニスを根元まで挿入すると、腸壁を通してペニスに入れたままのローターの振動が届く。

リカのうなじに顔を埋めながら正常位でのセックス。
リカの好きな香水の匂いと、生臭い体液の匂い感じながら腰を振る。

俺『また中に出してもいい?』
リカ『中に出したい?』
俺『リカさんの中に出したい』

リカがもう拒否をしないので、もう何度目かも分からない膣内射精
リカも俺の下で精液を受け入れながら身体を震わせる。

リカ『もっと欲しい。もっと出していいよ』

リカがさらに求めて来るので、中折れしかけながらもピストンを再開。
時間はかかったが、抜かないまま2度目の射精

リカの下半身はバイブ、ローター、ペニスでもう滅茶苦茶になっていた。

俺『そんなこともあったよねー笑』
リカ『初めの頃はちゃんとゴムしてくれてたから、優しいなーと思ってたのに。女の子の不安な気持ちに付け込む悪い男だよね笑』
俺『でも地震が怖いって泊まりに来たのはリカさんだし、中だしOKしたのもリカですよね?笑』
リカ『セックスしてる時だけは地震の不安を感じなかったから笑』

スーツ姿で笑うリカ
ほんの何年か前にはこのスーツの下の身体に何度も中出ししたんだよな、と思うと昼間から勃起してしまった。

俺『またしましょうね』
リカ『また地震が来たらね笑』

リカが離婚して地震が来たらまたセックスするんだろうな、と思っている。

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