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小〇生の従姉妹を騙してエッチなイタズラ

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アキラさんから投稿頂いた「小〇生の従姉妹を騙してエッチなイタズラ」。
前回の投稿を書いている時に思い出した話です。

これはまだ俺が中学一年生
従姉妹のナツミが確か〇学3年ぐらいの時

当時の俺は彼女はいたけど、彼女から『少なくとも中学の間はエッチはダメ』とSEXを拒否されて性欲を持て余していた。

そこで目を付けたのがウチにたまに遊びに来る従姉妹のナツミ。
ナツミは俺より年下だが妙に大人っぽい顔立ちをしていたが、振る舞いは小〇生そのもので、夏場は無防備に胸やパンツを晒して大人から注意されていた。

ある夜
遠方の親戚で法事があったが、子供である俺とナツミは祖母宅で一緒に留守番することになった。

祖母と俺とナツミ
早目の夕食を終えると祖母は『早く寝なさいね』とだけ言ってすぐに寝室に入ってしまった。

俺とナツミは一緒にテレビを見ていたが、すぐに面白い番組もなくなりナツミは『お風呂に行ってくる』と居間を出ていった。

覗こうか
それとも下着を……とかなんとか悩んでるウチにナツミはアッサリ風呂から出てきてしまったが

なんとナツミは裸にバスタオルで頭を拭きながら居間に戻ってきた。
微かに膨らんだ胸の先端には薄ピンク色の乳首
下半身に目をやると綺麗なタテスジ

わざわざ覗きに行かなくても、ナツミは自分から裸を晒して帰ってきた。
年上の中学生から自分の体がどう見えているかあまりよく分かっていないようだ。

ナツミ『アイス先に食べてるね』

ナツミは裸のままで、祖母が用意してくれたアイスを食べ始めた。
俺は動揺を隠しながら『早く服を着ないと風邪を引くぞ』とだけ言って風呂に入った。

風呂の最中もナツミの裸が目に焼き付いて勃起が止まらなかった。
さすがに祖母の家の風呂でオナニーする訳にもいかないので、手早く頭と体を洗って出ることに。

そこで俺はわざと服を着ないで、ナツミと同じ様に全裸で居間に戻ってみることにした。
水気だけはしっかり拭いて
フル勃起ではさすがにナツミも反応するだろうから、苦労して半立ち程度に抑えた所で居間に戻った。

俺『あがったよ』
ナツミ『おかえりー』

ナツミは既に服を着てテレビを見ていたが、俺が裸で帰ってきても特に何も言わなかった。
ただ視線はじっと俺の一点を見つめている。

俺『どうした?』
ナツミ『なんでもないよ』

俺はどこを見られているか分かっていたが、ナツミもとぼけてテレビに戻った。

その夜
俺が居間にテレビを敷き
ナツミはすぐ隣の部屋に布団を敷いていた

目を瞑ってもナツミの裸が目に焼き付いて眠れない。
もう一度ナツミの裸が見たい
俺はそっと布団を抜け出すとナツミの寝ている部屋に忍び込んだ。

ナツミは布団をはだけて、ぐっすりと眠っている。
部屋には豆電球がついていたが、万が一を考えて消しておく。

暗闇に目が慣れた頃
まずナツミのパジャマの上をゆっくりまくりあげた。
ほんの何時間か前に見た乳首が再び俺の前にある。
俺は舌を伸ばすとナツミの乳首をそっと舐めた。

未発達の小さな米粒ほどの乳首
何度か舌先で乳首の上を往復した時に、くすぐったかったのか、ナツミが『うぅん』と唸った。
驚いた俺はすぐに舐めるのを止めて服を直した。

そのまま五分は黙って息を殺していただろうか。
ナツミが起きてくる気配が無かったので、今度はキスをしてみる事に。

この頃俺は学校の先輩とファーストキスだけは済ませていたが、彼女とはまだしておらずキスに飢えていた。

口を半開きにして寝ているナツミにそっとキスをする。
柔らかい唇の感触。
次にナツミの前歯を少し舐めている。
ずっと半開きになっていたのか、ナツミの前歯が冷たく感じたのを覚えている。

