期間限定セフレ

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高橋(仮)さんから投稿頂いた「期間限定セフレ」。

俺は 33歳で 妻子ありです
175cm65kg
職業は ガテン系です
でも一応毎日外で体動かして汗流してるからデブでは無いかな?自称細マッチョかなw

俺は仕事帰りの温泉が好きで 家のそばの温泉を良く利用してる
一旦家帰って ジャージで温泉

その後のビール!プハー幸せw
ほぼ日課かな?

その温泉には テナントでエステが入っていてマッサージもやっていた
疲れた時はマッサージもしてもらった
基本エステ店なので おばさんはいない
従業員も美人さんばかりだった(そっちも 楽しみ!)

その温泉が1ヶ月改装工事をした
再開業すぐに行った
玄関やロビーも綺麗になった
浴室に入ると ドアの付いた以前無かった小部屋が出来て ガラス窓に内側からポスターが貼ってあった
韓国垢すりの部屋が出来ていた
垢すりは 他の温泉で何度か行った事あった
気持ちは良いが 別に変な下心じゃないけど だいたい出稼ぎの韓国のおばさんだが ポスターをよく見ると 温泉内のエステ店の名前
俺は 少し下心が湧いた
数日後 温泉に入って予約した

時間になり 天井の無い小部屋に入ると またすぐドア?足元にゴミ箱があった
窓に ノックして下さい と張り紙
ノックすると
「はーい!」
ドアが10cmほど開いて
「すいませんが こちらを履いて 中にお願いします」
ドアの隙間から 少し顔を出して トランクス型のカミパンをわたされた
顔ははっきりと見えなかった
パンツを履いて ドアを開けると
よりによってエステ店で 1番俺のタイプで美人の木村さん(名札付けてる)だった
陶器の様に 白い肌
小顔で黒目がちの切れ長
涼しげな和風美人

マッサージの時は 水色のカンフー着みたいな制服だが 垢すりは 紺色の店名が入ったTシャツと黒い膝上のスパッツ
マッサージでも ムラムラしてしまうのに 裸でこの美人に身体を洗われる やばすぎる!
「あら!高橋さん!さっそく来てくれたんですか?ありがとうございます まだ始めたばかりですが よろしくお願いします」

エステで マッサージを初めて受けた時 健康状態などの簡単なアンケートを書かされた
名前も住所も 書いた
ちょくちょく来てるし
間違っても変な事は出来ない
「あっ! 木村さん よろしくお願いします」
「こちらへ うつ伏せでお願いします」
ベッドにうつ伏せになった
軽くシャワーで背中を流した
「あら?高橋さん お肌スベスベですね?」
俺 髪も少ないwけど 体毛が薄い
スネ毛 脇毛も無いに近い 陰毛も薄い
「ああ 俺 毛無いんですよ ホラ」
と ツルツルな脇の下を見せると
「えっ!羨ましいですよ 体毛少ないお客さんもいますけど 高橋さんは お肌がスベスベですよ」
「あはは!そうなの?」
話をして気持ちをそらさないと 下半身にSWが入りそう!
「始めますよ 力かげん言ってくださいね」
パンパンと垢すりミットを鳴らした

首からゴシゴシと肩 背中 腰をこする
ホントに気持ちいい
すると
「失礼しまーす」
腰の方から カミパンの中に手を入れて来た!
ハンケツ状態で 両手で大きく円を書くようアナルのギリギリまで親指で広げて ケツをこする
ベッドにグイグイ腰をを押されて ムクムクと勃起する
運悪く チンポが下を向いていたので カミパンのスソから先っぽが出そうです
パンツから手を抜いたので 終わったと思ったら
「失礼しまーす」
と 今度は少し足を開かれて 太もも側から 手を入れて 背中にむかって こすり出した
カミパンのスソが背中側に 引き上げられる
当然 70%ほど勃起したチンポの先っぽの裏が木村さんからは 丸見えだと思う
ケツを 持ち上げるように 大きく円を書くように ゴシゴシ…
70%は すぐに100%に
片方の玉と竿が半分以上 多分カミパンからでてると思う
徐々に ケツから 太もも ふくらはぎ アキレス腱 足の裏 足の指を一本ずつ 引っ張ってあらう
これが 結構痛い!
おかげで 100%が50%までに戻った
「流しますよ」
少し熱めのシャワーで 流されるとすっかり0%になった
「ベッドを一回流すので 降りて下さい」
起き上がって ベッドをみると 消しカスみたいな垢が沢山!
ベッドを流して
「今度は 仰向けでお願いしまーす」

