俺のオナニーのオカズは自主作品

PR

ボガーさんから投稿頂いた「俺のオナニーのオカズは自主作品」。

多少長くなります
記憶がはっきり残っているうちに 誰かに聞いて欲しくて投稿します
文才はありませんが よろしくお願いします

俺は27歳で独身
仕事は建設作業員です

日曜日 せっかくの休みも 雨で趣味の釣りにも行けず 映画見て酒でも飲もうと レンタル店へ向かった
開店したばかりで 客はほとんどいなかった

俺は古い日本の安っぽいホラー映画が好きで そのコーナーに行くと 隣の古い日本のアクション映画のコーナーを 黒っぽい地味な服装の幸薄顔の女が物色していた
化粧っ気も少なく 髪も適当な感じ 銀縁眼鏡に仏頂面で全く可愛げが無い
コーラス漫談のナントカ姉妹を若くした感じ
俺的には 性の対象には全くならならい
別に気にしていなかったが その女がだんだん俺のそばを物色し始めると その女が物色しているDVDが 俺の視野に入った

連続暴行犯にさらわれて 監禁されて調教される話
複数にレイプされた女が レイプ犯に復讐する話
AV女優が沢山でてエロ忍術で戦う忍者の話
女レイプ団が 男を襲って SEXして殺しまくる話
眼鏡をずらして パッケージのあらすじを真剣に読んでいた
少し 笑えた
結構 変態エログロ的な内容のDVDを物色して数枚カゴに入れていた
「なんだ?この女?大丈夫かw?」

俺も映画を数本選んで 会計して車でタバコを吸っているとさっきの女が店から出て白いリッターカーに乗った
女の車は 俺の家と同じ方向にウインカーを出した
俺も家に帰ろうと無意識に車を出して女の車の数台後ろを走った
女の車は 少し走ると左にウインカーを出してまがった
角には大きな看板
「危険有り 建物内 関係者以外 立ち入り禁止」
一棟づつ周りを腰ぐらいの高さでフェンスで囲んでいた
そこは 老朽化で取り壊しになる団地で 5階建ての建物が4棟あった

女は1番奥の棟のあたりで止まった
すでに 別な場所に新しい団地が出来ていて住人はもういないはず?
俺は 不審に思い もう一本先を曲がって 車を降りて女を探した
道路側の1棟は最近解体工事が始まった
今日 工事は休み
道路から3棟目以降は 雑木林の中の造成地に建っていた
雨降りに人なんて誰も来ない
周りを見ても 他の車や自転車もバイクもない

女は リュックを背負って 四角くて薄いバッグを1つもって 小雨の中を小走りで雑木林側にある 建物の中央の階段を登っていた
俺は しばらく様子をうかがった
女は 一人で5階まで登ると廊下の塀に隠れるように 中腰で階段の左の部屋へ入った!
怪しい!
絶対何かある!
俺は 工事関係者に成りすまそうと車に戻った
パーカーを脱いで 車にあった普段仕事で着ている作業着をはおって 作業用ヘルメットを持ってマスクをした 腰に普段つけている道具入れがついたベルトをつけた 下はジーンズだが なんとかそれっぽく見えるw
先客がいて 最悪の場合を想定してw一応工具箱から長いバールを一本持ってその部屋へ向かった

いくつかの部屋にドアにX型に板が張られていた
女が入った部屋のノブに手をかけると 板ごとドアが開いたw
ドアチェーンが掛かっっていたが 車に戻って ある工具を使ってチェーンを外して 静かに中へ入った
チェーンを掛けて内鍵を回すと壊れていた

部屋の奥から
「オオゥオオゥ」
と 女の唸り声
「ブィィィィ~」
電気シェーバーのようなモーター音
玄関に靴は無く のぞきこむと何もない板張りの居間らしき場所にはいなかった
中を見渡すとドアが2つと隣室らしいふすまの前にスニーカーが揃えてあった
俺は静かに 1cmほど開いた隙間から中をのぞくと
水色のタオルケット(持参したらしい)を畳に広げて こっちに足を向けて 下半身だけ裸になって 横向きで ヘッドホンしてノートpcでDVDを見ながら 絶叫してバイブでオナニーしてた

右向きに寝て 左足を高く上げて 薄いニットとブラをはだけてペチャパイを強く握りしめて ズコズコ!
周りには スマホ ローションとローターともう一本小さめのバイブと20cmくらいのディルド ゴムが一箱
ウエットティッシュと 飲みかけのお茶と食いかけのサンドウィッチとタバコが見えた
よく見ると まわりにはゴミが入ったレジ袋と吸い殻が沢山入ったアルミの灰皿が有った
ブサが ここに何度か来ているらしい?
pcには 女が 縛られて男達に犯されているシーンが写っていた

無防備で思う存分 アナルまでボウボウの陰毛の中のピンクのマンコに ズボズボ打ち込んでいた
俺は 腰が抜けるほどびっくりした!
数年前に彼女と別れてからは エロ動画でオナニーとたまに行く風俗性活w
ブサでも一瞬で興奮してチンポがビンビンに勃起していた
このまま襲ってしまおうと思ったが 女が暴れて逃げたら面倒だ
俺は 計画通り 偶然通りかかった工事関係者になりすました
ヘルメットを被り
ブサの足がピンと伸びた時に
バンッ!とふすまをあけて 先手を打った!