キスをしても起きてこないナツミに味をしめた俺は下を脱がす事に。

とはいえ寝ているナツミを起こさないように完全に脱がす事は不可能と考えて、最低でもタテスジをもう一度見ようと決めた。

下着とパジャマに当時に手をかけて、力を込めながらそっと下に引き下げる。

下着のゴムをいっぱいに伸ばすとなんとかタテスジだけは完全に露出させることができた。
ビビって豆電球をけしていたが、外からの微かな明かりでは分かりにくい。

『消さなければよかったな』とか思いながら、俺はナツミのタテスジに舌を這わせた。
下腹部から割れ目をゆっくりと……

ガバッ!

ナツミが急に上半身を起こした
俺は心臓が止まりそうになり、頭の中で必死に言い訳を考えた。

寝ている自分のマンコを舐める年上の従兄弟
言い訳なんか思いつかない

『バレてしまった』と思ったがナツミは体を起こしたまま何も言わない。

しばし見つめあったが、ナツミはそのまま横になって寝てしまった。
刺激で反射的に起きたが、寝ぼけた頭では状況が理解できなくてそのまま寝てしまったらしい。

俺はナツミが寝息を立て始めたのを確認してから慌てて自分の布団に逃げ帰った。

もちろん翌朝のナツミはいつも通りで、昨夜の事はなにも覚えていなかったため、俺は安堵すること事ができた。

次の接触はそれから数ヶ月後
親戚が祖母宅に集まったある日
俺とナツミは祖母宅の2階にいた。

大人達の話に退屈していたナツミを誘うと、いともあっさりついてきた。

2階では俺が持ち込んだ漫画を読ませたりしたが、すぐに読み終わってしまった。

そこでナツミが『かくれんぼでもしようよ』と誘ってきた。

随分子供っぽいなと思ったが、広い祖母宅なら隠れる場所をそれなりにあるから、それも楽しいかもと考えてOKを出した。

何度か鬼を交代しながら隠れんぼを続けていると
俺が鬼になった時、ナツミは押し入れの中に隠れていた。

いくら広いと言っても、そろそろ隠れる場所のネタが尽きてきたなぁとか考えて、押し入れからナツミを引っ張ってやると、ナツミのお尻に小さなトゲが刺さっているのが見えた。

古い木造家屋の押し入れだ。
壁にお尻を押し付けた時に、細かいトゲが服の繊維に引っかかったんだろう。

たいした話ではないが、そのままにしてもおけないと思い

俺『ナツミ、お尻のとこに木のトゲが刺さってるみたいだよ』
ナツミ『ホントに?後ろ?』

ナツミは必死で振り返るが、自分の真後ろなので見えないようだ。

俺『とってあげようか?』
ナツミ『お願い』

俺はナツミの後ろに膝をつくと、スカートのお尻部分に刺さっていたトゲを抜いた。
せいぜいが5~6本だったので、あっという間抜き終わったが、俺の中の悪魔が囁いた。

俺『スカートの中は大丈夫かなぁ』

この一言でナツミは自分のスカートの中に手を入れてお尻をまさぐっていたが、手で触ってみたぐらいではよく分からないようだ。

ナツミ『分からないよ』

ナツミは困惑している。
そこで俺は断られるかもと思ったが『見てあげようか?』と声をかけた。

ナツミ『お願い、刺さってたら抜いて』

あっさり俺を信じてスカートの後ろを自分でまくりあげた。

俺は『よく見えないなぁ』とか言いながらナツミを窓側に移動させると、スカートをまくりあげたままで、四つん這いにさせた。

突き出された小さなお尻に小〇生らしい綿の下着
そこにはトゲなんか1本も刺さっていなかったが、それでは話が終わってしまうので

俺『やっぱりこっちにもささってるね』

とだけ言うとお尻を触りながら抜くふりをした。
ナツミのすべすべしたお尻をたっぷり触ったあ 後
俺は黙って四つん這いになったナツミの下着を引き下ろした。

ナツミ『!?』

さすがにナツミも驚いて振り返ったが、俺が

『内側に入り込んでないか見るね』

と言って下着をやや強引に抜き取ると、ぽかんとしながらも何も言ってこなかった。

もっともらしくクロッチ部分を確認しながら、横目でナツミを見ると、床にペタンと座り込んだまま俺の手元を覗き込んでいる。
あまり時間をかけすぎるとさすがにナツミも怪しむだろうし、本命はここじゃない。