仰向けに寝ると また軽くシャワーで流した
濡れたカミパンの股間は はっきりとチンポの形がわかる
目に 蒸しタオルをかけた
目隠しプレイが始まるw
「失礼しまーす」
もう 30%ぐらいチンポの変形が始まっていたw
「始めますよ」
垢すりミットをパンパン鳴らして 首 胸 腹
「失礼しまーす」
ヘソから 数cmパンツを下げて下腹部をゴシゴシ
前は 手を入れないらしい
助かったw!
と 思ったのもつかの間
「失礼しまーす」
太ももの方からパンツの中に手を入れて
内ももから腰骨まで チンポのギリギリ横まで こすられた!
ガサガサした ミットが時々袋やチンポを かすめる!
すぐに バッキバキに勃起した
右のパンツの裾から先っぽが出て パンツを持ち上げている
もう 無理!恥ずかしい!
思わず 腰をよじって 木村さんの手を少し押さえた
「あのー木村さん そこちょっと 困ります…」
俺の手を 優しくはらって
「あっ!大丈夫ですよ こうなるお客さんたまにいますから 気にしないでください ここは垢も溜まりやすいし 血管がたくさんあるのでマッサージ効果と 云々……」
気にしないでって…
何もしなくても その辺さすられたら 下半身の血流たいがいの男よくなりますよ!w
さらなる 試練!
「失礼しまーす 足少しあげますよ」
左の膝の裏を持ち上げて 内ももから 玉とアナルの間をゴシゴシ
タオルと鼻の隙間から股間をみると
右の膝を持ち上げられた時 完全に戦闘体勢の勃起チンポが パンツから出てた 涙
ミットが アナルを かすると ビクビク竿が 動いてしまう
多分 濡れてわかりにくいが 我慢汁もかなり出たと思う
真剣に 股間を見なが作業する木村さん
これ以上の羞恥は無い
カミさん いや誰にも見られた事無い場所を こんな美人がガン見してる!
とにかく 恥ずかしいの一言
それから 太もも スネをこすって
少し勃起が収まった時にすっとパンツの裾を直してくれた

またベッドから降りて 垢をシャワーで流した
終わったかな?
立ったままで ボディーシャンプーで身体を軽く洗って 抜き無しの羞恥プレイは終わった
気づけばまた半立ち
「ありがとうこざいます パンツはドアの外のクズカゴに捨てて下さい 次は二週間以上は開けて下さいね」
俺のタオルを返して深く頭を下げた
やっと解放されて急いでドアを開けようとしたら
「高橋さん!そっちダメです 女湯です!」
テンパって方向を見失っていたw
死ぬほど 恥ずかしかった
俺は 悶々として家に帰った

数日後 温泉に行って マッサージを受けた
木村さんが担当した
なんとも ばつが悪かった
「うつ伏せになって下さい 高橋さん この間は ありがとうこざいます どーでした?痛い所とか ヒリヒリした所とか なかったですか?」
「別に無かったよ 気持ち良かったよ ありがとう」
「ありがとうこざいます じゃあ良かったら10日以上したら ぜひ来て下さいね」
「俺マッサージだけで 充分だよ 垢すりは ちょっと…」
「えっ?やっぱりどっか痛かったですか?ゴメンなさい」
「そーじゃ無いよ やっぱ恥ずかしくて…俺が変な事考えてるとか思ったでしょ?」
「ああ その事ならホントに気にしないでください 大丈夫ですから」
「いやいや 木村さんが 大丈夫でも 俺大丈夫じゃないよw カミさんにも最近見せて無いのにw こんな美人に ガン見されてると思うだけで 馬鹿みたいに 勃ったんだよ!」
「エェッ!そんな事言われても…私美人じゃないですよぉ」
「あのさ俺 ココで1番好きなタイプなんですけど?」
「そんな事言わないで 私困りますぅ」
「ホントだって!」
こんな話をしていたので ほぼ完成に近い硬度まで 勃起していた
「もうっ!からかわないで下さい!はいっ!仰向けになって下さい」
「うわっ!ヤバイよ木村さん 変な事言ってたら また…仰向けになれないよ」
ワザといった
「大丈夫ですから 裸じゃないしw ここじゃ変な事できないでしょw」
俺は ジャージの上下
チンポのパーツがわかるくらい モッコリですw
明らかに 視線を股間からずらして作業してるのがわかった