「誰だ!お前ココで何してるんだ!」
と バールを突き出した!
ブサは 目玉が飛び出るほど見開いて タオルケットで下半身を隠した
「ギャー!アンタ誰よ!」
「アンタ誰よじゃねーよ!俺はココの現場関係者だ!(嘘) 無断で工事現場入ってお前こそ誰だ!一体なにやってたんだゴラァ!」
バールでふすまをバンッとたたいた!
ブサは上体を起こして壁へ後ずさりして 体育座りの体勢でうずくまって 肩を震わせながら
小さな声で
「すいません」
「で?なにやってたんだ?浮浪者か!クスリか?仲間は?」
沈黙……雨の音と抜いたバイブの音と起きた時に外れたヘッドホンからキャーキャーとレイプされている女の悲鳴が聞こえていた

「薬はやってません 私一人で来ました…」
「じゃ何しに来たんだ?」
「………????」
「はぁ?聞こえねぇよ!」
「………映画見てました」
「はぁ?wアンタわざわざ映画見て オナニーしに来たのか?変態か?家で好きなだけすりゃいいだろ!」
「ごめんなさいもうしません!」
「当たり前だろ!アンタが勝手に入って 物壊したり タバコ吸って火事でも出したら俺クビになるんだぞ!」
俺は ブサの電話番号 スペックを質問した
26歳 ブサ山ブサ子(仮名) バツイチ 子無し 三カ月前から出戻り 実家暮らし 就活中
一応 男知ってるみたいw

一応それっぽく
「万が一の為に証拠写真撮るから どけ!」
部屋の中を数枚
「はい 次アンタ立って ほら早くしろよ!」
ブサは ニットの前と後ろを引っ張ってケツとマンコを隠して立った
前と後ろ数枚適当に撮った
震えてうつむいて
「ごめんなさい…綺麗に掃除してすぐ帰ります…どうか 許して下さい…」
「アンタさ こんな事してるの見つけられたら大体どーなるかわかるよな?とりあえず 脱げよ!こんな所でオナニーするほど アンタ溜まってんだろ!俺が 手伝ってやるよ!さあ 脱げよ!」
「……」
震えて 固まるブサ

追い討ちをかける俺
「それとも オ○ワリ呼んで 不法侵入の方がいいかぁ?あっ!俺一人じゃ物足りないか?アンタ見てた映画みたいに ダチ呼んで みんなで輪○してやろうか?ブ○バコと輪○されるのと 俺一人と… アンタどーする!」
ブサは覚悟を決めて脱いだ
貧相な身体だ
痩せてペチャパイ
茶褐色の小さな乳輪とその割に大きな乳首
あばら骨が目立って 腹がポコって出てた
風俗だったら チェンジだよw
ペチャパイの片方の乳房には 自分の指の跡がくっきり残ってる
数枚 写真を撮った

「じゃあ 俺のしゃぶれよ!」
「えっ!」
「出来るだろ!ほらやれよ!」
涙ぐむブサはしゃがんだ
俺はささっと裸になった
マスクは外さなかったw
唇に勃起した我慢汁だらけのチンポを押し付けた
ブサは顔をしかめて横を向いた
「おら!どぉしたんだよ」
渋々チンポを口に含んだ
「歯当てんなよ わかってるよな!」
俺は 頭をつかんでガンガン腰を振った
「ングゥッ!ングゥッ!」
俺は 興奮のあまりすぐ射精してしまった
大量にブサの口の中へ出した
ブサは俺を突っぱねて オエッ!オエッ!と何度も えずいて床に吐き出した
俺はブサの後ろにまわって両手を引っ張って 工具ベルトからガムテを出して後ろ手にしてグルグル巻いた
俺はブサの持ち物を物色した
リュックにはバスタオルが入っていた
多分タオルケットを入れて来たらしい
バッグの中には財布とポーチが2つ
片方は化粧品 もう片方には生理用ナプキンがぱんぱんに入っていた
財布には数千円とカード
免許証の写真をパチリ
多分このバッグにpcを入れて来たらしい
うつ伏せに倒して 腰を持ち上げて 眼鏡を取った
腫れぼったい一重まぶたで俺をにらんだ
さっきまで使っていた バイブをマンコに入れた
「ああん!」
「これ好きか?」
「…」
「どおしたんだよ さっきあんなにヨガってたじゃねえか!」
「す…好きです」
手首のスナップをきかせて 高速でピストンした
オウ オウと 吠えて頭を振り回した
アナルにローターを当てると
「イヤっ!お尻はイヤ!」
俺は 定番だが うるさいから ブサのパンツを丸めて口に押し込んで ガムテで蓋した

人差し指にゴムを付け ローションをたっぷりつけてアナルにゆっくり入れたが 力を入れて抵抗する
「どんだけ力入れても 男の力に勝てないぜ 痛い思いするのアンタだよ!ほら 力抜けよ気持ち良くなるから」
唸って 頭を大きく横に振ったが あきらめたようで ニュルンと指が入った
ローションを追加して指とバイブを交互に出し入れした
「んぐ!んぐ!んぐ!」
だいぶ アナルが柔らかくなったのでローターにたっぷりローションを塗ってゆっくり入れるとラグビーボールみたいなローターは 半分入ると すーっとアナルに吸い込まれて入った
ずっとブサは唸って頭をふりまくる
ローターのスイッチを入れて太ももにリモコンをガムテで巻いた
バイブを入れて斜めに大腸側に押し付けると ローターの振動がわかった
バイブを高速ピストンしながら 小さなクリトリスを強めにつまんだ
「ンググッ!」
ヒザで 這って前に 逃げようとした
ブサの後ろにいた俺は 左横に回って 左足をブサの腹の下に入れてヒザを少し立て 上半身で ブサのケツを覆う体勢になり 左手をブサの右の足の付け根から股間に伸ばして クリトリスをギュッと摘み 右手でバイブを高速ピストン!
下半身を羽交い締めされ もう逃げられないブサは 足をバタバタさせて暴れた
さらに続けると 抑えられ無いくらいに数回上半身を仰け反らせ ガクッと力が抜けた
それと 同時にジョバジョバと ションベン(俺基本的に潮ってションベンだと思ってます)が マンコから噴射された!
俺はクリトリスの手を止め ビラビラを指で開くと ビューッと勢いよく出た
数秒後 勢いが弱まって ブルッ!と 震えてチョボッと出て止まった
寒い時 俺が立ちションしてるのと一緒だw
「なんだよ!ションベンもらしたのかよ!w」
ブサは スゲー恐ろしい目付きで 俺をにらんだ!
どんだけ 泣いたのか 顔と目が真っ赤だった
また クリトリスをつねって バイブをズコバコ
また暴れた
ブサの鼻息があまりにも荒すぎて 死にそう?だったので ガムテを剥ぐと パンツを吐き出して 咳き込んでえづいた
「もうやめて!十分でしよ!オエッ!ハアハアハアハア」
大声でわめき散らした
「うるさいなぁ アンタここ5階だよ どんだけ大声だしても誰も来ねえよw疲れるだけだぜ !またパンツ食いたいか? アンタ俺と会わなかったら まだDVD見て何時間もオナニーしてんだろ!もう少し楽しもうぜ!ブサ山 ブサ子さん!」
「うううぅ…」

