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友人の娘はアグレッシブ「コスプレ編」

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ネリネさんから投稿頂いた「友人の娘はアグレッシブ「コスプレ編」」。

友人の娘さんはアグレッシブの続きです。今回はコスプレをしたのでそれを書きます。

俺は日曜日の某アニメのあの衣装着せてエッチしたいなぁと思い、クリスに「某アニメの青っぽい子の戦闘服作れないか?」と頼んだら
「言ってくるだろうと思い、凛にあわせ衣装とすみれに合わせた衣装を作ってあるよ。」と現物を見せられました。

股の部分に加工してあり、パット見では股布は普通なんですが、なんと脱がさずにセックス出来るようにしてありました。

早速使うことにしました。
帰ってくると試着させました。サイズはピッタリ。その姿みて、逸物は元気になりすみれの部屋に行って3Pをする事にしました。

凛にキスしながら手ですみれのクリを攻撃。すみれは濡れてきましたし、凛は舌を絡ませたディープなキス。俺がすみれに入れ、凛は俺の口でクリを攻撃る段取りを組んでいざ挿入。やはり、すみれは身長の加減で俺の逸物はデカイので無理すると破壊しかねないのでローションを使い挿入。
すみれは感じすぎてものの3分でイッてしまい、凛は早くしてと急かしてきます。選手交代し、俺の逸物は凛に入れすみれとキス。凛はすみれのクリを攻撃。加減無しでガンガン喘ぎ声を上げてました。

家にはクリスしか居ないので・・ボリュームのリミットは無しですからガンガン喘ぎ声を上げてます。

「もうらめぇ~激し過ぎ~あ~イク!イクぅ~」

と言いながら潮を吹きながらイキ、俺は中にぶちまけました。衣装は潮、汗、精子まみれになってました。

気付いたら、某家政婦は見た!みたいな感じでクリスがセックス覗き見してオナってました。既に、俺は凛、すみれ二人合わせて8発もしてしまいました。凛は5ラウンド、すみれ3ラウンドもしたから疲れはてて下着姿で休んでいるなかで覗き見の現行犯で捕まえた俺はクリスに襲いかかりました。

「覗き見はいけませんね~悪い子はお仕置きしないと。娘にもお仕置きしてもらえ。」

と言いながらクリスの服を脱がせました。俺は凛にに最大径60ミリのバイブを持たせてました。凛は

「これ凄く太くて大きいね。凛には無理だね。」

と言うから俺は

「こんなの凛には無理。壊れちゃうよ。お母さんなら大丈夫。これでお母さんの穴を突いてやれ。スイッチは任せるから」

と言うとクリスはびっくり。なんせ真っ黒な極太バイブ。クリスはバイブの経験は無いと前にも言ってましたから、焦るはずです。凛はローションすら塗らずに極太のバイブを刺そうとしてます。

「や、止めてぇ~そんな危ないオモチャはやめて!壊れる!お兄さんのより太いじゃない!後生大事だからやめて!」

とクリスは言うけど逃げようともしません。凛は容赦ないです。いきなり入れようとしました。

「お兄ちゃん、お母さんの中に中々はいらないよ。回せば入るかな?あっ、やっと入ったよ。激しくしてみるね。」

と凛が言うとスイングもクリバイブも最大にして動かしてました。

「太い!太すぎ!壊れちゃう!あぁ~ダメぇ~イクぅイクぅ~」

と言いながらクリスは凛の攻めに屈してしまいました。汗とラブジュが飛び散りまくりなんですが潮まで吹いてしまいました。

俺とすみれは、凛の行為の凄さに驚きました。容赦無しですからガンガン突いてますし、喘ぎ声も出まくりでした。

「お母さん、凄いね。三回もイッたし、お漏らししてる。」

と凛は言うとクリスは

「凛、もう許して。激しいのはダメぇ~優しくしてぇ~またイクぅ~」

とクリスは言いました。凛の攻めに屈していきまくって行為が終わった時にはぐったりしてました。

すみれは持たされた小さなバイブを私にちょうだいと言うと俺が

「練習に使えよ。でもほどほどにしとけよ。」

と言って上げました。

グダグダ言いながら四人で風呂に入り、部屋の片付けをしました。
部屋は8発もセックス+バイブお仕置きで、ベットシーツと布団はラブジュと精子、潮でぐちゃぐちゃ。
後に、ランドリーに布団やらを洗いに行きました。

すみれが

「私、今日寝るとこ無いよね?お姉ちゃんとねるわ。」

と言いました。

すみれはその後に部屋で宿題をする事になる。
匂いがスゴいわけで匂い嗅ぎながら宿題をしたそうです。

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