木村さんは27歳
結婚してるのは 知っていた
旦那の両親と実家暮らし
旦那は家に帰ると 子供と飯食って子供と遊んで飲んで 木村さんが 帰る頃には子供と寝てると以前言っていた

いかん!話題を変えよう
とりあえず 無難な食い物の話を
「新しい回転寿司出来たじゃん 行った?」
「ええ 美味しいですよ」
「俺は大好きなんだけど カミさんと子供刺身苦手なんで寿司とかあまり行かないんだよ」
コレはホントの話
「じゃ こんど1人で行ってみるか…あっ!木村さん 仕事終わったら一緒にどう?寿司ならすぐだし 俺ご馳走するよ」
ダメもとw
「いいですよ 」
やった!しかしこんなに上手くいくのが 少し不思議だった
温泉は12時までだが エステとマッサージは7時半で予約終了
その日は俺の他の客は いない
俺は友人と会って遅くなると家に電話した
駐車場で待っていると 8時前にTシャツにボロボロ加工のデニムの木村さんがきた
木村さんの車を温泉に置くと 怪しまれるから 彼女の車で出た
平日だったので客も少なく すぐ寿司を食べた
回転寿司って 時間かからないし ラーメンや牛丼みたいに匂いしないんですよw短期決戦のデート飯は回転寿司だねw
ささっと飯食って車で
「俺さ ホントは今日仕事で少し腰やっちゃって それでマッサージに行ったんだけど もう少しやってもらいたいんだけど ダメかな?」
実に下手くそな口実w
「少しなら良いよ」
思いがけないリターン
不思議なくらいイイ展開!
速攻で車を出して数分
「あそこで良い」
先にはラブホ
「…いいよ」
トントン拍子に話が進む?

部屋に入って 俺は上だけ脱いで デカイベッドに枕を抱いてうつ伏せになった
マッサージを始めると
「スベスベですね!」
「温泉入ったばっかだからね」
「私たちも帰りに毎日入ってるんですょ」
背骨から下にマッサージを進め 腰のあたりで
「あの……高橋さん?」
マッサージの手を止めた
「さっきお店で言ってた事 ホント?タイプとか綺麗とか?…」
「ホントだけど?」
「……女としても?」
「うん!かなりイケてるよ!」
「ホントに!嬉しいですぅ!………あのねぇ…高橋さん…そのぉ……」
なんとも 歯切れが悪い
「どーしたの?」
木村さんは 俺の背中に頬を付けてしばらくしがみついた
「どーしたの?なんかあったの?」
顔を横にふった
小さな声で
「…………抱いて」
「ええええ?」
「…奥さんいる人にこんな事言って 私おかしいよね…無理な事言ってゴメンなさい…」
「無理じゃないよ!びっくりしたんだよ!ホントに俺なんかでいいの?」
「うん…私 高橋さんが良い…ゴメンなさい バカなお願いして…今日だけで良いから…」
思いがけない展開だ
あっ!俺 別に ウチのカミさんに不満は無いです
結婚前と同じとまでは 行かないけど 優しいし 可愛い所もある
しかし 木村さんだって結婚してる
それなりの覚悟で 俺に告ったと思う
そこまで言った女に恥をかかせる訳にはいかない!