俺はアナルに入れたローターをゆっくり引き抜いて 指二本にゴムを付け ローション付けてゆっくりいれた
「ガハッ!」
左右にゆっくり手首をひねると
「オオゥ オオゥ」
と唸り声を出した
痛くは 無いらしい
興奮ですでに勃起してた
四つん這いにして ゴムを付け ローションをたっぷり付けて ブサのアナルに 先をあてがった
「力いれんなよ!アナルぶっ壊れたら ウンコ止まらなくなるぞ!」
「…………はい」

そうだ!ハメ撮りしよう!
人生初のハメ撮りがアナルファック!
スマホを片手にチンポの根元をギュッと握って 亀頭をパンパンにさせてチンポをアナルに入れた
「ングググググッ!」
ブサが 唸り声を上げた
痩せた ケツの割れ目にチンポをねじ込んだ
ゆっくりローションを追加しながら 腰をふった
俺の個人的なアナルの感想だが 入り口はキツイが 中はその割 行き止まりの無い穴? やはりくさいw
慣れてきたのか ブサはアンアン喘ぎだした
俺は マンコでするぐらいまでスピードを上げ数分後 射精した
チンポを抜くと 先にウンコが少しついていたw
あまり良い絵では無いなぁw
ゴムを外して ブサにチンポを掃除フェラさせた
「ケツ気持ち良かったか?」
「………痛いです…ぅぅぅ」
そりゃそーだw
俺は ブサのヒザと足首をガムテで縛って 服を着た
「ええっ!置いて行かないで!お願い!」
「すぐ来るよ!逃げんなよ」
俺は車に戻って 使えそうな物を探してコンビニ袋に詰めて部屋に持って行った
バールは車に置いてきたw
ブサは横になって丸まって震えていた
足とヒザのテープを解いて仰向けにした
「アンタ マン毛多いな そっちまおうよ!」
ブサの足を大きく開脚して
コンビニ袋から風呂道具から持ってきた カミソリとシェービングフォームを取り出して 剃毛した
「動くなよ マンコ切れるぞ!」
ボウボウの陰毛をやっと前を剃り終わり
四つん這いにしてケツ毛も綺麗に剃った
廊下で拾ったバケツをまたがせて 水割り用に買った水をコンビニ袋から出してマンコとケツを洗った
ウエットティッシュで綺麗に拭いた
マンコはピンクでビラビラもクリも小さい
顔は残念だが アソコは美マンだw
少し開いた穴からは マン汁が垂れていた
あれだけ バイブ突っ込まれてれば当たり前か?
ブサは横を見て目を固く閉じていた
綺麗なツルマンを見ていると ムクムクと勃起して来た
仰向けにして 太ももを片方持ち上げて ローターをまたアナルに押し込んで スイッチを入れた
「イヤァッ!グオオッ!」
とりあえずスマホを片手に正常位で マンコにチンポを入れた!
「嫌!撮らないでっ!ンハァ~ン!アンアンアン」
エロい声を 出した
生まれ持った物なのか 男性経験が少ないのか?
マンコの中のデコボコ感と締まり具合が抜群に良い!
俺が過去にSEXした女の中では 1番かも?w
顔はランク外w

俺はブサをチンポでイカせようとか 気持ち良くしてやろうとか 一切考えず 射精の為だけに ガンガン突いた
何のガマンもせずに 無言でビュッ ビュッ ビュッと 何度もブサの中に精子を出した
射精が終わっても 気持ち良すぎてチンポが萎えるまで腰を振り続けた

ブサは アンアン言ってるだけで 萎えたチンポを抜いても 横を向いて目を閉じて無言でハアハアしていた
まぁ この状況なら 最初から諦めてたんだろうか?
ローターを止めた
ズームアップ!
美マンから どろっと精子が出て来たのが見えた

俺は喉が乾いて マスクをずらしてミネラルウォーターを ゴクゴクと喉を鳴らして飲むと
「お願いです…私にも下さい…」
目を ウルウルさせて俺を見つめた
ブサだけどちょっと 可愛そうw
俺は ブサを引き起こして ブサが残したお茶を飲ませた
よほど 喉が乾いていたらしく ブサもゴクゴクと喉を鳴らして お茶を飲み干した
一服して
太ももに固定してた ローターのスイッチを入れるとブサがプルプル震えてきた
「お腹痛いです…お願いです…トイレに行かせて下さい」
「ウンコか?」
うなずいた
ローターの刺激が腹に来たらしい
俺はブサとトイレに行った
全く水の入っていないトイレをガニ股でまたがせて ローターをゆっくり抜くと ブサはすぐに便座に座って いきんだ!
俺は正面にしゃがんで 撮影会
「……見ないで…」
ブーッと屁が出た
その後 ブリブリとウンコをした
ボトボト 乾いた便器にウンコが落ちる音が聞こえる
くせ~!
トイレの窓を全開にした
ブサは顔を真っ赤にして震えながら いきんだ
屁が出て またブリブリ!
ションベンを少し出して大人しくなった
「終わったか?」
うなずくブサ
俺は ミネラルウォーターとティッシュを持って来た
ブサを少し手前に座らせて 上半身をタンクに押した
「拭いてやるから 足あげろ!」
便座の上でM字開脚させた
正面から精子が垂れるマンコは丸出しになって ウンコが少し付いたアナルも見えた
拭いてやるつもりだったが 丁度俺もションベンがしたかった
半立ちのチンポをシゴいて勃起させて アナルに勢いよくションベンを かけてウンコを流した
ウオシュレットw
「あぁ…酷い…」
ブサは横を向いた
ションベンをいったんガマンして 精子でドロドロのマンコにチンポを入れてションベンを出しながら腰を振った
「えっ!イヤァーッ!」
大声で泣きわめいた
マンコからすぐションベンが漏れた
ションベンを出し終えチンポを抜くと 精子混じりのションベンがマンコからジョロジョロ出てきた
興奮で勃起が収まらないチンポをまたいれると ブジュッ!ブジュッ!と マンコの中に残ってる精子混じりのションベンが漏れてきた
ブサは もう されるがままだった
ミネラルウォーターをかけて マンコとケツを洗い流してティッシュで拭いた
ローターも洗った
ブサを ひざまづかせ 射精しなかったドロドロの勃起チンポを掃除フェラさせた
ブサを寝室に戻して 陰毛が浮かぶバケツの水でウンコを流したが 全然足りなかったw
部屋に戻るとブサはグッタリ横になっていた
全く 覇気が無い ピクリともしない
壊れたかな?やりすぎたかな?
喉が渇いた
俺は また服を着て車にミネラルウォーターを取りに行った
戻ると ブサはさっきのままだった
俺がゴクゴクと水を飲むと
「お願いです…私にも下さい…」
ブサを起こして水を飲ませた

