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バイト先の後輩と…2

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ろざーなさんから投稿頂いた「バイト先の後輩と…2」。

微かに喘ぎ声が出た美咲ちゃんの乳首は、すでにコリコリに勃っていた。

「美咲ちゃん、乳首勃ってるよ」

恥ずかしそうに首を振る。揉み続け乳首も責める。さらに声が漏れる。

乳首をいじりながら、右手でショーパンのボタンも外す。下着を触る、下着の上からでも分かるほど濡れていた。

「もう濡れてるの?」

美咲ちゃんはまたしても首を振りながら、濡れてないもんと小声で呟く。その仕草の可愛さに僕も勃ってしまった。

「なんか、背中に硬いの当たった」

美咲ちゃんは嬉しそうに僕のほうを向いて、見つめながらジーンズの上から股間をさすってきた。焦らすような手つきでさすりながらも、目線はそらさずに見つめたままだ。

僕らはゆっくりとキスをした。2度、3度とキスを交わしたのち舌を絡めあった。
濃厚なディープキスの間も股間をさすってきたため、僕もおっぱいを揉みしだく。お互いの息が荒くなりながらも、舌を入れあい唾液を交わす。

すると美咲ちゃんはディープキスをしながら僕のベルトを慣れた手つきで外してきた。あっという間に外され、僕は仰向けになる。

ジーンズを下ろされパンツになると

「先輩もシミできてるよ(笑)」

と小悪魔的な笑みを浮かべ楽しんでいる。

僕は自らTシャツも脱ぐと美咲ちゃんは、パンツも下ろしてくれた。

「すっごい、ビンビンだね(笑)」

勃起したおちんちんを見てテンションが上がったのか、美咲ちゃんもキャミを抜いだ。
大きさよりも形のキレイさに目を奪われた。
美乳という言葉がこんなにもふさわしいおっぱいは初めてだ。

「おっぱいめっちゃキレイ、やば」
「ありがと、照れる」

美咲ちゃんは本気で照れているのかニヤケだした。多分ヤリ慣れているだろうが、褒められるのは嬉しいみたいだ。

おちんちんを握ると小声で、硬っと呟いた。
思わず発した言葉に嬉しく思った。

ゆっくりゆっくり手コキをはじめた。
ガマン汁が止まらないほど気持ちいい。

乳首を舐めながらの手コキになった。
見つめながら反応を見て手コキの強弱を変えている。かなりのテクニシャンだ。

「美咲ちゃん、おちんちん舐めて」

コクっと頷くと亀頭を舌でチロチロっと数回舐めた。

「はい、舐めたよ(笑)」
「だめフェラして」

亀頭をぱっくりと咥えまた離した。

「これでいい?(笑)」
「もっと咥えて」

焦らすのも中々上手く男心をわかった責め方におちんちんもフル勃起だ。フル勃起したおちんちんを今度はしっかりと奥までフェラしてくれた。

美咲ちゃんの乳首をいじると感じながらフェラで対抗してくる。絶妙な舌づかいと寸止めのテクニックで早くもイキそうになってきた。

9+

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