俺は 木村さんを仰向けにして キスをした
全く拒むそぶりもない
逆に こうなる事を待っていたかの様に 舌を絡めて 両手で背中を撫で回す
Tシャツの上から オッパイを触ると スリムな割に大きめで ハリもある
「オッパイ優しくして……恥ずかしいから 少し暗くして…」
俺は 枕元のスイッチを調整した
「これで良い?」
木村さんは 背中を向けてTシャツを脱いでブラを外しズボンもパンツも脱いで すっと掛け布団を胸まで引いた
俺もすぐ 裸になって また木村さんに抱きついてキスした
腰や小さいおしりを撫で回して ゆっくりマンコに手を伸ばすと もうシーツに垂れるほど 汁が溢れ出ていた
固くとがった クリトリスを触ると
「アハン!気持ち良い!」
マンコをグイグイ押し付けてくる
すると木村さんは 俺の肩を押して俺を仰向けにして太ももに またがってチンポをつかんで しゃぶりついた
ジュボジュボ音を立てて 普段はおっとりな木村さんが 荒々しくしゃぶりつく
「アハーン」
声出ちゃう俺
上目遣いで イタズラな眼差し!
好きにして下さい!
口をはなして 逆手でチンポをしごきながら
スパイダーマンの体勢になって 自分でチンポを入れた!
「アハァァァーイイィー」
すぐ 俺を見つめたまま リズミカルに腰を振り出した
肩より少し長い髪をかきあげながら どんどん荒々しく腰を振った
メチャクチャ気持ちイイ!
もう 出そう!
「木村さん!気持ち良すぎて 出ちゃうよ!」
「イイよ 高橋さん我慢しないで たくさん出して欲しい!」
「えっ!」
「私 いま二カ月なの…大丈夫だから…我慢しなくてイイよぉ~!来て!」
俺は起き上がって 対面座位になって 抱きついて DKしながらさらに頑張ったが もうダメだ!
「出すょ!ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!アァーッ!!!!」
「あぁっ!熱いのわかるよ!高橋さん 沢山出てる!アン!アン!アン!アン!」
ビュッ ビュッ ビュッと何度も射精した
チンポから精子を絞り出すように 膣が収縮する
気持ち良すぎて全身がザワザワした
チンポを 抜こうとすると
「いやっ!」
腰を押し付ける木村さんは 射精が終わっても 対面座位で合体したまま抱き合って 離れようとしなかった
ゆっくりだが 射精が終わってもアハンウフンとずっと腰を振る木村さん
おかげで 少し萎えたチンポは またムクムクと膣の中で大きくなってきた
「高橋さん!凄い!キツイよぉ!そのまま来て!」
腰を振り始めて DKを求めて俺の頭をつかむ!
完全に復活すると さらに早く腰を振った
「あぁ!イイわぁ!もっとぉ!もっとぉ!」
ゆっくりと木村さんをベッドに寝かせて 正上位で…
数分後にまた大量に中に射精した
「あっ!もうダメ!木村さん!あっ!あっ!…」
「あぁーん たくさん出るぅ!凄いよぉ~!」
少しして俺にしがみつく力が抜けた
ゆっくりチンポを抜くと 2回分の精子がドボドボ出てきた
「ちょっとまってね」
俺は
バスルームでハンドタオルにお湯をかけて絞って渡した
「ティッシュじゃ無く これ使って」
「ありがとう…高橋さんて優しいね…高橋さんにして良かった…」
「んん 何?どういう意味?」
木村さんが ポツリポツリと話出した

子供をもう1人欲しいと妊活を始めて やっと授かったは良いが 木村さんは性欲が増したらしい
二人目で安定していたので 医者は普通の行為なら大丈夫と言ったそうだが
旦那は妊活から解放されて安心したのか 全く構ってくれず
悶々としていた所に 顔見知で常連の少し気になっていた身元も知ってる 安心出来そうな俺に きっかけが欲しくて垢すりとかでサービスしたら上手く誘いに乗ってきたって事だった
確信犯?
どおりで 話が上手く進む訳だ
でも 理由はどうであれこんな美人と生SEXできて夢のようだった