ブサに慣れたのか?俺がマヒしてたのか?ブサ顔と貧相な体を見ていたら またヤリたくなった
「アンタのマンコ具合良いからまたハメたくなってきたよ!寝ろよ!入れてやるから」
ブサは無言で仰向けになった
持ってきた袋から 虎ロープ(黄色と黒のヤツ)を出してヒザを縛って首の後ろを通して 胸の前で数回ねじって反対のヒザも縛った
赤ちゃんのオシメを取り替えるスタイルにブサを固定した
部屋の上の方についてるパイプに壊れた物干しがぶら下がっていた
俺は 洗濯バサミを2つもぎ取った
正常位でチンポを入れると中はまだドロドロだった
ブサの大きな乳首を洗濯バサミで挟んだ
「痛いーッ!」
撮影しながら射精の為だけに激しく突いた
「アン!アン!アン!」
数分後 また何回も射精して チンポが萎えるまで腰をふった
ブサにフェラで掃除させた
ロープを解くとブサはグッタリとケツを向けて横になった
俺は工具ベルトから 充電式の電気ドライバーを外した
ブサが持参した黒いシリコンのディルドにドライバーを刺してガムテを巻いて固定した
我ながら中々の出来栄えw
ブサを四つん這いにした
ケツ側の壁にスマホを立てかけて 撮影開始
最初から羽交い締めの体勢にした
ローターをクリトリスにガムテで固定してスイッチオン
少しビクっとした
ブサには ドリルバイブを見せずに ローションをたっぷり塗って精子だらけのマンコにゆっくり入れた
「ヴヴゥ」
「アンタこんな太いのでいつもオナニーしてんのか?」
ゆっくり出し入れして 少しだけドライバーのトリガーを引いた
俺のドライバーはトリガー引くとLEDライトが前方を照らすタイプ
ウィン ウィンとゆっくりディルドが回転するのが 丸見え
グロ!
「えっ!何!何なの!」
「アンタのおもちゃに少し細工したんだよ!どうだ!気持ち良いか!」
ローションを垂らしてトリガーをもう少し引いた
「やめてー!オゥオゥオゥオゥ」
ブサは唸り声をあげた
マンコはローションやらマン汁やら精子やらでぐちゃぐちゃ
さらに トリガーを引いた
ウィーーーーン!
「ギャーーー!やめてー!痛いー!裂ける!」
おっとヤバイ!少しやり過ぎたw
せっかくの名器が台無しになるw
まだ外は明るい もう少し楽しもうw
俺はディルドを抜いた
ブサは ガクッと力が抜け ションベンを漏らした
俺はブサの後ろに回って 少し前から勃ちっぱなしのチンポをマンコに入れた
少しさっきよりゆるい気がしたが それでもブサのマンコは気持ち良かった
「アアンッ!」
「チンポと さっきのアレとどっちいい!」
「……おチンチン」
「なんだって?聞こえねーなぁ!あんなに大声でるじゃねーか!アレかチンポか?どっち欲しいんだ!」
「おチンチンが良い!」
叫びすぎてガッサガサ大声で叫んだ
俺は また黙々と腰をふった
ブサは アンアンと気持ち良さそうな喘ぎ声をあげた
オッパイに手を回して 洗濯バサミをひっぱった
「痛っ!」
外れるギリギリまでひっぱって ガンガンやった!
「ギャーーー!」
パチンと洗濯バサミが取れると ハメられたままションベンを漏らした
キンタマに温かいションベンがかかる
一気に興奮した!
俺は腰を振り続けた
俺は一旦抜いて ブサを仰向けにして 正常位ですぐ入れた
ローターが邪魔だったので ガムテごとむしり取ると
「ギャーーー!」
ジョボッ ジョボッと数回ションベンを漏らした
俺は 汗ダクで腰を振りまくった
するとブサは
「おチンチン気持ちいいーー!アンアンアンアン!気持ち良いー!」
頭を左右に振って叫んだ!
俺も やっと少しザワザワしてきた
「出すぞ!良いか!」
散々中出しして今更?w
「良い!良い!アンアンアン…」
ブサの中へまた何回も精子を出した
さすがに チンポはすぐに萎えてニュルンと抜けた
泡立った白濁液が ドボドボ ブサのマンコから出てきた
ブサに掃除フェラさせその後もしゃぶらせたがチンポは限界で 生殖器からションベンの道具に完璧に戻ったw
最後にブサのマンコにチンポをあてがってまた ションベンした
タオルケットにマンコから精子とションベンが溢れ出した
「ううぅ酷い…」
撮影終了

