エッチ体験談が10000話を突破しました。

中3で彼女を寝取られた

ぬぬ?さんから投稿頂いた「中3で彼女を寝取られた」。

これは僕が中3のときに実際に起きた話です。

僕(K)は学年の中ではそれほど人気ではなかったのですが、顔はそこそこ整っていました。
特に何もない平凡な日々が続いていた中2の夏のある日、僕は元々仲が良かった女子(Y)から告白されました。
Yはそこそこ可愛かったので即OKしました。

Yは、学年で純粋な人が多い中でも性に関する知識が結構ある方で付き合い始めてからはよく下ネタ話でも盛り上がっていました。
そのため、冬に初キスと初体験を彼女の家で済ませました。
僕はこの時は本当に幸せで、この幸せがこれからも続くものだと思っていました。

事件は中3の夏に起こりました。
僕はその時とても仲が良かった男友達(O)に放課後、今はあまり使われない体育館の倉庫に来いと言われました。
僕は放課後、言われた通り体育館の倉庫に行きました。

すると
O「こっち来てー」
K「なんで呼んだのw 早く帰りたいんだけどぉ」
するとOは奥の方から縄を何本か撮ってきました。
O「ちょっとそこ立ってて」
そう言うとOは僕の体を縄で柱と固定し始めました。

K「ちょおまえっ なにすんだよ」
O「まあまあ、ちょっとしたサプライズするからそれまで我慢してよ」
僕はこの日、自分の誕生日が近かったことから自分の誕生日のサプライズをしてくれるのだと勘違いし、Oのされるがままに縄を縛られました。
Oが縄を全て巻き終えた頃には、僕の体は柱にガッチリと固定され、僕一人では到底この縄を切れそうにありませんでした。
Oは僕に目隠しをました。

O「ちょっとここでまってて」
K「えー、早くしろよーw」
O「わかったよw」
そうするとOが倉庫から出て行く音が聞こえました。

数分すると倉庫の扉が開き、Oが入ってくると同時にYの声がしました。
Y「えー、ここどこー?w」
O「まあまあ、僕が引っ張るまで歩き続けて」
どうやらYも目隠しをされ、ここに連れてこられたそうです。
Oは先に僕の目隠しを取った後にYの目隠しを取りました。
Y「えっ?なんでK君がここにいるの?」
K「なんでお前がいるの?」

そうこうやりとりしているうちに、Oがさっと倉庫の鍵を二重に閉めました。
O「よおし、Yちゃん。俺ずっと君のこと好きだったんだよ」
Y「えっ?急にどうしたの?」
O「ずっと君とエッチしたかったんだよ!でもとうとうエッチできる日が来たね」
そういうとOは急にYに抱きつきました。

Y「やめて!離して!」
K「おい何やってんだ!離せ、O!」
しかしOはその言葉に見向きもせずYの服を脱がし始めました。
Y「やめてよ!!先生に言うよ!」
O「お前が先生に言えないくらい気持ちよくしてやるよ」
K「離せ!お前どうした頭おかしくなったのかよ!!」
O「黙れK!」
Oは既にYを全裸にしていました。

O「指入れるぞ」
そういうとOはさっそくYのアソコに指を入れました。
Y「やめてっあぁん!だめぇっ!」
O「お?ここが気持ちいのかぁ」
Y「ちがうっ!気持ちよくなんかっないぃあぁん! やめてぇっ!抜いてぇっ!あぁん!」
しかし、Yは僕が指を入れた時はこんな激しく喘ぎませんでした。

僕は瞬時にOのテクニックがすごいことに気づきました。
O「とりあえず一回イかしてやるよ」
そういうとOの指の動きが早くなっていきました。
Y「あぁん!だめぇっ!そんなに激しくしたらぁっ!あぁっ!なんかぁっ 来るぅっ!あああぁん! ダメェェッ!」
そういうとYが潮吹きしました。

僕はYとの行為で潮吹きはもちろん、Yをイかせたことすらありませんでした。そのため、僕はかなりショックを受けて、放心状態でした。

O「おおっずいぶん派手だったな。もうお前のまんこびしゃびしゃじゃねえか。そんなに入れて欲しいのか」
そういうとOはズボンとパンツを下ろし、自分のを出してきました。
それを見た時、僕は驚きました。
少なくとも太さ、長さとともに僕のよりも1.5倍はある大きさでした。

Oは即座にコンドームをつけました。
O「よしY!入れるぞ!」
そういうとOはYに挿入しました。
Y「えっ、いやぁぁぁ!」
Y「あぁん!なにこれぇっ!!すごくぅっ!大っきいい!!」
Yはもう抵抗する言葉すら放ちませんでした。

O「おおっ、Yの中むっちゃ気持ちいい!」
そういうと興奮したのかOがピストンをどんどん早めていきます。
Y「あぁん、だめっ!そんなに早くしたらぁっ!らめぇぇっ!いっイクぅぅ! あぁぁん!」
するとOが突然、彼のものをYから引き抜きました。
Y「あっ!えっ?」
どうやらOはYがイク直前に彼のものを抜いたそうで、Yはとても驚いていました。

O「もっと続けて欲しいか?」
Y「えっ?それは、、、」
O「続けて欲しいならいくらでも犯してやるぞ。はっきり言え」
Y「でも、、、」
O「俺のとお前の彼氏のとどっちが気持ちいんだよ?」
Y「それはっ、O君、、、」
僕はもうこの状況に脳が追いついて行ってませんでした。

O「だよなぁ!もしお前が続けて欲しいっていうんだった生でしてやるよ」
Y「、、、、、してほしいです」
O「よおし!今日からお前は俺の女だ!たっぷり犯してやるぞ」
そういうとOはコンドームを外し、ディープキスを数秒した後Yに挿入しました。
Y「ああっ!いいっ!気持ちィィ!!もっとぉ!もっとぉっ!」
O「ああっ!気持ちいな!」
Y「ああっ!気持ちいいっ! 」
O「中に出すよ!」
Y「いいよぉっ!きてぇっ!O君の赤ちゃん産みたいぃっ!」
するとOがYのなかで射精しました。

O「気持ちよかった?」
Y「うん」
O「もう一回やるか」
そういうとOは俺の縄をほどきました。
O「お前はもう帰っていいぞ」
僕は放心状態だったので無言で倉庫を後にしました。

倉庫からは
Y「あぁん!あぁん!大っきいぃ! 気持ちイぃっ!」
というYの喘ぎ声が聞こえました。
それから僕はYとは一切連絡をとりませんでした。
それから数週間、OとYは互いの体の関係が学校にバレてしまい、停学になりました。

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