時計を見ると11時近い
「そろそろシャワー浴びてかえろ 木村さん先どーぞ」
「一緒に 入ろうよ高橋さん」
部屋では 薄暗くてわからなかったが 明るいバスルームで 妊娠して白いオッパイに青い血管がたくさん透けて見えパンパンに張って 黒い乳首が 立っていた
木村さんは 俺にシャワーをかけてボディーシャンプーで体を洗ってくれた
そこは 本職 手際が良い
店では洗ってくれない チンポを洗うと またムクムクと勃起してしまった
「ああ 凄いよ また欲しくなっちゃう!」
「今日は もう遅いよ 俺でよかったら いくらでも付き合うから ヒマな時 連絡してよ」
「ホントにいいの?」
「もちろんだよ!毎日でもイイよw」
「それは 私もちょっとw…でも ありがとう」
ホテルから出て 別れ際に連絡先を交換してその日は帰った

2日後温泉に行った
エステ店を覗くと木村さんが 受付で接客していたが 俺から声をかけるのは いかにもヤリたくて来たみたいで イヤだったのでスルーして帰った
マッサージを受けたい時も 木村さんがいない日にお願いした

SEXした日から一週間ぐらいした時
いつも通りの時間に家から温泉に向かっていると 見覚えの無い番号から電話が来た
出ると
「…木村ですけど…あの…その…」
俺は すぐに察して
「あっ!ホントに木村さん?電話くれたの嬉しいよ!今ちょうどそっち向かってるんだよ!」
「……あのぉ私…今日もう終わったんですよ…」
要するに 今からSEXしたいって事?

俺の車を置いて 木村さんの車で 出た
「なんか食う?」
「大丈夫」
まっすぐホテルに向かった
部屋に 入ると木村さんが抱きついてキスしてきた!
「電話して ゴメンなさい!でも また会いたかったの!」
「毎日でもイイって言ったじゃんw…でも木村さん 少しまってよ 俺仕事帰りで 汚いから フロ行って来るよ」
「私も行く!全部洗ってあげるよ!」
フロに入ると イスをささっと濯いで 座るように言われた
頭と顔をマッサージしながら 洗ってくれた
ホントに気持ち良い
すでに チンポは上斜め45度w
その後ビンビンのまま立って全身を洗ってもらう
「ウフッ!高橋さんもう凄いね!」
シャワーで流すと チンポの前にしゃがみ込んで 玉をさすりながらカポッとくわえた
上目遣いで 大きな瞳を少し細めでゆっくり味わうようにフェラ
「ヴヴゥッ 気持ち良いよ木村さん」
こんな 美人が風呂場で仁王立ちフェラ!
ザワザワと射精感が高まるが ぐっとこらえて 木村さんを立たせてDKして パンパンに張ったオッパイを優しくもんで 舐めます
「んあぁーん!」
そして股間に手を伸ばすと 前回の様にもう汁が溢れていた
バスタブのフチにちょうど 座れるぐらいのスペースがあって そこに木村さんを座らせるて 片足をバスタブにかけた
半M字開脚にすると
手で顔を隠して
「ちょっぴり恥ずかしいよぉ」
「綺麗だよ 木村さん」
仕事柄か綺麗に手入れされた陰毛の奥に プックリと充血して少し色が濃い目のマンコを舐めまくった
「アアァ良いよぉ~もっとぉ~」
マン汁がどんどん出て来る
「高橋さん来て!おちんちん挿れて!」
膝立ちすると 丁度良い高さ
明るいバスルームで チンポを入れた
「アアァン やっぱり凄いわぁ 高橋さん!」
後ろに仰け反った
すぐに チンポに白いマン汁が 絡みつくのがよく見えた スゴイ!
ここで 終わるのがなんだかもったいない!それに 床が硬くてヒザが痛い
「やっぱり ベッドでしよっ!」
「うん そうね」
軽くシャワーを浴びて ベッドに入った
木村さんは 照明を落として 仰向けになって勃起しっぱなしのチンポを見つめる
「ああすごいよ…来て…」
俺は チンポをマンコにあてがってこすり付けると ヌチャッとチンポがマンコに入った
「アアァン!」
お腹に体重がかからないように 正座の様に上体を起こしてゆっくりチンポを出し入れした
「アアァンイイわぁ!もっとぉ~もっとぉ~!」
気を使って ゆっくり腰を振っていたけど 木村さんは そんな事は御構い無しに 俺の腰をグイグイ引き寄せる!
「私 大丈夫だから もっと来てよぉ!お願い!」
切なそうに チンポを求めて来る!
俺も我慢出来ず 両手をついて少し前かがみになって ガンガン腰を振った
「アアァン 高橋さんイイ!もっと!もっと!イクッ!イクッ!もっと!」
「木村さん 俺もう出る!あっ!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
すごい力で腕にしがみついた
膣の深い所に何度も何度も射精した
また 膣の収縮が始まる
全身がザワザワした