俺もヘトヘト!
朝 家でトースト食ってから何も食って無い!
外も少し暗くなった気がした
もう 勘弁してやろう
ってか もう無理w
俺は ブサの両脚を揃えて太ももから足首までガムテープでぐるぐるまきにした
「えっ!何するの!」
俺は服を着て 持ってきたものを全部もった
ブサは ココに捨てられると思ったらしい
「お願いです 置いていかないで下さい お願い!」
涙をポロポロこぼした
俺は そんなつもりはなかった
ブサの手のガムテープを解いた
残りの水とブサのリュックからバスタオルを渡すと 喉を鳴らして飲んだ
「……ありがとう」
すると ブサは タオルで顔を押さえてワンワン泣き崩れた
「俺もう帰るよ アンタも もうここ来るんじゃねーぞ!」
急いで 車で帰った
足を縛ったのは 逃走時間稼ぎの為でした
録画した動画は オナネタになったw

それから2ヶ月ぐらいした 休みの日
俺は ムラムラして昼から風俗いった
お気に入りの若くて可愛い子とSEX
当たり前だが やっぱ 良い!
大満足で帰った
帰り道 あの団地の前を通ると ふとブサとのハードなSEXを思い出した
家帰って 久々に動画を見た
やっぱ ブサイクw
だが 1時間前に 可愛い子と二回やってきたのに ムクムクとすぐ勃起してきた!
とりあえず 抜いたw
また ブサをめちゃくちゃに したい!
電話して 呼び出そうと思ったが 誰かにチクって俺が捕まる可能性がある
そうだ!
写真のフォルダを開くと免許証の写真
マップで住所を検索して 夕方行ってみた
土地感が全く無い地区だが どうにかブサの車がある一軒家をみつけた!
とりあえず スマホのマップに印を付け その日は撤収した
途中 ド○キとアダショで ローション バイブ ローターやら数点買った
土曜日たまたま休みになった
俺は決心した
買った物のほかにガムテやらロープやら使えそうな物とお茶とパンをバッグに入れて 朝からブサの家のそばで 張り込みした
住民に怪しまれ無い様に 時々場所を移動して 2時間が過ぎた頃
ブサの車が家から出た!
俺はサングラスにキャップをかぶり尾行した
大通り出て ブサは郊外の大きなショッピングセンターに入って入り口の側に止まった
まだ10分ぐらい開店前で車もまばら
俺は ブサの車を見ながら大きく迂回して 少し離れて車を止めた
ブサは タバコ吸ってスマホをいじっていた
まさか ここでオナニーはしないと思う
しかし ブサの買い物に付き合う気は無い
強行突破しかない!
俺は バッグを持って マスクをして作業着を羽織ってブサの様子を伺いながら車に近づいた!
フロントガラスに ブサとのハメ撮り動画を再生したスマホを見せて 運転席の窓をノックした!
ブサは あの時の様に目玉が飛び出るくらい目を開いて
「何!どーしてアンタいるの!」
「二階で何件か改装するだろ?開店前に下見で来たんだよ!」(嘘)
ブサは 慌ててエンジンをかける
俺は
「アンタ帰るの? まあ良いけど…」
フロントガラスのスマホをトントン鳴らした
ブサは 動画を見ると諦めてエンジンを止めた
よく見ると ブサなりにめかしこんで 化粧もしている

「1人か?」
「1人です 買い物です…」
「俺と ドライブ行こうぜ 俺運転するからカギ貸してよ」
ブサは スマートキーを渡した
ブサを 助手席に押し込んで 急いで車を出した

