バイト先の後輩と…1

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ろざーなさんから投稿頂いた「バイト先の後輩と…1」。

大学時代、バイト先に同じ大学の一年後輩の女の子が入ってきた。同じ大学だが学部が違うため話したことは無かったが、すぐに仲良くなり2人で飲みに行くことになった。

バイト終わりにバイト先から近いところの居酒屋で飲みはじめた。見た目は地味な感じな子だが話すと明るくて話しやすい子だったため話が盛り上がり、2軒目を出たころには終電はとっくになくなっていた。

「やべえ、終電なくなってた(笑)」
「あ、ほんとだ(笑)」
「美咲ちゃんの部屋に泊めてよ(笑)」
「いいですよー」

美咲ちゃんの部屋はそこから徒歩で10分ほどの場所にあるため冗談で言ったつもりだったが、あっさりと受け入れてくれた。少し期待しながら歩いて行く。

途中コンビニに寄り、店内を見ているとコンドームがあったため

「これ買う?(笑)」

と聞いてみたが、ニッコリ笑いながら

「いりません」

と一刀両断。やっぱりかーと思いながらお酒数本とつまみだけ買い美咲ちゃんの部屋に到着。

中に上がり、さらに飲み直しても話が尽きずずっと笑っていた。笑顔がすごい素敵だ。

「ちょっと楽な服に着替えるね」

そう言うと隣の寝室で着替えはじめた。覗きたい気持ちを抑えつまみを食べていると、数分で戻ってきた。

ブラトップのキャミにショーパン。
白くて細い腕とぷっくり膨らんだ胸元。程よい肉づきの太ももに形のいいお尻。
なんてエロい格好なんだ。

「おまたせ、飲もう飲もう」

もうお酒どころじゃない。エロい目線でしか見れなくなった。

「これこの前のディズニーの」

女友達といったスマホの写真を見せてきたが、胸元からはっきりと見える谷間にしか目がいかない。

揉みしだきたいが怒られるだろうと思い、テレビのリモコンでつついて様子見をする。

「ねーなに(笑)」

怒る様子はない。むしろ楽しんでいる。
もう一回つんつんする。

「怒るよー(笑)」

なんて可愛いんだ。はやる気持ちを何とか抑えていると、胡座をかいている脚の上に乗ってきた。髪のいい香りがふわっと漂う。

驚いているとイタズラな笑みを浮かべた。

太ももをゆっくりさすってみた。
すべすべで手触り抜群だ。

おっぱいも軽く揉んでみる。

「ほんとに怒るよ(笑)」

怒るといいつつ笑顔で楽しんでいる。
両手でおっぱいを味わう。

「けっこう大きいね」
「えー貧乳だよ」

巨乳というほどではないが程よい大きさ。なによりハリがすごく、弾力がありながらも柔らかいおっぱいだ。

流れで胸元から生で揉んでみる。
笑顔だった美咲ちゃんから微かに甘い声が漏れた。

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