チンポを抜いても少し精子が出ただけ
奥にたっぷり出たらしい
「木村さん 大丈夫?」
「大丈夫よ 気持ちよかったぁ~ハア~ハア~」
抱き合って 少し落ち着いた頃
「高橋さん…あのぉ~…そのぉ~」
また 例の歯切れの悪い聞き方
「何?何でも言ってよ!」
「…奥さんから 誘ってきたりするの?」
「するよ ねえそっち行って良い?とか 普通にあるよ」
「二回目は?」
「次の日休みだったら 俺がんばるよ!」
「疲れてる時とか 断ったりする?」
「せっかくのお誘い 断ったりしないよ!拒んだりしたら 機嫌悪いからw」
「ラブラブなんだね…ゴメンなさい バカなお願いして…」
「俺だって男だよ!こんなイイ女シカト出来る訳無いじゃん!…あのさぁ逆に聞きたいけど なんで俺選んだの?木村さんならナンボでもカッコいい男選べたでしょ?」
「高橋さん優しいし 私もタイプだし それに…」
「それに?何?」
「いやっ!教えない!」
「何だょ!」
すっと チンポに手を伸ばして
「…強そうだったから…」
「ええ?それ?w」
「ひどーい!言わせておいて 笑うなんて もー知らない!」
すごく恥ずかしそうにしてた
可愛い!
うつむく木村さんにキスすると ギューッと抱きついて来た
…また やってしまった
木村さんに正常位でたっぷり絞り取られた
終わった後 仰向けで寝ていた俺に抱きついてきて
「また 電話してもイイ?」
「だから 最初に言ったでしょ!毎日でも良いって!」
「ゴメンなさい 嬉しいよぉ~」
「今日もう帰ろう また電話してよ」
一緒にシャワー浴びて帰った

それから 木村さんからの電話で月に数回会った
俺からは 電話しなかった

もちろん カミさんとも普通にSEXしてた

木村さんが 旦那と喧嘩したって 2日連チャンもあった

カミさんとダブルヘッダー(家かえったら カミさんもムラムラしてたw)も あった
カミさんは 大事です
無論全力でSEXしたってか 若干の

数ヶ月後
お腹が目立ってきた頃
帰り際に
「高橋さん…」
木村さんが うつむいて
沈黙した
俺は すぐに何を言うかが わかった
俺も 木村さんの身体の変化を気にしていた
そろそろこの関係が終わりだと 思っていた
顔を 上げて俺を見つめ
「私ね 立ち仕事キツくて もうすぐ 仕事休むの……もう高橋さんとも会えないよぉ……高橋さん今まで私のわがまま聞いてくれてありがとうね……でも もしまたいつか会いたくなったら電話しても良い?」
「ヒマなら 電話して良いよ………俺も楽しかったよ ありがとうね!」
「高橋さんで良かった!好き!」
抱きついて 最後のキスしてきた

「じゃ!いつか またねw木村さん」
「さよなら 高橋さん…」
暗い車内だが 道路を走る車のライトが当たると 木村さんの頬に 涙がこぼれていた

車に乗る時振り返ると
大きく手を振って木村さんは帰った

数日後 マッサージを受けに行った
担当の女の子に 木村さんの事を 訪ねると座って出来るので日中のエステ専属になって今月いっぱいで 休みに入ると言っていた
もう 木村さんを見る事は 無くなった

あれから 一年ぐらいして
ショッピングセンターで シュッとした長身の誠実そうな男が赤子を片手で抱いて 3~4歳くらいの女の子と手を繋いで歩く横に木村さんを 見かけた
相変わらず 美人だった
ニコニコしてとても幸せそうだった
その後 木村さんは 本店の普通の女性専用エステ店に配属になったらしい
多分もう電話来ないねw
そう思った
終わり

13+

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コメント

  1. ポチ君 より:

    お互いパートナーにばれなくて良かったね

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