数分で郊外のラブホ街
短い無言のドライブだったw
俺は ガレージ付きのラブホを選び車を入れ パーテーションを閉めた
ブサは バックを持って降りた
ブサのスマホをとって車に置いて ロックした
車庫からすぐ部屋に入れるホテル
中に入ると ガチャっとオートロックがかかった
ブサはうつむいて立ったまま
俺は ソファで一服
「脱いでよ 俺に服破られるよりマシだろ!」
ブサは ゆっくり脱ぎだした
裸になったブサは 胸とマンコを隠して 俺をにらんだ
コンタクトをしているらしく 以前より目が大きくなっていた
俺は ブサの後ろに回ってガムテで手を縛った
ブサは うつむいたまま 大人しく縛られた
ブサをベッドに仰向けに寝かせた
ベッドの横の壁の窓についた遮光板を開けると ラブホの壁の上から 快晴の日光がベッドのブサに当たる
TVに 複数レイプ系のAVをつけた
ブサは 俺をにらんでいる
「おっかねー顔すんなよ!」
俺は バッグからアイマスクを出してブサにつけた
俺は裸になり マスクを外した
バッグから スマホ用の三脚を出してセットしてスタート!
色々持ってきたが とにかくセックスがしたい
ブサの足を開いて少し伸びた陰毛の中の美マンを指で開いた
シャワーを浴びてきたのか ボディーシャンプーの香り
ブサのマンコは匂いも少ない
「うっ!嫌!」
ブサは少しビクッとした
全く濡れていない
ブサに
「ケツとマンコと どっちが良い?」
「………」
「なんだよ 最初から両方か?」
「……お尻は嫌です」
「じゃ ドコ?」
「…オマンコ」
「マンコが どうした!」
「……オマンコに……おチンチン入れて下さい」
ブサは横を向いた
俺はブサをマングリ返しして マンコを開いてローション投入した
チンポにも塗って
ゴリゴリに勃起したチンポを前戯無しでマンコにねじ込んだ
超キツイ!気持ち良い!
「嫌!痛!やめて!」
「うるさいなぁ」
俺は バッグから ボールギャグを取り出して
「おい!口開けろ!」
「何?コレ!ウグッ!アガッ!ウグッウグ」
俺は また射精の為だけにガンガン腰を振った
ンガンガしか言え無いブサ
1週間オナキンしていた俺は 数分で大量にブサの中に射精した
興奮ときついマンコで全く萎えない
そのまま腰を振り続けた
ブサのペチャパイをつかんでガンガン腰を振った
またすぐに射精感がこみあげる
また そのまま沢山出した
抜くとマンコからボコッボコッと泡立つ精子が沢山出た
とりあえず 、思いは遂げた
ブサは アグウグ言っていたが ボールギャグで何を言っているのかわからんw
俺は ブサのバッグを物色した
水とキツめのメンソールが二個 サイフとポーチが3つ
1つは化粧品
もう1つは また生理用ナプキンがぱんぱん
生理はあったらしいw
もう一つポーチを開くと ゴムが数枚と小さいバイブが!
どうやら ブサは生理前に普通のオナニーではガマンできなくなるらしい?w
(勝手な俺の想像w)
俺は 目に黒い仮面をつけて ブサのアイマスクとボールギャグを外して
「アンタまだ団地でオナってんの?」
「あれから いってません!」
「じゃあ コレ何だよ!なんで持ってんだ!」
少し沈黙後
「………トイレ…」
「トイレで?今日もやる気で ここに来たのか?どおなんだ!」
横を見て小さくうなずくブサ
「じゃあ丁度良かったじゃん アンタ今日 ヤリたかっんだろ!俺も アンタ見たらヤリたくなって声かけたんだよ!」
俺は仰向けのブサの顔の横に 少し萎えた液体まみれのチンポをむけた
「大きくしたら 入れてやるから シャブれ!」
ブサは 渋々くわえた
手が使えない なんとも 単調なフェラ
まあ 時間たっぷりあるし いいか
俺は ふとへッドボードの棚にある 細長い白いビニール袋に気がついた 良いもんあんじゃん!電マ様でした
俺 風俗でもコレ使った事ない!
早速袋からだしてコンセントをさしてダイヤルを回す
「ブィーーーン!」
AVで聞き慣れた音
ブサは くわえながらこっちを見た
「コレ使った事あるか?」
首を横にふるブサ
ブサの股間にあてがうとヒザを閉めた
グイグイ股間に押し付けてると ブサはチンポを咥えながら 身体を捩って ンガンガと鼻息が 荒くなった
ブサは フェラ出来無くなってアンアン喘ぎだした
ブサを仰向けにして足を開いて クリトリスにグイグイ
「オゥッ!オゥッ!」
もう少し強くした
ギューーーン!
「イクーー!」
ブサは 身体を胎児の様に丸めてビクビクして ションベンを少し漏らした
相当効くらしい?
ブサは 丸まったまま 震えていた
俺は 後ろから右向きに横たわるブサの左足を持ち上げて また電マを当てた
「ダメダメダメダメ…グァーー!」
またビクビク ジョボッ!
コレは 楽チン!
あてるだけで ブサが昇天する
つい力が入りすぎて
「ギャー!お願いです…許してーっ!アソコ痛い…」
ブサは マジ顔
マンコをみたら真っ赤だった
ああ こりゃやり過ぎたw
ドライバーバイブの時と同じだ
お楽しみが 壊れてしまう
ヤバ!
俺は 電マを止めた
精神的な屈辱はいいが 物理的に血を見る気は無い
少し休もうと バッグからお茶を出して飲んだ
ブサが 恨めしそうににらんでいる
「アンタも飲むか?」
「………はい」
お茶を飲ませるとブサは 少し落ちついた

ブサの身体を見回すと ハンパに伸びた陰毛が気になった
「毛伸びたな 剃ってやるよ」
ブサを風呂に連れて行った
バスタブのフチに座らせて ブサの股間にシェービングジェルを塗った
「グゥッ!」
赤く腫れたマンコにしみるらしい
「動くなよ!」
マンコの横ギリギリを慎重に剃ると ハァと少し悶えた
前回の様にボウボウではなかったので簡単に済んだ
シャワーで マンコを流しながら クリトリスを刺激すると ブサはアフンと少し声を出した
俺も 復活したのでチンポを入れた
「アハーン!アンアンアンアン」
「パン!パン!パン!」
ブサの喘ぎ声と金玉がマンコを叩く音が 風呂場に響く
また なんのためらいもなく ビクビク精子をブサのマンコに出した
俺は 射精が終わってもチンポを抜かずに いきんでマンコにションベンを出した
「えっ!嫌ー!やめてー!」
精子混じりのションベンがすぐにマンコから溢れ出る
団地でもやったが コレは興奮する!
萎えかけたチンポがムクムクと勃起する
また 腰を振った
突く度に ブジャブジャとマンコから泡立った精子混じりのションベンが溢れた
「アン!アン!アン!アン!」
射精しても良かったが まだ時間はたっぷりある
俺は チンポを抜いた
マンコからドロドロが沢山出てきた
俺は マンコを指で ぱかっと開いて シャワーで流した
風呂から出て ブサの身体を拭いてベッドにもどした
ブサは俺にケツを向け横になった
窓から入る日差しが高くなった
時計を見ると13時
腹が減るわけだw
俺は テーブルにあったラブホのメニューをみた
「アンタ なんか食うか?」
ブサは頭を横に振った
俺は 内線で うどんとおにぎりとサンドイッチを頼んだ
数分後チャイムが鳴り ドアの横の小窓から昼飯が届いた
うどんの出汁の香りがするとブサはゴクってつばを飲み込む
なんだよ腹減ってんじゃん!
俺は バッグから足枷を取ってブサにつけた
「何するの!」
ブサを起こして ベッドのフチに座らせた
ブサの前にうどんを出した
俺はブサの後ろに回ってガムテをほどいた
暴れなかった
「食いな 腹へってんだろ」
ブサのバッグから水とタバコも出してやった
「………ありがとう」
ブサは ポロッと涙を流して うどんを食べた
俺もおにぎりと朝の残りのパンとサンドイッチを食った
「タバコいいですか?」
「ああ」
ブサは 窓の外を眺めてタバコを吸っていた
ブサは タバコをもみ消すと ベッドに横になった
暴れる様子も全くない
足枷を外して普通にセックスをしてもいいのだが それではブサとわざわざやる意味が無い!
俺は バッグから手錠を出して 腹の前で普通に正面からからかけた
ブサは 黙っていた
足枷を外した
俺はブサの横に仰向けに寝た
「なあ フェラしてくれよ」
ブサはチンポに手を伸ばしてシゴいてしゃぶった
ムクムクと勃起して来た
「アンタ 俺のチンポ自分で入れてくれよ」
「………はい」
ブサは 俺をまたいでチンポを入れた
「あぁん」
「俺なんもしないから アンタ好きなだけ腰振りな」
ブサは カクカクと腰を振り始めた
単調なストロークだが ブサのマンコは気持ちが良い
「どうだ?気持ち良いか?」
「…気持ち良いです」
ハアハアとブサのピッチが上がる
ブサは ウッ!と声を出して ピクッとして固まった
ただでさえ 締まりの良いマンコが更に締まる「おい!どおした?もう終わりか?」
ブサは またカクカク腰を振り出した
また ピッチが上がる
俺も だんだん気持ち良くなって来た
「うっ!」
ビクビク精子を出した
ブサは腰を振り続ける
そしてまたピクッとして固まった
俺の胸に倒れてハアハアしてた
ブサの顔をすぐそばで見ると やっぱブスだなぁw