俺『次はお尻を見せてごらん。確認してあげるよ。ほらほら』

俺が急かすとナツミ『あ』とか『うん』とか言いながら再び四つん這いになった。
普通ならおかしいと思うだろうが、ナツミは俺を信頼しきっていた。
それに性的な知識が浅く、年上の従兄弟が自分の性器を狙っているなんて思いもしなかったんだろう。

俺は四つん這いになったナツミの割れ目を指でぐいっと押し開いた。
初めて見る異性の性器。
だいぶ後になってから知ったが、子供の性器は肉ビラが極端に小さく、陰唇を左右に広げるとすぐ膣穴があった。
洗い方もよく知らないのだろう。
ナツミの割れ目にはマンカスが溜まっていた。

それからまたしばらくして
今度はナツミが伯母と一緒にウチに遊びに来た。
母と伯母が話し込む中
俺はナツミを自分の部屋に誘った。

ナツミは少し警戒していたようだが、黙って部屋についてきた。
部屋に入ると俺は『ジェンガ』をしようと誘った。
ナツミも『いいよ』と答え、2人でジェンガをしていた。

しばらくは普通に遊んでいたが、俺はナツミに『次から負けた方が買った方の言う事聞く』
という条件を出してみた。

ナツミもOKしてゲームがスタート
もちろん負けるつもりは無い。
俺はある程度ゲームが進んだナツミの番に、相手から見えない角度で積まれたジェンガを指で押した。

派手な音を立てた倒れるジェンガ

俺『ナツミの負け~♪』
ナツミ『えー!?倒れるとは思わなかったのになぁ』

多少不審に思っても、俺がイカサマをしたとまでは分からなかったようだ。
俺が勝ったことでナツミは俺の言うことを聞かなければならない。

俺はナツミに『キスをさせて』と命令した。
ナツミは拒否したが互いの唇の間にティッシュを1枚挟むことでキスを許してくれた。

キスは10秒間
少し長めにキスをすると『次は負けない』とナツミにも火がついた。
が、もちろんイカサマされてる事に気づいていないナツミはあっさり負け。

ナツミは1分間、俺に胸を揉まれることになった。
揉まれるといっても微かに膨らみ始めた程度なため、1分間のほとんどは乳首責めに使われた。

ナツミもさすがに自分がエッチな事をしていると気づいてた。
そしてここ最近、俺から性のターゲットにされてる事も。
ナツミは『もうヤダ……』と呟いたが
俺は『次で最後ね』と無理やりゲームに持ち込んだ。

もちろん最後も俺の勝ち
俺はナツミに『オナニーって知ってる?』と訊ねた。
ナツミは『知らない』と言ったが、ソレがこれまでの流れからエッチな事であるのは察したようだ。

俺はナツミのズボンと下着を引き下ろすと『やり方を教えるから寝転がって』と命令した。
さすがに拒否するだろうと思ったがナツミは黙って寝転がった。

俺『クリトリスは分かる?』
ナツミ『知らない……』
俺『ここだよ。これを指で触ってあげるのがオナニーだよ』

ナツミのタテスジを人差し指と薬指で開き
出てきた小さなクリトリスを中指でゆっくり愛撫した。

俺『どんな感じ?』
ナツミ『わかんない』

クリトリスを触るのは、俺もこれが初めてだった。
そしてナツミも触られるのは初めて。
初めて同士の愛撫であったが、ナツミは困惑した顔のまま、あまり感じているようには見えなかった。

あまり長くやるとまずい、と思い愛撫は終了
ナツミはパンツを引き上げると階下に走って言ってしまった。

こうしてナツミとのエッチな思い出は終了
これ以降、ナツミはどう誘っても俺と二人きりにはなってくれなかった。
もっと時間をかけるべきだったな……

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