ベッドの横にボディーボードほどのテーブルがある
俺は 上を片付けて 枕を置いた
買ってきたローターをブサの両方の乳首にガムテープで貼って リモコンを腕に貼った
ブサをテーブルにうつ伏せにした
腕と足首をテーブルの脚にガムテープとロープで縛って 腰のあたりをテーブルごとロープで縛って ブサがテーブルを抱える様な体勢で四つん這いに固定した

アナルとマンコのギリギリにガムテを貼って 外側に開いて数枚貼った
クリトリスの上にも貼って腹側に引っ張って貼った
少しチンポを休ませて ブサをいたぶろう
俺は さらにバッグからバイブとローターを出した ブサが持参した小さめのバイブも拝借して 電マもスタンバイ
丁度良い塩梅に 窓からの日光がブサの局部を照らす
俺は 横に三脚を置いて ズーム撮影
パックリ開いた精子だらけのマンコと丸見えのピンクのアナル
良い絵だ!
とりあえず 床にバスタオルを敷いて オッパイローターのスイッチを入れて ブサ愛用の小振りなバイブをマンコに入れた
アンアンよがるブサ
アナルが ヒクヒクしている
バイブを抜いてマンコからあふれている体液をバイブに塗りたくって アナルに当てると ブサはビクッとした
「あんたアレから アナルやったか?」
ブサは やってないですと頭を横に振った
俺は バイブのスイッチを切って バイブのカリの部分まで アナルに ゆっくり押し込んだ
「ん???…」
堪えるブサ
俺は 電マをテープに包皮が引っ張られて 剥き出しのクリトリスに少しだけ当てた
「ァァァァァァァ」
アナルのバイブにスイッチを入れてバイブをゆっくり動かした

ハウッ!ハウッ!ハウッ!
痛がる様子は無い
マンコが動いて尿道口がパクパクしてきた
バイブと電マを小刻みに動かすと 太ももがプルプルしてきた
「アーーーーーー…」
ブサは 頭を振りながらションベンを漏らした
さらに 続ける
「アーーーーーー!ダメダメダメダメダメ!」
ブサは アーッと絶叫しっぱなしで マンコが盛り上がるとションベン!
チンポがムクムクと勃起してきた!
バイブと電マをやめて 俺はゴムを付けて マンコから溢れる体液をチンポに塗って アナルに押し込んだ!
「アァーッ!」
入り口から2~3cmの肛門の筋肉のキツい所がカリを締め付ける
ここが 1番気持ち良い
俺は 奥まで入れずに 肛門を出し入れした
気持ち良いし 匂いも少ない ウンコもつかないw
「ンフン!ンフン!ンフン!」
痛くは無いらしい
「あれ?アンタアナル気持ち良いのか?」
ブサは アンアンよがりながら 首を横に振った
アナルで ヨガってる自分を認めたくないらしい
俺は 奥まで入れて ケツをスパンキングしながら 激しく突いた
ブサは アーッと絶叫した
「どうなんだ!アナル?」
「………気持ち…イイ…です アーーーーーーッ!」
ブサは 仰け反りガクッとなった
俺は チンポを抜いた
先にウンコが少し
臭い!
ゴムを外して すぐ体液垂れ流しのマンコに入れた
「アァーッ!」
右手でスパンキングしながら ガンガン腰をふった
左手の親指をアナルにあてがって 腰の動きにリンクさせて動かした「ァァァァァァァ……」
「どうした?気持ち良いのか!」
「気持ち良いです!気持ち良いです!気持ち良いです!…」
俺もザワザワしてきたが 別な計画もあったので 射精しないでチンポを抜いて バイブをマンコに入れて 電マをクリトリスにあてがった
ブサが仰け反ってマンコが盛り上がってまたションベンを漏らした
股の下のバスタオルは 絞れる程だ

「……お…お水…下さい…お願いします…」
ブサのバッグから水を出して飲ませてやった
テーブルに縛ってから ブサの顔をみてなかったが 顔と目が真っ赤で 虚ろな目をして ヨダレと鼻水垂れてたw
どんだけ イッタんだろ?w
ごくごくと水を飲むと 少し落ち着いた
俺は またブサのマンコとアナルにチンポとバイブを入れまくった
チンポを入れ出そうになったらバイブと交代
アナルとマンコを交互に繰り返した
ブサの太ももはプルプル痙攣して オァーッと叫びっぱなしw

またボールギャグを噛ませた
ブサにアイマスクも付けた
この ボールギャグは穴がたくさん空いているタイプ
俺は 風呂から洗面器を持って来てブサの顔の下に置いた
ブサのアゴを上に持ち上げて ボールギャグの穴に勃起したチンポの亀頭を当てた
「ションベンするよ!」
ブサは ンガンガと少し暴れたが観念したらしい
ブサの口に勢いよくションベンした!
「ンガァーーー!」
ブサの口からションベンが溢れる!
ブサが少し暴れたので顔中にションベンがかかってしまったw
ションベンが終わるとブサは ダラダラとヨダレを流した
ブサの顔をまた持ち上げて 水をかけた
ボールギャグからも水を注ぐとゴクッと飲んだ
そろそろ次の計画にうつろう
俺は 部屋を片付け ブサをテーブルから解放してベッドに寝かせた
ボールギャグを外すと ブサは水をごくごくのんで 横になった
ブサを仰向けにしてアナルにローターを入れた
ブサはそのぐらいではもう反応しなくなったマンコに ブサが持ってたバイブを入れ
ブサのパンツを履かせてバイブを入れっぱなしにした
オッパイのローターのスイッチも切った
俺は服を着てマスクをした
「行くぞ」
「どこ行くんですか!私このまま(裸)ですか!」
「どうせ すぐ脱がせるからいいだろ!行くぞ立てよ」
ブサの服と荷物を持って自動会計した
ホテルに入った時 ガレージに防犯カメラがない事を確認していたので 裸のままブサを助手席を倒して後部座席に押し込んだ
ブサにアイマスクをつけてブサのブラウスと車にあった膝掛けをブサにかけてホテルをでた

俺はいつも釣りにいっている 壊れた漁港へ向かった
新しい漁港が出来て 釣り人しか来ない
雨が数日続いて海が濁り釣り人もいなかった
その漁港から左右に200mほど防波堤が伸びている
防波堤と防風林の間に丁度 車一台分の道がある
俺は防波堤の終点までバックした
いつも ここから砂浜に降りて釣りを始める
まわりには誰もいない
俺は 外でSEXしてみたかった
俺はブサの体に装着した全部のオモチャのスイッチを入れた
ブサは モジモジ身体を動かし出した
今日は天気が良いから 外も暑かった
俺も裸になった
ブサが少し喘ぎ声を出してきた
アイマスクを外す
「?ここどこなの」
「どこだって良いだろ 誰も来ねーから 外でやろうぜ!俺だって裸だよw」
助手席からぶさを外に出した
車の後ろに連れて行った
三脚にスマホをセットして
「さぁ しゃがんで!しゃぶれよ!ブサ子さん!」
ブサは ウンコしゃがみで チンポをしゃぶった
風も波も無く バイブとローターの音が聞こえる
十分に勃起したので ブサのパンツを脱がせる
バイブマンコからは もう体液が垂れていた
防波堤に手をつかせて
立ちバックスタイル
アナルのローターを抜いて ゴムをチンポにつけて マン汁をぬりたくって まずはアナル入れた
「ああん!」
ブサは 完全にアナルに慣れた
アンアンとよがるブサ
太陽を浴び海を眺めてのSEXは最高だ!
俺は 射精しないように スピードを控えて肛門の出し入れを楽しんだ
アナルからチンポを抜いて またローターをアナルに入れ ゴムを取ってマンコに入れた
ブサはアンアン叫んだ
マンコで 出そうになるとバイブと交代
またゴムを付けてアナル
逝きそうになるとバイブにゴムを付けてアナル
マンコに俺が買ってきたバイブ
ブサは時々ピクッと痙攣したりションベンを漏らしたり 立っているのがやっとだった
ブサの膝掛けを下に敷いて正常位でも コレを繰り返した
そろそろ射精したくなったので マンコにそのまま出した
何度出しても気持ち良いマンコだ
少し日が傾いてきた
「しゃぶってよ!もう一回やったら帰ろうぜ!」
グッタリしているブサに 半立ちのチンポを差し出すと シャブリ出した
どうにか勃起してきたので またブサを立たせて立ちバックで がむしゃらにマンコを突いた
汗だくで やっと射精した
俺は 萎えかけたチンポを抜かずに また いきんでマンコにションベンを出した
「いやーー!」
ブサの足を精子混じりのションベンが伝って流れた
あースッキリ!
チンポを抜くと ブサはしゃがみ込んだ
ブジューッと マンコからションベンが何度か出てきたw
俺は服を着て ブサにアイマスクをしてブサを後ろに裸のまま押し込んで車を出した
ショッピングセンターに着くと すっかり暗くなった
帰ろうと思ったが 裸のブサを見たら ついムラムラして 車を従業員が止めている離れた場所に止めた
「また 勃ってきたよ ここで やるぞ!」
「ここどこ?」
「朝の駐車場だよ」
「えっ!イヤ!」
「大丈夫だよ 誰も見ねえから」
少しせまかったけど 助手席を前に倒して なんとか車でもう一回SEXした
チンポを入れると まだ 精子とションベンがマンコから出てきた
時々 道路を走る車のライトに照らされたけど それがまた興奮した
ブサのマンコに最後の射精をした
そして お掃除フェラさせた
ブサに足枷を付けてマンコとアナルにローターを入れて また太ももをガムテでグルグルまいた
チンポは 完全に萎えた
俺はズボンを履いて
荷物をまとめてた
「お願いです 何もしませんから 許して下さい」
ブサは 今度こそ捨てられると思ったらしい

俺はブサに手錠と足枷の鍵を渡して
「じゃあな また会ったら頼むよ」
「…もう会いません…私もうすぐ家を出ます…もう二度と貴方には会いません」
「えっ!マジ?」
「はい…貴方が私にした事は一生忘れません…さようなら…うううぅ」
就職が決まって どっかに行くらしい
ブサは泣いた
俺は車に戻って ブサの車のそばに移動して中を見ていた
暗くてよくわからないが 30分ぐらいで車のライトが点いてブサは車を出した
俺も家に戻った
翌朝 もうブサと会えなくなると思った
俺は これが最後のチャンスだと思い 午後からまたブサの家で暗くなるまで張り込みをした
車はあったが 結局ブサは 家から出なかった
翌週の日曜日
朝から張り込みにいった
車が無い!
俺は とりあえずパチンコに行って 負けて またブサの家に行ったが 車は無かった
その後も 仕事帰り偵察に行ったが ブサの車を見る事はもう無かった

ブサはどこかで今も生理前に激しいオナニーをしてるんだろーな

ブサの動画は 俺のオナニーネタナンバーワンになった
終わり

5+

他に読まれているエッチ体験談

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 2462記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。